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Aiba cut only

(志村) 始まるよ!
(歓声と拍手)さぁ 今日のゲストはこの方です どうぞ。ハロー。今日のゲストは 森 泉ちゃんです。
(歓声と拍手)
(相葉) 泉ちゃんは 動物 たくさん飼ってるの 有名ですけど…。
(相葉) 「だった」?
(森) うん。だから メダカとかも入れるかってなるわけよ。細かく?どんどん 増えたり減ったりはするんだけど プラス…。増えた?しかも そのね…。そう。そうらしいんだよ。
(相葉)撮ってたって どういうこと?そうなの。はい ということで…。ご覧ください。
(観客) えぇ~!
(スタジオ:春菜)もう ケータイサイズだ 縦で。
<ここは 東京都町田市犬の保護団体>
(相葉) あっ 其木さん。
(其木さん)ありがとうございました。
<代表は 相葉君も 何度かお世話になっている…>
<実は 其木さんと相葉君を引き合わせたのは 泉ちゃん>
<預かりボランティアとは保護団体が 保健所などから引き取った保護犬を飼い主さんが見つかるまで引き取れる数に限界が>お風呂場の完成~!
(森)はいはいはい 長崎県から来た。
<3年前…>
(スタッフ) あっ そうなんですね。一緒になったから 結局私が引き取ったっていうことになっちゃったんだけど。泉ちゃんと其木さんをつないだだけでなく
(森) かわいそうに…一番かわいそうなパターンだね。飼い主に先に逝かれちゃうとね。
(其木さん) ねぇ。
(森) いい子なのにね…見つかりそうだよ。
<犬が…>ずっと やってったら もうホントそれが積み重なって何頭 何十頭 何百頭になって行くから
(其木さん) 私 数えた。
(森)もうホント 何か 地道だよね。全て 泉ちゃん持ち>
<さらに後で分かったことですが全ての犬の新しい飼い主もじゃないと ホント みんな連れて帰りたくなっちゃうから。ホント すごい助っ人なの。
<そのうちの2匹を其木さんが引き取ったのです>
(スタジオ:志村) 怖がるんだ。あぁ でも 心臓がドキドキしてる。
(森) ほら。
(森) 食べないんだね。
(其木さん) 食べないね。今…。
<『志村どうぶつ園』で北海道の保護施設を
(森) 頑張ろうね。ならない。消しちゃうの?
(森) 消しちゃうの。
(相葉) 強いな。IHA?
(DAIGO) はい。
(トシ) スッと言えよ。
(笑い)これ ブルーシートは何で敷いてるの?ここで ちょっとスタートしたんですけどね。
<無償で診察してくれる獣医さんも見つけました>
<そこで>
(森) やろう やろう やろう。
(其木さん) えっ うれしい。
(其木さん) 意外と しっかり…。これぐらい しっかりじゃないと
<壁全面 隙間なく張ったら>OK!どう? 変わった感じするね。
<表面に溝があって滑りにくいので脚の悪い子にも安心>
(森) 何がいいかってこういう所に 結構…。
(其木さん) おぉ 切れた。
<使い慣れた 電動のこぎり>
<家に置いてあるmy工具も含めたぶん このまま入ると思うよ。
(森)じゃあ 下から作って行こうか。
(其木さん) すごいね逆さでも打てるんだよ。
(森) どう? そっち いい感じ?
(伊藤さん) うん。
(其木さん) ホントだ「何だろう これは」って。
(伊藤さん) 泉ちゃん 呼んでるよ。
(森) 何で 私?
(森) 何か分かる?
(其木さん) 分かる。
(其木さん)いいじゃん いいじゃん。
(森) いいんじゃない?
(其木さん) はい。
<それ以外はコーヒーテーブルとしても>
(森)さっき みんなで塗ったのが…。
<この板は
(森) のせたら…。
(其木さん) 思わない。ありがとう 泉ちゃ~ん!
(森) いえいえ もう おかげで。泉ちゃん ありがとう。みんなでやるDIY 楽しかった。
(拍手)
(相葉) 面白いな。そう。ワンちゃんも気持ちいいだろうね。ねっ。
(はるか) 壁張るとか 床張るとか…。あれ でも床張りとかして…。
(笑い)でも 何か 今日は…。そうなの。
(観客) え~!分かった いい? 行くよ。こっからは 皆さん…。
(森) 行きますよ~!は~い。
(春菜) 泉ちゃんが大っきい声 出してる。はい~ たろうちゃ~ん。…に 来てもらいました。イエ~イ。これ たろう君?
(森) たろう君。さっきの。
(森) たろう君 たろうちゃんは…。
(森) レイナちゃんは[外01]狩猟犬として使われててたぶん もう 年になったから山に捨てられた …かな。あと おとめちゃんは骨折…虐待されて 骨折されたまま放置されてて。骨折してんの?
(トシ) もう治ってんですか?
(森) もう固まっちゃったの。
(森) いいよ。でも こうやって…。
(森) いろんな人に触ってもらって愛情をもらうって リハビリだから。
(相葉) 興味津々なんだろうな。泉ちゃん 今日は…。
(森) そう!おやつ。
(森) おやつを。練習してほしくて… ぜひ。
(森) そうなの。はい たろう。
(相葉) レイナちゃんレイナちゃん おいで。すげぇ食べる。
(森) すごい うれしい。
(相葉) 「相葉君からも」?
(笑い)田村さん 落ち着いてますよね?
(田村さん) すごく落ち着いてこんなに ごはん食べるなんて思わなかったです。
(相葉) でもさ…。
<続いては>トンボが。
(一茂) こうやったら トンボが俺の指に来るんじゃない?何か また大っきくなった感じする。
(一茂) こら こら こら。
(一茂) 6回目でなんと最後ということで。
<…と思ったから>
(スタッフ) お願いします。じゃあ カメラさん どうしようか。
(一茂) はい! はい!
<でも スタッフ 驚いた>
(一茂) ダメか。これ でも 厳密にいったらさ持ち主さんから…。
(スタッフ) 実は 一茂さん あの…一茂さん 毎回 その…。
(スタジオ:相葉) 手で行ける?
(スタッフ) ちょっと一茂さん ひと口。うん まぁね。
(一茂) いただきましょうかね。あれ?
(スタッフ) あっ地域によって違うんですか?
(一茂)いや 分かんない でも 俺…。何か いいね おもちゃを袋から出す時のような。そういう気分になる。
(スタッフ) ガチャガチャ的な。じゃあ ちょっと 行こうよ俺もやってみたいわ。乗れ はい 乗れ。乗りますよ。
(一茂) ゼーレ ちょっと…。この川。
(一茂) 今のところニジマスとかコイはいないな。
(船頭さん) この上で…。よし じゃあ 下りようはい ゼーレ 下りよう。
(一茂) ほら 行っちゃった!
<実は この中州下からも湧き水が湧いていて…>そうだろ?そんなつもり ないです。
<たっぷり遊んで>
(北村さん)ありがとうございました。ロケがなくなっただけですから。
(スタッフ) 俺は。
(一茂) そんなことない。気になりますけど でもそもそも 一茂さんが…。…って始めたんですよね。そうだよね。「散歩といえば一茂さんですよね」って「そうだな」って言ってましたよね。ねっ。
(森) 私 あの…。もう ホントに もう ジャンプしてこの辺まで来る子だったのがすごい変わって違う犬みたいになってね。まぁ いろいろありましたけど…。…って言いたいです はい。
<相葉は 地元 千葉で>見ててくれるといいな飼い主さん。傘 ちょうだい。
<そして園長と タカアンドトシはリニューアルしたパン君のいる動物園へ>
<相葉君が出演する日テレ系音楽の祭典…>
<4時間の生放送!>
<嵐は ラグビースペシャルメドレーに参加し『BRAVE』を披露しますお楽しみに>

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