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(一同)イエ~イ!番組では[外01]
(渡部)掘り終わってる。
(澤部)掘り終わってる。最初は失敗続きでしたが…。5回目となった1年前は…。
(渡部)うおー! きた!できた!
(渡部)大成功!そして[外01]
(稲葉さん)何本ある?それ 全部で。えっと… 1 2…。
(渡部)でかいんじゃない? これ。
(澤部)えっ そういう事?4。
(稲葉さん)4本!なんと 4本もの自然薯が埋まるポイントを発見。とうとう離れるよ 全部が。
(澤部)よし!
(稲葉さん)下から取っていくしかない。
(澤部)ああ 動いた! あっ いけ!
(渡部)奥やってるわ。やってる これ もう。えっ やってる!?もう やってるもんね。ほら やってるもん。
(澤部)やってるわ!残念ながら[外01]
(渡部)そう そう そう。そこ頑張ろう!残りの3本を掘り出していくと…。ああ いるね。あっ なんか…。
(澤部)どっちにですか?グネグネ グネグネ。
(渡部)でかい でかい でかい…でかいんじゃない?
(澤部・相葉)うわあ!えっ 何? これ。
(稲葉さん)2本きてる。
(渡部)別の2本? これ。2本が絡み合っている様子。うわっ でかっ!
(澤部)でかい?うわっ なんだ? これ。
(澤部)うわっ!いや いや いや これは…。これは やばいぞ。こっちだよ。あれ 前回超え?
(澤部)メインはこっちだったんだよ 前回超え。
(渡部)しまった…。過去最大かもしれない→複雑に絡み合った巨大な自然薯 山の主。果たして記録更新なるか!?
(渡部)1回 手前 でかく…。
(澤部)ガバッといきますか?
(稲葉さん)少し じゃあ 掘るわ手前を。
(稲葉さん)おっ すごい収穫になりそう。
(渡部)ちょっと それ いこうか?切ろうか?
(渡部)切れる?
(澤部)いけます はい。
(渡部)いいねえ。 いいねえ!気をつけてよ! 調子のるなよ。
(澤部)はい。
(渡部)それ木 切ってるのよ。〈澤部君が引き抜こうとしたのは→自然薯の下に生えている別の木の根っこ〉
(渡部)澤部 これ切って。
(渡部)これ はい。ノコギリあるから。
(渡部)ねえ。 怖い…違う 違う! それ…。ハハハハ…。
(渡部)そんな事…。
(渡部)それは 俺たち 手で引っこ抜かなかったの さっき。さっきまで頑張ってたの!
(澤部)大丈夫です 大丈夫です。
(渡部)危ないから…。先端を目指して慎重に掘り進めます。
(澤部)いや すごい!いや 掘りがいあるな 今年も。掘ってるな 今年。
(渡部)自然薯 動いてない?
(澤部)自然薯 動いてないです。
(澤部)あっ いけますね。
(渡部)どう?おっ いった?
(澤部)はい。おお ナイス。
(稲葉さん)でも まだ30センチぐらい…。
(渡部)硬いゾーン入りました。硬いゾーン。〈自然薯があるのは→南房総の300年農家稲葉さんの山の斜面〉〈地面に近い部分はやわらかい土ですが→その下には硬い土があり→自然薯はこの2つの層にまたがって→埋まっているのです〉ああ ダメだ。これ もう スコップ ダメだ。
(澤部)出た。 師匠 お願いします。よっしゃあ。
(渡部)土井さんの鎌いるかも 今。これ もう… あっ 終わった。
(渡部)終わりました?
(澤部)土井… 土井かま…。〈相葉君たちが土井かまと呼んでいる→この道具〉〈自然薯の産地 兵庫県宍粟市で→5歳の頃から自然薯を掘っているという土井さんが→相葉君のために送ってくれたものなんです〉〈この道具は 自然薯の輪郭を細かく掘るのに最適〉〈少しずつ硬い土を砕きながら掘っていきます〉いっちゃおうか。
(渡部)ある程度 輪郭出した方が→いいかもしんないね。しかし…。
(澤部)うわ~ 横 硬い。かってえ…。これ[外01]どうやってやるんですか?自然薯名人の道具を使っても→簡単には掘れない硬い土。少しずつ少しずつ削っていきます。
(渡部)おっ いい うまい。ああ いいね。 ナイス。いっていい? これ。
(渡部)いっていい。 大丈夫。
(澤部)うわ~!
(渡部)きた きた きた きた きた。でかっ!
(稲葉さん)でかっ! ホントにでけえ。
(渡部)ここは いっちゃっていいよね?うん。 そこ 大丈夫だと思う。これ[外01]
(澤部)今年一番の大物を。
(渡部)いや… 怖いな ここ。
(澤部)相葉さんがゲットしました。アハハハ 相葉さんが。
(澤部)フフフ…。地道な作業のおかげで徐々に姿が見えてきたか!?
(澤部)いや 去年の超える可能性もありますよね?
(稲葉さん)うん あるよ。これ 大きいよね。
(澤部)もう そこいっちゃいます? ガツンと。
(渡部)これね。あっ いった。
(澤部)うわっ いった!
(澤部)うわ~!
(澤部)渡部さん!ナイス!
(渡部)よっしゃ 裏 見えたね?よし 裏 見えた。
(渡部)こっちが…。下。
(渡部)下。 うわっ 深いぞ これ。
(澤部)でかっ!
(渡部)いや これ ちょっと待って。まだ先端が見えない山の主。想像以上の大きさに穴を大きく広げていると…。うわっ…。
(稲葉さん)おおっ 危ない。危ねえ イモ潰れるところだった。
(渡部)これで?
(澤部)3本?稲葉さん これ 3本あるよ。1 2 3。
(澤部)えっ!?
(渡部)ある ある。
(澤部)残り全部?そう これで残り全部。今まで 2つのイモが→絡まっているように見えていましたが…。掘り進めるとなんと3本の自然薯が→絡み合っていた事が発覚。さらに難度はアップ!果たして[外01]そして その大きさはいかに!?ここね。うん。
(渡部)ああ 硬えな。
(渡部)そうだね。硬い。 でも ここ。
(渡部)えっ…。
(澤部)でも→いけんじゃないですか? そこ。
(渡部)いや 硬いんだよね ここ。
(澤部)ああ…。最悪なゾーン 入ったな。
(稲葉さん)でも ものはいいよ。
(澤部)一発いっちゃいます?
(渡部)あっ 怖い 怖い。怖い 怖い 怖い。揺れた 揺れた。
(渡部)大丈夫 大丈夫。めちゃ硬いから大丈夫。大丈夫 大丈夫。 大丈夫。カチコチのとこ。
(渡部)下 いこうか?下 出しちゃおうか? 下。 まず。まだまだ見えない その先端。慎重に掘り進めていきます。
(稲葉さん)渡部さん[外01]
(渡部)わかんないな。どうだろう?この硬いの砕いちゃおう。
(渡部)あっ でもそれ 一発入れていいわ。
(澤部)で 割れますね。
(渡部)あっ それでいいかも。
(渡部)抜けなくなっちゃった。フフフフ…。
(渡部)いや サポート入れるここに。 いいよ。いい?
(渡部)うん。反対側を支えながら慎重に掘っていくと…。
(渡部)あっ いい感じ。
(澤部)うわっ すごい。 うわ~!
(渡部)最高。いいよ 押さえてるから いいよ。
(澤部)もう裏いった。裏いったじゃん もう。
(渡部)裏いってる。これ もう貫通できる。
(渡部)下 いった方がいいね。下 いった方がいい。下 いった方がいいね。うわ…。
(澤部)うわ~ 動いてる 動いてる。
(渡部)きたね。 きた きた きた。
(澤部)出てる 出てる 出てる。
(渡部)出た 出た 出た。
(澤部)終わった!
(渡部)きた。 概要見えた。きた。
(澤部)よし 下 見えた。見えた。 よし。
(渡部)全部見えた 全部見えた。全部見えた。ついに山の主の姿が浮き彫りに!そしたら こっちか。
(渡部)そこだね。
(澤部)すげえ。これ[外01]〈そう ここからが自然薯掘り最大の難関〉〈わずかな振動でも折れてしまうため→慎重に その裏側を→掘っていかなければなりません〉〈以前には こんな事も…〉
(渡部)いいよ。いっちゃうよ。
(渡部)ちょっと待って 待って気をつけて ここ。きたきた きたきた…!あーっ!根っこのとこなんだよ 全部が。
(渡部)今 俺が見た事夢であってくれ!ゆっくり ゆっくり。一緒に上げよう。
(澤部)あーっ! ハハハハハ…!〈最後まで 決して気を抜く事ができないのです〉
(渡部)どの辺から? この辺?うん。 この辺 支えといて。
(澤部)奥が入ってないのか…。
(稲葉さん)自然薯も よく頑張ってこんなとこへ来たな。
(渡部)大丈夫。 絶対 自然薯これ以上 こっち来ないから。左には来ないから。オッケー…。
(渡部)うんうん うんうん…うん うん。うわっ…。
(渡部)おお~!大丈夫。 ゆっくり。オッケー オッケー。よしよし よしよし。オッケー オッケー…。そう ゆっくり ゆっくり。見えてきたね~!うわっ…。
(渡部)おお きたきた きたきた。きた きた!
(澤部)取れた!下 取れた。
(渡部)下 取れた 1個。
(澤部)うわっ!下は取れたんだけど ここだね。
(渡部)ここだ。はあ…。
(澤部)貫通直前。今まで こんな硬いとこなかったよね?
(渡部)このぐらいまでにしといてこっちいく? 先。いけそう? ですね。こっち いっちゃおうか。位置 変わってもらって…ごめん ごめん。
(渡部)よし…。この辺は緩いから。上いっちゃうと やばいからこの辺だな。
(渡部)自然薯全然 振動きてないから いいよ。攻めていいと思う。
(澤部)振動きてないんだ これで。あっ 土井さん… 土井さんかな。
(渡部)土井さん!
(澤部)はい ここにいます。はい。 ありがとうございます。
(渡部)土井さん ありがとう。土井さん…。
(渡部)いいね!
(澤部)土井さん すごいな!土井さん すごいよね。これ抜けた?
(渡部)いっちゃった…。ああ 抜けた。 見えた。下 通りましたよ。 貫通!
(澤部)鎌が… うわあ!
(渡部)ただ 貫通の前にこの辺だよね。ここも いかなきゃだよね。ここね。
(澤部)上…。
(渡部)うんうん うんうん。いいと思う。 気をつけてね。ああ いいよ! うん。気をつけてよ?オッケー。
(渡部)おお~!
(澤部)うわあ!
(渡部)いや すごい。
(澤部)すごい…。
(一同 笑い)
(渡部)掘り進んできたみたいな…。
(澤部)スプーンで穴 掘ってって。
(渡部)いい いい…!かき出せば…。
(渡部)ああ いいよ!でかいの… きたか? これ。
(澤部)うわっ!うわあ これ…。
(澤部)グリグリグリ…うわあ~!
(渡部)もう 下 触れる?どこまでいける?貫通してる。 ここまで ほら。
(渡部)きたきた きたきた…!きた きた!裏側は ほぼ貫通。山の主との戦いも終わりが見えてきたか?こいつも取れるか? でも。
(澤部)だから 絡まってないのねそいつはね。奥 行ってるだけで。
(渡部)下は もう取れるんだよね?それね。 下はね。下は取れてるから…。
(渡部)これ もう いけ…。もう いけると思う これ。
(渡部)うわっ。
(稲葉さん)最後に…。
(渡部)ちょっと待って 待って。きたぞ。 きたきた きたきた。
(澤部)上 ズバンで?
(渡部)上 ズバンで取れちゃうよ。開始から およそ2時間。今度こそ 折らずに取り上げる事ができるのか!?
(稲葉さん)切れれば…。えっと だから…。
(稲葉さん)その1本だけ。まず これ。
(渡部)そこ切っていいね?ここはね。はい 1! で…?
(渡部)うわあ きたぞ!
(澤部)いける いける いける!あっ 待って 待って…。
(澤部)あーっ!そいつは もう独立してるのかな?
(渡部)独立してる。大丈夫 大丈夫…。
(澤部)取っちゃいましょう。
(渡部)取っていい 取っていい。これは 1本 1本。おお~ 1本!
(渡部)まずは 1本!
(澤部)一気に ここから もう…。今回 2本目となる自然薯をゲット!お次は3本目。折らずに取り出せるか?ここのさ ほら 硬いゾーン。
(渡部)取るよ。うん。 取れる?
(渡部)取れる。
(稲葉さん)大丈夫?あっ うまい うまい うまい!さすが!
(渡部)下 取れてない? これ。取れてる? 下は。ああっ!
(渡部)ああっ…。ああっ!
(渡部)ああっ…。大丈夫 大丈夫 まだ!よし! いけるよ いける…。1本… 1本 ごめんなさい。だけど…。 きた?
(澤部)イエーイ!ああ~ よしよしよし…。よーし よしよしよし…。
(澤部)あっ 生まれました!ありがとうございます。
(澤部)生まれました。お疲れさまでした。
(渡部)まあまあまあ… オッケー。
(澤部)いや 全然 全然。重っ!
(渡部)でかい!
(澤部)でかい!何本? なんだ これ!
(渡部)これは複雑だぞ。 1 2…。
(一同 笑い)ああ~ もう…。 もう…。もういい。 出てきたから。もう出てきたから。
(澤部)1 2 3…。
(稲葉さん)抱っこしたからね。抱っこしたから…。だって ホントにそうでしょ?多分 3本…。 ハハハ…。だってさ[外01]
(渡部)印つけとこう。土 埋めて。来年のために残した自然薯を埋めて…。
(澤部)全部ですか?
(渡部)一応 まとまりでこれ 取れたから… だってね。まとまりで いってみようか。いよいよ 注目の計量へ。1年前に収穫した巨大自然薯の重さは→2.6キロ。
(渡部)どう? 去年が…。
(澤部)2.6。
(渡部)…のところ 今年は?
(澤部)今年は!?1.95。ちなみに 1本目の自然薯が350グラムなので→合計は 2.3キロ。わずか300グラム及ばず。まあまあまあ…。よし!じゃあ これで料理しましょうか。やったー! 食べよう。腹減った!恒例天然の自然薯を使った絶品料理。今回 挑戦するのは…。今回 ちょっとやってみたいのが…。こんだけかき揚げ やってきてて…。自然薯でやってない!自然薯 やってないんですよ。贅沢だね でもね。ねっ。1品目は自然薯と むかごを使った贅沢かき揚げ。
(渡部)まずは?
(彰子さん)ひげ根を焼く…。あっ ひげ焼くんだよね。そうだ やっぱ…。
(彰子さん)それは ちょっとゴソゴソするから…。皮ごと食べるため→舌触りの悪くなる表面のひげ根を焼いていきます。
(澤部)ちょい厚めに…。食感を生かすため5ミリ幅の輪切りに。
(切る音)
(澤部)あっ いい音。
(渡部)うん。 いい音だね。
(彰子さん)シャキシャキいってるね。これをむかごと三つ葉も一緒に…。
(渡部)うわ~ むかご最高!
(彰子さん)すると食感が ちょっと また違って→いいんじゃないかな。〈むかごが地面に落ちると芽を出し→その地下に自然薯ができるのです〉
(渡部)入れちゃっていい?三つ葉も入れちゃっていい?全部。
(彰子さん)うん。
(渡部)はい どさり。 うーん!
(相葉・澤部)どさり。自然薯のかき揚げ俺 初めて食べるかも。ないよね。いきまーす。
(澤部)はい!
(渡部)ひとーつ!どうなんだろう?ある程度 食感あっていいよね→自然薯だから。もういい? じゃあ。
(渡部)うん。 いいと思うんだよな。これ 最初の頃だよね? 多分。
(彰子さん)うん。
(渡部)うわ~ うまそう。
(澤部)ああ~ いい感じ。いや~ うまそう!
(渡部)よし いただきまーす!
(澤部)いただきまーす!
(一同)いただきます!うわっ ほくほくだ!
(渡部)ほっくほく!むかごが利いてるね これ。
(稲葉さん)あっ うめえじゃん。
(渡部)うまい。
(彰子さん)これ 切り方 薄いとまた違う食感になるんだけど→このぐらいの ほくほく感がいいかなと思って。毎年恒例 この大地の味ね。ハハハ…。そして 2品目は…。
(澤部)イエーイ!
(渡部)バカ野郎!待ってました!これ 一番いいよ!まずは 自然薯を皮ごと すっていきます。
(澤部)持ちやすそうですね。ねえ。
(渡部)すりやすいよ。なんせ でかいから。いやあ すごいね やっぱり。うわあ すげえ…。折れてたらすりにくかったろうね。そうだよ。ある程度の量がすれたら→今度はすりこぎ棒で さらに細かく。さあ いいね~ 粘り。そしたら ちょっとずつおダシ 足すんでしたっけ?そうです。はい じゃあ どうぞ。
(澤部)かつお昆布ダシ。元気出るぞ これ。元気出るぞ!
(渡部)うわあ すごい。うわあ!なんだ? これ。お次は 麦ごはんの仕込みへ。お水。
(渡部)はい お酒。
(彰子さん)塩 ちょっとだけ あった方が…。いきます。 よいしょ。うわあ 美味しそう!で 氷 入れる。
(渡部)むかごごはん うまいよね。よし! 炊く?よし! 釜で。そして お次は…。やったー!これは定番ですよ。めちゃくちゃ食おうと思います。うんとね。自然薯入りつみれにとろろを合わせる→絶品 自然薯鍋。まずは 土鍋に ダシみりん しょう油 塩を加え→そこへしいたけ 白菜を加えます。
(澤部)つくねももう入れちゃっていいですね?もう入れちゃっていいよ。お次は つみれ作り。鶏ひき肉に塩 ごま油 酒を加え→さらに 片栗粉を入れよく混ぜます。ああ うまそう。もう うまそう。そして そこへ…。
(渡部)しょうが ネギ。
(澤部)うわあ どっさりですね。
(渡部)そして 卵 いきます。うわあ 美味しそう!
(澤部)フー フー フー!
(渡部)うまそう。
(澤部)で ここに入るの?え~ まさか?
(澤部)まさかの?
(渡部)毎年 言ってるね これ。出ないよ。
(澤部)うわあ! はいはい。うわ~い!何? これ。うわっ 餅だよね ホントに。つみれが混ざればひと口大にまとめ→鍋に入れていきます。
(渡部)うわあ 雑。 雑。これね これ 渡部さんのね。雑…。
(渡部)うまい! さすが。
(澤部)おお うまい! うまいな。あとは つみれに火が入るまでしばし煮込みます。その間に かまどのごはんが炊き上がりました。オープンするよ。みんな 来て。
(渡部・澤部)せーの!うわあ~!うまそうじゃん!
(澤部)最高!
(渡部)最高だよ!
(渡部・澤部)せーの!うわあ~!うまそうじゃん!混ぜます。
(渡部)うわあ!これだけでも うまいぞ 絶対。まずは。すごい量 入ってるね むかご。
(渡部)むかごね。
(澤部)くう~っ!これ どう… かかるか?どうやってたっけ?どうやって かけてた?
(澤部)たっぷり!
(澤部)うわっ すごい!うわっ!
(渡部)はい~。うわあ うまそうじゃん!いただきます。
(渡部・澤部)いただきます!
(すする音)うん…!
(稲葉さん)いい音じゃん。う~ん!
(澤部)おお うまい!うまい!
(渡部)土の香り。粘り すっげえ。
(澤部)うまい!元気出る。 もう出た 元気。続いて[外01]いきますよ。
(渡部)カモン。オープン!
(澤部)うわあ~!うまそう!そこへとどめのとろろ汁を豪快に。そのお味は…。絶品[外01]そこへ とどめのとろろ汁。
(渡部)う~わっ!よし! いただきます!
(一同)いただきます。あっ!
(渡部)ああ うまい。あっ うめえ!
(渡部)すっげえ うまい。鶏が ホロホロっていうか何? これ。
(渡部)つくねがフワフワでまた いいダシ出てるわ。いやあやっぱ 掘ったあとだからかな。そうだね。
(澤部)美味しい!土井さんの…。土井さんのおかげね。土井さん ありがとうございましたホントに。応援してくれてるんですよ。
(渡部)全国の自然薯掘りの皆さん→ちょっと こんな道具があるよっていう方いたら→ぜひ 番組の方までですねお知らせ頂ければね。いや また来年も楽しみですね。頑張りましょう。という事で今日も ごちそうさまでした。ありがとうございました。また来週も見てね。 さようなら!さようなら!

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