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>>こんばんは。
私たちの安全を守る防衛システムを巡って、今夜も住民から怒りの声が上がりました。

>>住民の怒りのきっかけとなった防衛省のずさんな調査とは、どんなものだったのか解説します。

>>そしてまずは、また車の事故のニュースです。
きょう夕方、福岡県で、車2台が衝突する事故があり、はずみで1台が信号待ちをしていた高校生2人に突っ込みました。
6月10日月曜日のzero始めます。
署として今後、厳正に対処する。

>>警察は、詳しい経緯を調べている。

>>次に、札幌市で2歳の娘が虐待の末に衰弱死した事件です。
新たな事実が次々と分かってきました。

>>育児放棄の状態で亡くなる2週間ほど前から、ほとんど食事を与えられていなかった可能性があるということなん
>>ここからは、児童相談所で19年間勤務していた、心理カウンセラーの山脇由貴子さんに今回の事件、なぜ防げなかったのか聞いていきます。
よろしくお願いいたします。

>>よろしくお願いいたします。

>>まずVTRにもありましたけれども、今回、このような実態が明らかになったんですが、48時間ルールを守らなかった。
それから、警察との面会に同行しなかった。
さらに、リスクを評価する表を作成していなかったということなんですが、山脇さん、まず今回の事件について、率直に、どんなことをお思いになりますか?
>>私は救えた命だったと思っています。
児童相談所の立場からすると、この子は親の同意なく保護できる材料がそろっていたというふうに私は思いますね。

>>中でも一番引っ掛かる点というのが。

>>やっぱり警察との面会に同行しなかったという点ですよね。
48時間ルールを守れず、子どもの姿を確認できていませんので、警察が行きますよというときには、これはチャンスだと、児童相談所として子どもの姿がようやく確認できるし、
親とも話ができるというふうに思わなければいけなかったですし、警察が同行を頼んでくるなんて、もう非常にまれなことなので、警察が相当な危機意識を持っていると思って、
児童相談所は同行すべきだったというふうに思います。

>>同行していたら、どういうことが発見できて、防げたというふうに。

>>まずは児童相談所は、児童虐待の専門機関なので、そこは警察も期待していたと思いますので、明らかに気付いたのは、体重がおかしいよねって、この子、
小さすぎない?ということで、現在の体重聞いて、この子の年齢層の発達の、成長曲線の平均域にいるかどうかって確認ができれば、赤ちゃんの体重が少ないってものすごくハイリスクなので、
そこで保護も検討できたでしょうし、ごめんなさいね、ばんそうこうちょっと剥がして傷を見せてねって言って、お母さんが嫌だと言っても、いやいや、
私たちは安全確認しないと帰れないんだよねと言って、ばんそうこうを剥がしていれば、これはたばこの跡だねということは分かったはずですよね。

>>児童相談所と警察の連携、これがうまくいっていなかったというふうに見えますけれども、具体的にはどのように連携していったらいいんでしょうか。

>>まずはお互いにやるべきことの確認、役割分担ですよね。
一つ、私は児童相談所、48時間ルール守れなかったときに、すみません、警察の方が同行していただければ会えるかもしれませんって、お願いをして、
警察の方のある程度、制服の力を借りるというか。
警察のほうは当然、児童相談所の虐待の専門機関としての役割を期待していたはずですので、そこは児童相談所はやっぱり同行して、
きちんと虐待の有無について、警察に代わって判断するっていう役割分担が必要ですよね。

>>そしてVTRにもありましたけれども、今回、児童相談所、人繰りがつかなかったという理由でした。
人手不足ということに関してはいかがですか?
>>私が勤務している19年間でも、ずっと人は増え続けていて、そして人手不足は絶対使ってはいけない理由だというふうに、私は思っているんです。
ただ、人が増え続けても、結局、事件がなくなっていないということは、人を増やすことでは改善しない問題があるっていうことで。

>>どういうことですか?
>>私はそれは児童相談所が、結局、公務員の一異動先でしかなくて、全員が専門家ではないということが問題なんだと思うんですね。
一応、新卒の事務職とかも配属されてきて、別にそれが悪いとは言いませんけれども、研修期間は私のとき、3日だったんですね。
それでもう現場に行けと。

>>3日で虐待の現場みたいなことも対応しなくてはいけない。

>>今、増えていて東京都20日間、少し長いかもしれませんけど、それでも児童虐待に関する知識が全くない人間、つまり特殊な問題を扱わなければいけない人間として、
20日間の研修では全く足りないので、そこの問題解決は、絶対的に必要だというふうに思いますね。

>>山脇さん、現場にいらっしゃって、その研修もそうですし、人数もそうですし、これ、改めて児童相談所、本格的に見直さないと。

>>そうですね。
まず育成に年単位の時間をかけるということも必要ですけど、例えば児童相談所って知的障がいですとか、非行とか、いろんな相談を扱っていて、だから、
相談を整理して、できるかぎり虐待の専門機関に近づけていって、育成にも力を入れていくっていうことが、今後、望まれるというふうに思っています。

>>そういう根本的な解決法も探らなければいけない。

>>構造改革ですね。

>>ありがとうございました。

>>ありがとうございました。

>>次です。
私たちの安全を守るシステムを巡って、これも連日、紛糾してますよね。

>>そうですね。
防衛省の調査ミスや態度に不信感が広がっています。
今回、問題が持ち上がったのは、ミサイル迎撃システム、イージス・アショアの配備についてなんです。
そもそもイージス・アショアとは、最強の盾と呼ばれる迎撃システムの一つ。
万が一、北朝鮮などから日本に弾道ミサイルが飛んできた場合に、レーダーで探知し、大気圏の外で迎え撃つものです。
現在、海に配備されているイージス艦と同じ機能を持ちますが、アショアは陸上という意味、陸地に配備されるものです。
その候補地として、秋田県の陸上自衛隊、新屋演習場と、山口県のむつみ演習場が選ば居眠りした職員の姿はきょう、見当たらなかった。

>>有働さん、きょうも激しいやり取りとなりましたね。

>>そうですね。
住民の方にとったら、命に関わることで、不安がいっぱいな中で来ていて、やっぱり居眠りとなると、それは怒りも分かりますよね。

>>そうですね。
ではなぜ、説明会がここまで紛糾しているのでしょうか。
イージス・アショアは、レーダーから強い電磁波を発するため、健康被害を心配する声があります。
また有事の際には、攻撃対象になる危険があるかもしれないということで、住民たちはどうしてここでなければならないのかというのを聞きに来ているというわけなんです。
それに対して防衛省はほかに19か所の国有地を調査し、いずれも候補地には適さないとして、理解を求めました。
ところが、そのうち9か所のデータが有働さん、間違っていたということなんですね。

>>だってものすごく大事なデータなのに、そこが9か所もミスがあるというのは、ちょっと信じられないですよね。

>>防衛省はこの9か所について、周囲に高い山があり、レーダーに支障が出るため、候補地として適さないとしていました。
その基準は、山を仰ぎ見たこの角度が10度以上。
しかしある国有地で近くの山までの角度は、調査では15度もあったのですが、実際には4度しかない、低い山だったんですね。
つまりこれを理由に、候補地に適さないとするのはおかしい、無理があるということなんですね。

>>確かに、この差を見ると、なんでこんなミスが出ちゃうんだろうと思いますよね。

>>防衛省では、角度を出すのに民間のデジタル地球儀、グーグルアースを使っていました。
さらに職員は入力した断面図をプリントアウトし、距離や山の高さを定規で測って、その計算で角度を出したといいます。
ところがこの断面図、そもそも縦方向に拡大されていて、印刷して定規で測れば、実際とは全く違う数値になってしまうということなんです。
専門家によりますと、断面図の起伏を分かりやすくするため、縦方向に引き伸ばすのは地図のいろは、つまり常識。
しかも、グーグルアースには本来の標高や距離が数値でも書いてあるんです。
ちなみに国の専門機関である国土地理院が、もっと正確な断面図を出しています。
専門家は、なんでそちらを使わなかったのかと、疑問だといいます。
このようなずさんな調査が明るみになって住民の信頼を失い、防衛省の説明会は紛糾してしまったということです。

>>これ、富田さん、防衛にとって地図ってものすごく大事なもので、なんでこのミスをしちゃうんだろうと思いますけどね。

>>そこは単に気がつかなかったと説明してはいるんですけれども、防衛省では、こういうことが起きると、結論ありきだろとか思われる、本当に情けないと、
頭を抱えているんですよね。

>>これ、今後どうするんでしょうか。

>>防衛省としては、地形の評価なんかは、確かにずさんだったけれども、周囲の環境とか、ほかの条件を加味すれば、やはり予定地が一番適しているとして、
理解を求めたい考えなんですね。

>>ただこれ、同意、得られますかね?
>>ここは相当、丁寧な説明が必要になりますよね。
というのも、櫻井さんの解説にもあった強い電磁波とか、こういういろんな心配に対して、防衛省でさまざまなデータを示して、影響はない、安全ですと説明してきたんですけれども、
こういうことがあるとそういうデータすら大丈夫なのかということになりかねませんし、防衛省では4年後をメドに、早ければ4年後に配備をしたい考えだったんですけれども、その計夏の参議院選挙は7月4日公示、
21日投開票の方向となった。

>>これ、金融庁が2000万円というので、皆さん、家庭で、ああ、2000万円、自分で用意しなきゃいけないのかって、ぱちぱち、そろばんしたと思うんですけど、
今度は不適切だということになって、つまりこれは何が不適切だったということなんですか。

>>単に紛らわしかった、ごめんなさいということなんですけれども、要は2000万円必要というのは、一つのケースであって、全部の世帯が2000万円というわけではないんですよというのが政府の説明なんですよね。

>>ただ、年金以外にも資産は必要だというふうに警鐘を鳴らしていましたよね。

>>そうですね。
やっぱりそれは野党もじゃあ、リフォームを、家をリフォームする人はどうなのとか、介護が必要になったらどうなのというふうに詰め寄ってますし、
これはやっぱり、年金だけじゃなくて、年金だけでは十分じゃないということを突きつけている数字ですので、野党としては、これを選挙の争点にしたい考えなんですね。

>>その選挙でいうと、来月21日ということですけれども、これは衆参同日はもうない、参院選だけと思ってたらいいんですか。

>>与党幹部から、同日選は見送りという声は、確かに出てはいるんですけれども、ただ。

>>富田メモ。

>>関係者は、きょうになっても総理はまだ決めていないと話してますし、ある与党幹部は、政治はトイレに行っている間にも変わるということで。

>>そういうものなんですか?
>>最後は総理の判断だということなんですね。
ただまあ、本当に解散に踏み切るということであれば、なぜ解散が必要なのか、争点はなんなのかという納得のいく説明がいると思いますね。

>>続いては。

>>ここからのラインナップを見てみましょう。
どうでしょう?櫻井さん。
何か気になるものはありますか?
>>真下にある大野は気になりますね。

>>ではまず、早速お伝えします。
4度目の大役。
嵐がメインパーソナリティーを務めることしの24時間テレビ。
大野智さんが担当したチャリTシャツのデザインが発表されました。
嵐のレギュラー番組で発表された、ことしのチャリTシャツ。

>>描いてくうちに、どんどんまじで浮かぶから、もう俺の思いがすごい詰まってるTシャツになってる。

>>大野さんがTシャツのデザインを手がけるのは、ことしで4回目です。
これまで奈良美智さんや草間彌生さんとコラボレーション。
大野さんが1人でデザインしたのは、15年前の2004年、不可能を可能にする瞬間として、バーベルを持ち上げる子どもの姿を描きました。
ことしのデザインは、大野さんが最も得意とするペン画。

>>地道な作業ですね。

>>こちらです。

>>完成したデザインを見てみると、固く結んだ手の中に、さまざまな風景が描かれています。

>>テーマ、人と人~新たな時代へということなんで、手と手を握り合って、次の新たな時代につながっていくっていう意味で。
生きていく中では、いろんな感情があったり、泣いてたり叫んでたりっていういろんな感情も描きつつ、その中でも新たな時代へ助け合っていこうっていうことを一番浮かべて描きましたね。

>>爪の部分にはメンバーのイニシャルが書かれ、グループの絆を感じる仕上がりになっています。

>>これ、日テレさんのフロアに飾ってあったんですけれども、ずっと見てられますね。
これ、なんだろう、これ、なんだろうっていう。
櫻井さんどこにいるんだろうって、探したんですけど。

>>僕はいないですよ。
イニシャルに大野が入れてくれてますけど、メンバー5人分。
大野の単独でのデザインっていうのは、2004年以来なんですね。
VTRにもありました、バーベルで挙げるやつ。
それ以降は、アーティストの方とのコラボだったんですけども、それ以来の単独ということで、どんなデザイン来るのかなというふうに思ってましたけれども、
実は大野、個展を2度ほどやっていまして、例えばこういう、これ、タツノオトシゴをモチーフにした絵なんですけれども、緻密画っていうんですか、繊細な、
もういろいろ細かなところに細かい表現がたくさん詰まっている絵を、実は彼、得意としてまして、そういった意味では今回のデザインも、本当に細かいところまでたくさんこだわって描いてるので、
こういった、なんか彼らしさが詰まってるなと思いました。
ですので、24時間テレビのテーマの中でという範囲ではありますけど、それ、ちょっと個展とは違いますけれども、久しぶりの彼の新作見られて、
>>続いてはこちらです。
9秒97、日本新ということで、陸上男子100メートル、サニブラウン選手が、ついにといいますか、やはりといいますか、日本新記録出しました、櫻井さん。

>>ついこの間、9秒99のニュースありましたもんね。

>>そうなんですよ。
こちら、ご覧ください。
5月12日に9秒99、先ほど、櫻井さんおっしゃってました。
出ました。
で、先週、追い風参考記録ながら、9秒96で、今回、9秒97。
この1か月間で、なんと3度も出しちゃってるんですよ、9秒台。
では、ライバルたちはこの日本記録をどう見たんでしょうか。
全米大学選手権100メートル決勝に登場したサニブラウン・ハキーム。
先週の準決勝では、追い風参考ながら、9秒96をマーク。
この日は中盤からスピードに乗ると、ぐんぐん加速し、3位でフィニッシュ。
桐生祥秀の9秒98を上回る、9秒97の日本新記録をマークしました。

>>正直、あんまり実感はないんですけど、まあ別に、今後もまだ速いタイムは出ると思ってるので、そのつど、更新していければなと思っています。

>>この快挙に、前日本記録保持者の桐生は。
記録はいつか破られるものですし、僕も自己記録である日本記録の更新を目指してきました。
次はチャレンジャーとして、ハキーム君の日本記録に挑戦していきますとコメント。
そしてきょう、27歳の誕生日を迎えた10秒00の山縣亮太は。

>>出したなという感じですね。
自分も日本記録出したいと思ってたので、悔しい気持ちもありますけど、世界を見据えたときに、自分もやっぱり超えていかなければいけない記録なので。

>>まさに群雄割拠の男子100メートル。
現在、9秒台が2人、10秒0台が5人と、かつてないこの黄金時代を迎えています。
今月末の日本選手権では、この7人の直接対決が実現するかもしれません。
さらなる記録は生まれるのか。
北京オリンピック銀メダリストの塚原直貴さんは。

>>見応えがあると思います。
彼がメインのレースになりそうな気もしなくもないんですけど、当然、ほかの選手たちは、そうやすやすとは戦わせてくれないと思いますし、記録を狙ってくる可能性は非常に高いと。

>>群雄割拠なんて言ってましたけど、本当、すごい時代になりましたよね。
リオの直前でしたけれども、3年前ですか、桐生選手、山縣選手、ケンブリッジ選手を取材して、当時はまだ誰もいなかったですけど、
日本人初の9秒台、誰が出しますかなんていう話をお伺いしたら、皆さんが、自分がいきますなんておっしゃってたんですね。
そっから3年がたって、二方もその壁を突破したって、すごいなと思いますし、ライバル
>>続いてはこちらです。
五輪崖っぷち。
東京オリンピック開幕まであと410日ですが、各競技、代表争いが激しくなっている中、前回大会の金メダリストが落選の危機にいるんです。
それがレスリングの登坂絵莉選手なんです。
実は今週にも東京オリンピック絶望的となるかもしれないんです。

>>3年前のリオオリンピックを覚えていますか?
>>残り8秒。
どうだ?倒した。
倒した。
逆転、逆転!
>>試合終了間際の大逆転で、金メダルを獲得した登坂絵莉。
あの吉田沙保里も引退会見で。

>>後継者としては、誰を指名される?
>>登坂絵莉選手。

>>後継者に指名しました。
しかし今、登坂は崖っぷちに立たされています。
リオオリンピック後、以前から抱えていた左足の痛みが強くなり、2017年1月、左足の種子骨を手術。
リハビリを余儀なくされました。

>>あー、いたー、いーたいっ。

>>回復は思うようにいかず、大会に出ても。

>>すみません。

>>途中棄権。

>>すみません。
時間がたってもたっても、全然治らないから、焦りが一番大きいですよね。

>>再び手術し、ほぼ完治した状態で戻ってきたのは、去年の12月。
しかし、このとき、またしてもアクシデントに見舞われていたんです。

>>腸管気腫、腸に空気が入っちゃって。

>>当時、公表していませんでしたが、この試合の3日前、腸の病気で緊急入院。
その間、水以外口にすることもできず、病院に特別に外出の許可を得て、試合に出場していました。
東京オリンピックの代表選考を兼ねる大会で、力を出し切れず、敗れました。

>>やっぱりまだまだ、練習不足だと思います。

>>一方で、登坂の階級には強力なライバルが台頭。
世界選手権を2連覇した、19歳の須崎優衣。
さらに、全日本選手権で登坂を破って優勝した、26歳、入江ゆき。
今、登坂は代表争いで2人に後れを取っています。
今週末に行われる明治杯。
ここで優勝しなければ、東京オリンピック出場は絶望的に。
ことし1月、後輩、土性さらとともに初詣で。
そこで登坂は、絵馬に願いを込めました。

>>ここで負けたら、最後だと思ってるので、つらいことのほうが多かったリオからの時間でもあると思うんですけど、それを全部晴らすような、試合にしたいです。

>>練習不足ということばでしたけど、実はその入院先からね、来てたというのは、アスリートの皆さん、体調面の言い訳しないし、できない部分も多かった、知らなかったですよね。
ただ、リオの決勝では残り10秒での逆転劇ありましたから、その粘り強現役生活を振り返って。

>>何より幸せな選手生活だった
>>今夜の皆さんの声です。

>>児童虐待についてです。
児相とは別の児童虐待専門機関を作れば、虐待は減ると思ったけど、そう簡単にはいかんよなぁという。

>>でも10代の学生の方が、こうやって考えてくれることが、そして声を上げてくれることが、何かに必ずつながるはずですもんね。
そして、日経平均株価の終値が、およそ2週間ぶりに2万1000円台を回復しています。
それと、里芋が卸売り価格16%ダウンですが、里芋もコンビニですか?
>>里芋、コンビニで買ってないですね。
お弁当とかに入ってると、頂きますけど。

>>楽屋弁当とか?
>>いわゆる楽屋のお弁当ですね。

>>すみません、そんなことを聞いて。
というわけで、今夜もおつきあいいただきありがとうございました。
すみません。

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