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(一同)イエーイ!今回の食材は 枝豆です!
(澤部)やったー!
(渡部)ありがとう!
(澤部)これは最高!好きですか?好きです!ありがとうございます。今回はですね三浦半島に来ております。ここら辺は盛んですか? 枝豆が。はい。この辺りの4軒の農家で→はねっ娘会という枝豆の団体を作って→少数精鋭で品質の安定化を図り…。
(一同 笑い)
(渡部)ちょっと これ長いですよ。でも いや 素晴らしい。この辺の…三浦半島の枝豆っていうのは→どういった特徴がありますか?えー… そうですね。味が程良く濃くて茶豆のような風味があって→甘さがあるのが特徴です。
(澤部)最高じゃないですか!
(渡部)全部 完璧ですね。
(岩崎さん)ありがとうございます。
(渡部)もう 隙なしの枝豆じゃんだって。まずは そんな枝豆を王道の塩ゆでで頂きます。
(渡部)うんうん うんうん。これって なんか→特徴というかポイントあるんですか?はい。 枝豆は温度変化に敏感で味が落ちやすいんです。どれぐらいでダメになっちゃうんですか? 味が。1日も外に置いておくと味が抜けてしまいます。
(澤部)えーっ! 1日!?そうなんだ…。〈そのため 岩崎さんのところでは味が落ちにくくなるよう→養分や水分を蓄えている枝をつけた状態で→出荷しているんです〉〈味を落とさないためにはすぐにゆでてしまうか→冷蔵庫で保存がいいそうです〉オーケー。じゃあ ちょっと だいぶ…。
(渡部)いい感じ?いい感じになったんで→上げてみたいと思います。
(澤部)より この鮮やかな…。
(渡部)緑色にね いい色になったよ。あっ 香りもいいわ!この青いにおい…。 ねっ!
(澤部)最高ですね!
(渡部)枝豆の青いにおい。あーっ うまい!香り すごい立ってるじゃん。
(澤部)うまいっ!
(渡部)確かに[外02]
(渡部)風味が…。
(澤部)濃いです 濃い。
(渡部)濃い 豆の味が。そんな三浦の枝豆を使って→地元農家の奥様だからこそ知る絶品料理を学びます。さあ 今回 教えて頂くのはこちらの枝豆農家の奥様方です。よろしくお願いします。
(渡部)よろしくお願いします!
(渡部)2人 2人ね。岩崎さん2人と 松原さん2人。
(澤部)ただならぬ事はないです。
(渡部)あっ そうですか?
(澤部)大体 予想つくよ。先ほどお世話になった岩崎さんのお母様→岩崎文子さんよろしくお願い致します。よろしくお願い致します。今日は 何を教えて頂けますか?簡単なの… 餃子なんですけど。餃子ですね。まず 豆をプチプチッて出して頂いて…。出しちゃっていい…。〈まず[外02]さあ そして これを…。枝豆の この薄皮をですね→ちょっと あの… 手間かかって厄介なんですけど…。ちょっと 食感が…。すごい… ひと手間ですね。
(文子さん)ここだけが ちょっと あの→手間がかかるっていう感じで。はい。 そうしたら これを…?
(文子さん)半分はみじん切りにして頂いて…。
(渡部)半分は みじん切り。で もう半分は?この半分はあとから入れる用の…。
(渡部)なるほど。 ちょっと じゃあ食感を変えると?そうですね はい。
(渡部)うん。 いい感じ。
(文子さん)こんな感じで…。豚肉の あれですね… 調味料。調味料 先に。〈豚ひき肉にしょうがや調味料を加えて→よく混ぜます〉うわあ~。いいにおいだ。
(文子さん)で 混ぜ終わりましたら玉ねぎ。
(相葉・渡部)玉ねぎ。玉ねぎください。で こちらの半分をいっちゃう。
(渡部)いっちゃう 半分?みじん切りの方を…?こっちいっちゃう?
(文子さん)みじん切りの方をいっちゃって…。それをよく混ぜ合わせて頂いて…。ああ~ いいにおい。ごま油 きいてるよ。じゃあ そんなところで一番最後の この豆…。丸々ね そのまんまのやつ…。
(文子さん)丸々を入れて頂いて…。
(澤部)これは 結構 入りますね。
(渡部)あら。
(相葉・澤部)へえ~。
(文子さん)たまたま ニラ…ニラがなくて。まあ いいや枝豆でもいいやって感じで…。へえ~。枝豆でもいいやって そんな…。そんな事からね 美味しいもんってできるんですよね。〈混ぜ終わったら→あとは普通の餃子と同じように皮で包みます〉あっ…。餃子の皮包みは相葉くん 大の得意技。仕上がりは…。やりづらい…?
(渡部)皮が…。もう 私なんかよりずっと完璧です。あっ そうですか。
(渡部)ご存じでした?〈包んだ餃子を→油を引いたフライパンに並べて…〉
(文子さん)そうしたら 水を…。そうですね100ミリ分ぐらいだから…。そうですね 蒸し焼きにして頂いて強火で水がなくなるまで…。だいぶ… だいぶ飛びましたね。飛んだ。
(渡部)いいじゃない いいじゃない。そうしたら 次 カリッと…。
(渡部)カリッといこう。カリッと焼いていく。ごま油 いきますか。ええ ごま油を…。
(渡部)ドカーン。 よいしょ~!さあ いくかい?さあ できました!
(渡部)気をつけてよ。はいはい いくよ~。気をつけてくださいよ。よっ! はめて…。ドーン! カモーン!
(渡部)やったー! ちょうどいい!
(澤部)完璧! 完璧!
(渡部)最高だよ。完璧だ。色も完璧だ。
(澤部)過去イチじゃない?
(渡部)一番いい。最高!
(澤部)三浦半島で過去イチ 出ましたよ。うめ~!
(澤部)うめ~!枝豆きいてる。
(渡部)ホクホクですね やっぱね。火が入るから…。 えっ うまい!
(澤部)やっぱ 丸ごと入れた枝豆の歯応え すごい いい!
(渡部)うわっ うまい これ。こういう感じになるんだ!さあ 農家歴5年以上の松原真由美さん。よろしくお願い致します。よろしくお願いします。今日は何を教えてくださいますか?
(澤部)えっ! ナゲット?
(渡部)ナゲット?
(澤部)ナゲット 家で?はい。まずは…?はい 鶏むねひき肉に 枝豆→片栗粉 お酒 マヨネーズ→しょう油…。
(渡部)もう全部だ。全部入れて 混ぜていく…。
(渡部)このお料理は…。
(真由美さん)で もう チキンナゲットで→その日あるものを入れてしまえば…。へえ~。
(澤部)あら!あら! あっ まさか…。
(渡部)どうぞ どうぞ。 ご家族。こんにちは。
(渡部)わあ 来た来た来た… ねっ。
(澤部)あら ファミリーで…あら かわいい。
(渡部)こんにちは。こんにちは。好き?
(澤部)「好きです」って…。あれ?あっ ナゲット好きですか?ずんだ餅!ずんだ いけるか!枝豆だと… そうか。そうか。
(澤部)何も答えてない…。
(渡部)いや わかる 大体。大体 わかるのよ。
(澤部)心がね。 さすが。〈タネをよく混ぜたら→ひと口大に取り分けます〉〈それを油を引いたフライパンへ〉
(真由美さん)ちょっと押しつける感じで。あまり厚いと…。あっ そっか 火がね 通りづらい。
(渡部)これは 確かに焼くだなあ。
(真由美さん)結構 片栗粉が利いてるので しっかり…。はい そうしましたらフタをして 蒸し焼きに。ちょっと 枝豆が焦げやすいので少し弱めに…。ここは。 松原家は。敷地内は一緒なんですけど離れの家…。
(澤部)なるほど そんな感じなんだ。一番… 一番安心じゃないですかなんか 色々と。そうか そうか。 ねっ だとね…。いやいや…。すいません。 失礼しました。そんなの言ってない…。
(澤部)想像で話さないでください。
(渡部)すいません。
(真由美さん)焼き色がついたら裏返して…。
(渡部)おい いいね!うわあ いい色!気をつけてください…。
(澤部)最高の色!
(渡部)ホントだ豆がちょっと焦げやすいね。
(真由美さん)そうなんです。だから 結構 弱火で…。
(渡部)なるほどね弱火で ゆっくり…。で また蒸し焼き? ここも。〈反対側も 弱火でおよそ3分 蒸し焼きに〉よーし! できた!
(渡部)いこうか。 カモン!
(澤部)イエーイ! いい色!
(渡部)いやあ うまそうだぞ これも。
(澤部)ねえ いいっすね。
(渡部)うんうん うんうん。はいはい はいはい。
(澤部)すごい色! うわあ…。
(渡部)う~ん!
(真由美さん)揚げ物は大変ですけど これなら…。確かに 確かに。えっ 完成?
(真由美さん)あとは[外02]
(澤部)うわあ~!いいっすね! うわあ~!〈枝豆タルタル作り〉〈まず[外02]
(真由美さん)お好みの固さまで…。サラサラが良ければ…。粒々が良ければ 軽く…。ちょい残しの方がいいよね。いいんじゃない?そしたら?
(真由美さん)ゆで卵を潰して→そこに今の枝豆を入れて頂きます。潰してから…。
(澤部)ゆで卵 対 相葉雅紀。
(渡部)押さえて やりなさいよ。押さえて やりなさいよ。フフフ…。
(澤部)ハハハ…。握り潰すんですか?
(澤部)なかなかパワフルな…。かっこいいなあ。
(澤部)一言も言ってないですから!
(渡部)ここに入れちゃう? もう。
(真由美さん)はい。 入れながら→もう混ぜて 潰しながら…。もう入れちゃっていいですか?…と ここで[外02]あっ これ うまそうだな…。
(澤部)逆じゃないですか?
(一同 笑い)どう考えても…どう考えても こっちでしょ。なかなかないですよカメラさんが…。
(澤部)「あっ いや…。いや… えっ!」。「いや… えっ!」って…。声入れちゃダメですから 本来。
(澤部)「いや… えっ!」。ハハハハ…。こっちか。すいませんね ホントに。[外03]今日も。異常なし。〈最後に レモン汁と塩を加えて味を調えれば…〉
(澤部)完成なんだ…。 簡単!
(渡部)うん!はい できました!
(渡部)イエーイ! 食べましょう!
(澤部)ディップしよう。ディップしていい?
(渡部)いいよ。いやあ いくね! いくじゃん!いくでしょ! いただきます!う~ん!美味しい!
(澤部)甘い!
(渡部)これも なんか…鶏の弾力とね→枝豆の粒がアクセントになってて…。
(澤部)タルタルがなんか 爽やかな…。
(真由美さん)ホントに もう卵と枝豆だけなので[外02]
(渡部)う~ん!う~ん! 美味しい!さあ 続いてはですね農家歴15年以上の→松原あや子さんよろしくお願い致します。今日は 何を?くず豆腐?うわあ~ また 豆と豆腐は…。いい時に 豆腐… いいなあ。〈まず[外02]〈枝豆の粒がなくなるまで→よーくミキサーにかけて…〉もういいかもしれない。もういい? はい。
(澤部)うわあ!どうですか?このぐらい… 大丈夫…?
(あや子さん)いいかもね。
(渡部)そしたらば…?今度 こちらにくず粉を入れて 溶かします。これ くず粉?
(あや子さん)はい。
(澤部)ダシに くず粉。
(あや子さん)よく混ぜて頂いて→溶かしたら火をかけますね。へえ~。そうですね。へえ~。〈くず粉が溶けたら→ミキサーにかけた枝豆と塩を加え火にかけます〉ゆっくり混ぜる。とろみが出るまで。火はついてなくていいのかな?弱火で。今 ついてる。ついてるか。 うん。
(あや子さん)だいぶ固まってとろみが出てきた。うわあ~ 何? これ。
(渡部)豆腐っぽくなってきたね。あっ もう やばい やばい やばい。何? これ。 どうしよう…。固まってきた。
(澤部)もう容器に…?これを じゃあ… 上げます。うん。この中に入れちゃっていいですか?
(澤部)はあ~。
(渡部)いやあ~!
(澤部)うわあ いいな。そして これでちょっと冷やす?そうです 冷蔵庫でね。粗熱とって…?粗熱とってからね。〈粗熱をとり→冷蔵庫で固まるまでおよそ3時間冷やします〉冷やしたらスプーンですくって…。スプーン。すくって…。
(渡部)うわあ! おっ きた!
(澤部)いいですね こう ざっくり。あ~! ちょっと きれい!これ 絶対 うまいぞ これ。あっ これ 俺好きだな これ。
(澤部)いただきます。うまい。
(渡部)うわあ…! アハハ…!濃厚。 なんだろう…。
(澤部)すげえ!
(渡部)お豆腐の味と枝豆の味が両方するね→ちょうどいい感じで。
(澤部)お豆腐の味もちゃんとする。後味は もう 枝豆。さあ 続いては→先ほど 畑でお世話になった岩崎さんの奥様。農家歴10年の岩崎聡美さんよろしくお願いします。聡美さん 何を作りますか?今日は ペペロン枝豆を…。
(渡部)いやあ~ 出たよ!あ~ もう 絶対うまいやつだ!ガーリック使うやつでしょ?炒めるんでしょ?そうなんだ。 やってみたい。ペペロン枝豆は→パスタのペペロンチーノ同様→オリーブオイルニンニク 唐辛子で→枝豆そのものを炒める料理。めちゃくちゃ うまいよ。お願いします じゃあ。まず 火はつけないでオイルを先に。オリーブオイルですね入れて頂いて…。あと ニンニクを。ニンニクね。
(聡美さん)先に全部。
(澤部)これは…。
(渡部)いや これは もう…。ニンニクと枝豆とオリーブオイル。めっちゃ興奮してるな!
(聡美さん)あと 鷹の爪も入れて頂いて→ここで ちょっと 火を…。はい。
(聡美さん)少し 火は…。弱火?
(聡美さん)強火じゃなくて…。
(渡部)弱火で ゆっくりね。
(聡美さん)そうですね。 いいですね。
(渡部)最高… これ 何入れてもうまいぞ 今 これ。チューチュー吸ったら。
(聡美さん)いい感じで香りが出てきたので→焦げる前に枝豆を そのままバサッと入れてください。皮ごと?はい 全部全部…。
(澤部)最高だ! これは。
(聡美さん)あえるような感じで→ちょっと 大体 1分ぐらい…。
(聡美さん)これだけなんで もう…。なじんできたら 最後 ちょっとお塩で味を調えて。
(渡部)ちょっと入れるんだなやっぱ 枝豆だから。
(聡美さん)そうですね。キュッと締めましょう。ほいよ!
(渡部)早い 早い。
(澤部)いや うまそう!完成です。
(渡部・澤部)イエーイ!
(渡部)いただきます。あー 美味しい!
(渡部)もう… テッパン。
(渡部・澤部)うまい!あー うまい!
(渡部)これは やばい!合うね!
(渡部)うん! ああ うまい!止まんないわ これ もう。これ 皮 食っていい?皮も食いたいぐらいだね。
(澤部)食えるぐらいな…。
(澤部)豆の味もちゃんと きますね。ニンニクガツンと利いてるけど。これこのままでもいいんですけど→これを またチャーハンとかパスタにすると…。うわっ!
(聡美さん)バリエーションが。その広げ方は…。それは。
(澤部)聞いてないよ!という事で ペペロン枝豆を使って→パスタとチャーハンも作ります。〈まずは[外02]フライパンにオイルですね。
(渡部)オイルね 例の。魔法のオイル。
(聡美さん)入れて頂いて…。
(渡部)入れた。〈ペペロン枝豆を炒めた時に残った→ニンニクと鷹の爪を加えたオリーブオイルを使います〉〈あとは…〉もう 枝豆を…。入れちゃいますよ。入れてください。
(渡部)で これ もうパスタあえるだけですか?
(聡美さん)そうです。
(渡部)ラク! これはラクだよ。〈ゆでたパスタを加えて…〉
(渡部)絡めるだけ?できた。できたようなもんだ これは。
(渡部)うん いいね。うわあ! うまそう。
(澤部)これ うまそう!すごい量だな! 豆。
(渡部)ホントだ。よいしょ! できた!
(渡部)いやあ すごい。
(渡部)うまっ…。うまっ!
(澤部)うまっ!うめっ!
(渡部)これだね やっぱり。うん これだ!
(澤部)めちゃくちゃうまい!こいつだ。
(渡部)これだわ。 うん。これを求めてた。続いて ペペロン枝豆を使った→チャーハン。〈こちらも まずは→作ったペペロン枝豆のサヤから豆を取り出します〉フライパンに炒めた油を入れちゃって…。これ?このまま。先に ベーコンですね。ベーコン ちょっと…。
(澤部)いや これ すごいな。
(渡部)これはすごい。
(聡美さん)うまみも出ると思うので。
(渡部)ガーリック枝豆チャーハンだなもう これ。問題はさ[外02]
(スタッフの笑い)やばいよ…。そう いつも農家の皆さんへのお礼として→相葉くんが お返し料理を作っているんですが→その料理のレパートリーが→チャーハンか麻婆の2択なんです。1択です 今日は。 1択。
(渡部)さすがに これで…。そうだね。
(渡部)さっき作りましたけど…。火が通ってきたのでそこに枝豆を ドバッと全部…。
(澤部)うわあ!うわ すごい量だよ これ。
(澤部)やった!あっ! いや いいにおいだな…。
(渡部)ああ…これ うまいだろうな これ。これでいきたいね。ここでいきたいぐらいよ。で 最後にご飯も入れてください。
(渡部)はい。
(澤部)これ 最高じゃないですか。〈最後に 塩で味を調えれば…〉よし! あがり!イエイ!
(渡部)はあ… 彩りもいいね。
(澤部)いいですね。はい できました!
(渡部)イエーイ! うまそう!よし じゃあ 取ろう。あっ うめえ…。
(渡部)うん!
(渡部)程良いね。ニンニク加減もね。がっつりじゃないね。
(澤部)ホントだ。 マイルドだね。これは いくらでもいけちゃうよ。
(渡部・澤部)うん。うんめえ。うわ… 枝豆 うまっ。さあ 恒例のお返し料理。今回作るのは…。
(澤部)このパターンもあるんですね。ないですね。お返し料理は必然的に麻婆となったが→枝豆は麻婆でも美味しくなるのか?
(渡部)うまそうだな。よし… じゃあ いこうか。
(澤部)はい。
(渡部)ごま油いきます。 よいしょ。〈ごま油で ニンニクとしょうがを炒めて…〉豚ひき肉いきまーす。はい。焦げる… 焦げる前に 焦げる前に。
(澤部)ゴーゴー ゴーゴー ゴー!焦げる前に!
(澤部)いいぞ いいぞ!麻婆のためだろうが!そうでしょう!麻婆筋!麻婆筋だぜ!〈酒 しょう油 砂糖 豆板醤を加えたら…〉
(渡部)どっさり! この量。
(澤部)すごい入るね。
(渡部)いや どうだ? これ…。量 すごいね。重っ! 鍋が。
(スタッフの笑い)〈そして鶏ガラスープを加えてから→最後に 水溶き片栗粉でとろみをつければ完成〉
(澤部)いやあ…。うわっ!うなってる… うなってるわ!
(澤部)いや 音よ!完璧だ!はい 美味しそう。
(渡部)完成!
(澤部)やったー!お返し料理を作らせて頂きましたので→もし よかったら食べてみてください。美味しい。美味しい!よかった 味見してないからよかった…。
(澤部)味見しないんだよ 毎回。
(渡部)ああ うまい!あっ うまい! うまい。
(渡部)合うな。どうです? ちょっと こういうピリ辛系も合いますよね?そうですね。
(澤部)豆に甘みがあるから→ちょうど良くなりますね。ねえ。いや 本当 今日は→色んな枝豆料理を教えてもらいまして…。絶対 家でやろう。ねえ やろうね。本当にどうもありがとうございました。という事で また来週も見てね!さようなら! バイバイ。

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