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マナブ!万能だれ。イエーイ!イエーイ!
(渡部)万能だれ!さあ 新しい事やりましょう。今回は これまでいろいろ出てきた万能だれを使って→どんどん料理していこうという事なんですけども。
(渡部)以前 使った万能だれと→また 違う料理で使う?そうです。
(澤部)いろいろ教わりましたもんね。何に合うかっていうのをさ→いろんなもので試してみようじゃないか→その たれを。
(渡部)いつも おいしいんだよね。今日は えりすぐりの5つの万能だれを→新たな料理に合わせ→その万能っぷりを証明します。さあ まずはこちらの万能だれです。 どうぞ。
(渡部)「ポン酢だれ?」「テッパン野菜を使った…」〈それは[外01]ああ これだ!今回の食材は こちらです!
(澤部)やったー!ネギ!
(澤部)ありがとう!
(渡部)「うわー! うまかったね」「おいしかったよ おいしかった」〈渡部君の大好物万能ネギだれの作り方は?〉
(澤部)この形状のネギも好きだわ。
(渡部)わかる。ポン酢 入れます。「あっ これ うまかった。最高に うまかった」しょう油。
(女性)はい。 おしょう油。ごま油。 風味を付けます。ショウガを…。
(女性)はい。
(澤部)あっ ショウガ!
(渡部)いや これは たまんない。
(一同 笑い)同じ事 言ってる…。こうして 完成したポン酢味の さっぱりネギだれ。これに合わせた地元農家さんイチ押しの料理が…。
(澤部)「この時は…」「鶏?」
(澤部)「ネギ… 鶏…」「鶏。 そう そう!」
(澤部)いやあ うまそう!そこに たれを…。夢だな 夢。夢…!その夢が 今 かないました!えっ? 誰?「ネギ王国って なんなの?」うわ うめえ!
(渡部)うわ うまい!
(澤部)うまい!
(渡部)鶏と合うし この やっぱ万能ネギの味付けが最高。さっぱり…!
(渡部)うん。さあ こちらです。 これ ちょっと皆さん 1回 味見しよう。
(渡部)たまんないよ これ。おー!
(澤部)ああ うまい。久しぶり…。
(渡部)この味付けが いいもん。ねっ? 本当になんでも いけるんじゃない?だから もう 究極を目指したいね。大抵 おいしくなっちゃうもんだって これ。
(澤部)そうですね。
(渡部)中途半端な結果で→終わらせたくないんで。 究極を。わかった。そう思って 今回は…。
(渡部)うん。うわ!うん。 卵かけご飯に→この たれをかけたらどうなんだ? っていう。
(渡部)すげえ うまいよ。勝負したね。すごい事 思い付きましたね。天才でしょ?俺 天才… 天才だよ。万能ネギだれと TKGのコラボレーション。 果たして…。卵 割ろう。 まずは。卵 先にいって ネギだれ かける?かける。
(渡部)じゃあ 俺 逆でいこうかなせっかくだから。
(渡部)いい? いっちゃって?いいよ。 もちろん。
(渡部)これ もう好みの量で いいのかな?いいっすよ。
(澤部)えっ これ… これ 何?俺はね…。えっ?かけさせてよ 俺も。誰も言ってないですから。いやいや…。
(渡部)入れて…。その上に… これを かけて。
(澤部)うわー このまま食いてえ。
(渡部)うわー 最高だよ 夢だよ夢。やばい これ!ちょっと食べてみよう。いただきます。
(渡部)うまい!ああ うめえ!
(渡部)ああ… うまい うまい。なんだ これ?これ めっちゃ合うじゃん!
(澤部)こりゃ うまいわ。
(渡部)甘くなった。やっぱ この ちょっとした…。引き立つって事なんだ。後味がネギだからさ→刺激があって…。
(渡部)うまい。
(渡部)うまい。あっ うめえ!えっ? 「続いて」 いく?
(スタッフの笑い)万能だれ いっぱいあるから。そうか!「えっ 誰?スペシャルゲストって」〈舞台は 長野県〉
(渡部)「長野!?」そうでしょ?メンバーだ。素敵なお客様ご用意いたしました。本当ですか?こちらです! どうぞ。
(渡部)あっ 出た。
(二宮)スターが来たよ。
(渡部)来たね 本当に。スター 来たでしょ?どうぞ どうぞ。
(渡部)すみませんね特別な回に。ただね そうでもしないと出てこないから。だって 見てよ?このアウトドアの似合わなさ。似合わないでしょ?似合ってない? 俺。
(澤部)似合ってないんですよ。似合ってないんだよな。せーの…!
(渡部)力を合わせて 2人で。昔を思い出して…。
(澤部)いや イヤな過去なんかい!〈味噌と ある食材を合わせた万能だれ〉
(澤部)「味噌と…」「なんだっけ?」これ? これ?
(渡部)えっ どれ?
(男性)その 目の前の…。
(澤部)こういう事か!
(渡部)「ああ… あった!あった あった」「クルミ あった。 やった やった」
(渡部)「ああ うまかった」煎ったクルミを入れて そこへ…すり鉢へ入れてください。それで よく こう…。すります。これね これね これね…→こうやって こう力 入れるんじゃなくて→こういう感じ。 こういう感じ。ここを芯にして こう。ああ なるほど。
(女性)今 手が力 入ってるから。入れてないです 入れてないですほら。 だって ほら…。
(澤部)クルミと味噌はやっぱり 相性いいんですか?
(女性)そうですね。
(渡部)いいにおい!
(女性)お砂糖と…これ 一緒に入れてもいい。一緒に入れちゃう?
(澤部)ちょい じゃあ甘めの感じなんですかね?
(女性)そうです そうです。はい はい。
(澤部)あっ いいですね。
(渡部)これは もう→甘じょっぱい系でしょ。うわ これ もう最高。アリーナ席 俺。アリーナ! 盛り上がってる?
(澤部)アリーナ席 高いんだろうな。スタンド席しか取れなかったから。スタンド 盛り上がってるか!?ウー…!アリーナ!
(渡部)いてくれてよかった。地元 長野で愛される[外01]これに合わせた料理が こちら。
(澤部)めちゃくちゃキレイじゃないですか?
(渡部)いい いい…!いいんじゃない? これ。
(二宮)いいんじゃない…?オーケー。 いけた。
(澤部)「これ おいしかったな」
(渡部)「うまかった。 これはもう」「これ もう1回 食いたいよ」
(渡部)「うわ!うわっ たっぷりいってるやん」
(二宮)うまい うまい。「ちょっと甘い感じのね 濃厚なね」万能クルミ味噌だれ[外01]うわ… ほら もう濃厚だもん。うわあ いい。うーん うまい。
(渡部)うまい!味噌も いい香りだ。食感…!
(渡部)クルミがねちょっと残ってて。今日はですね この たれを[外01]
(渡部)おー!中華枠 すみません。クルミ味噌の濃厚だれは餃子とマッチするのか?まずは3人で餃子作り。〈フライパンに 円形に並べてパリッと焼き上げるために[外01]そしたら 蒸し焼きしていきます。4~5分です。はいよ。〈中の水分が蒸発したら…〉おっ?あっ!汁気がなくなってきました。ここに…。
(渡部)いく?〈ごま油を入れ風味を付けたら完成〉せーの…!せーの…!
(渡部・澤部)よいしょ!オープン。あれ?
(一同 笑い)
(渡部)ひどい… 1個 残ってるし。ひどい。見た目はともかく問題は クルミ味噌だれとの相性。果たして…。
(渡部)たっぷり…。たっぷり いっちゃおう。いただきます。
(渡部)うん… 合う 合う!うん うん うん…!これ うまい。 これは やばい。
(渡部)本当 味噌に近いよね。餃子ってたまに 味噌付けるじゃん。ああいう感じ?
(澤部)うまい!
(渡部)おいしいね。次の万能だれは…。
(澤部)「ピリ辛だれだ」〈舞台は[外01]こんにちは。 失礼します。
(澤部)「あっ! わかった」「あっ にら! これ うまかった」
(澤部)「これ うまかったですね」「これは うまかった!」ああ… 絶対うまいわ。
(女性)細かくですね。
(渡部)もう みじん切りぐらい?
(女性)はい。
(澤部)たれですもんね?たれに付けて 一緒に絡んでくる。薬味感覚ですか? じゃあ。そうですね。おろしショウガと…。
(渡部)おろしショウガ!
(澤部)これは もう…。
(女性)あと ごま油と…。
(澤部・渡部)ごま油!
(渡部)「いいね。 ガヤもいいね」「絶好調ですね」そして…。七味。
(澤部・渡部)七味!
(澤部)「技術点 高いですよ?だいぶ。 あのガヤ」で 混ぜる。これを混ぜて 2~3時間冷蔵庫で ちょっと寝かせて…。寝かすんですか?よりうまいじゃん!ああ いいにおい!うわー!うわー!にらの風味と七味のピリ辛が合わさった→スタミナだれ。これに合わせた地元農家さんオススメの料理が…。なんでしたっけね?
(渡部)さあ いく?いく!
(渡部)「餃子だ!」
(澤部)「餃子か」
(渡部)「にら餃子に付けたのか」「これは最高にうまかったよ」にら たっぷりでいい?
(澤部)お願いします。
(渡部)たっぷりでしょ。どう考えても。
(渡部)「いや 見て これ!」「うわー!」
(澤部)「これ 食いてえ」
(渡部)「食いてえ!」「これ 食いてえ」よし! できた!いただきます。お先に すみません。
(女性)はい。 どうぞ。
(渡部)どう? どう? どう?うめえ…! うめえ!
(渡部)あっ うまい。
(女性)どうでしょうか?そんなにガツンとにらがくる感じがしないですね→これだけ入ってて。この万能にらだれ[外01]なんですか? これを…。餃子 いきたい!もう1回 いきたいんだけど→今のあるから。でも それじゃ つまんないじゃん。
(渡部)おおー!どうでしょう?
(渡部)なるほど!味が結構しっかり付いてるから。うまいね そうめん。絶対 うまいと思う。いいと思う。これからの季節にうってつけ。スタミナだれとさっぱりそうめんの→相性は いかに?いやあ いいね この時期に。ねえ。そうめんほどさ 永遠に食えるものないと思うんだよ。それに このたれがね。うん!
(渡部)暑い日にさ ちょっと食欲が落ちてきた頃にさ→これ いいんじゃないこの しゃれたそうめん。はいよ いきます。 ほら…。
(澤部)うい!
(渡部)へい。〈ゆでたそうめんは氷水で サッと締めて…〉
(澤部)いいんじゃないですか?冷えた。ちょっと おダシを…。
(渡部)かけて。ちょっと冷麺風じゃない?
(澤部)いいですね。 で…?で… たれ おのおの いって。おのおの いきますか。〈そこへにらだれをかければ完成〉
(一同)いただきます。
(渡部)うん! うまい!うまい!
(渡部)いいね 伸ばした感じが。
(澤部)うまい!
(澤部)にらもシャッキシャキ。
(渡部)ねえ にらの→シャキシャキも残ってるし。これ ありだな。次の万能だれは…。〈それは[外01]今日の食材は こちら!
(岡田)はい きた!ジャン! 枝豆!
(澤部)「えっ? 枝豆マヨ?」「枝豆でソース作った?」では ここから万能枝マヨソースを→作っていきたいと思います。お願いします。「そうだ そうだ!」
(澤部)「料理人の方にね…」
(岡田)なんか普通にミキサーみたいなのでシャシャッて。
(男性)ミキサーで回すとペースト状になってしまうので→やっぱり 食感がなくなるんですね枝豆の。ああ すごい! 枝豆の香りが…。あっ こんなちょっと?
(男性)これぐらいあると→あとで 食感と枝豆の甘みが生きてきますので。次は お塩ですね。
(澤部)お塩!
(男性)コンデンスミルクですね。
(澤部)コンデンスミルク?
(岡田)昔で言う 練乳。ああ 練乳 おいしいよね。
(男性)コクを加えるエバミルクですね。よく 杏仁豆腐とかに使うミルクなんですけど。
(相葉・岡田・澤部)へえー!更に 枝マヨをおいしくするために→隠し味のレモン汁を足します。レモン汁だってよ。
(男性)酸味を足して→味を引き締めます はい。今度 裏ごした枝豆を入れるんですが→あんまり こう…思い切り混ぜるとですね→枝豆から水が出てきちゃうんで→優しく 枝豆入れてから混ぜ合わせるように→混ぜてください。優しくね。
(男性)その枝マヨはなんにでも合う万能ソースで→お肉でも野菜でもなんでもオーケーです。爽やかな枝豆の風味と濃厚マヨネーズがマッチした→万能ソース。これに合わせた地元の達人イチ押しの料理が…。「ああ やっぱ 覚えてるわ」「これ うまかったもん」
(澤部)「これ うまかったですよね」「うまかったもん」
(渡部)「これは おいしいよね」「これは おいしそうだわ」よいしょ。 これで油切る。〈そこへ 枝マヨソースをたっぷり かければ…〉
(男性)はい 完成です!
(澤部)やった!
(澤部)「これ おいしかった」「おいしかった… これは」これは うまい!
(澤部)いい!
(岡田)うまい!肉でも野菜でもなんでも合うって言ってたじゃん。
(渡部)魚もいけるでしょ? これ。でしょ?
(渡部)おお…!塗って 焼いて 食う。
(渡部)うわ いいね。
(澤部)攻めますね!攻めるでしょ? これは攻めたい。ここは攻めさせてくれ! いこう。枝マヨソースとトーストの相性はいかに?よし! じゃあ いくよ。ベーコン ちょっと 間に挟ませて。
(澤部)なるほど。
(渡部)ああ いい いい…!ちょっと挟んだ方がさアクセントになるじゃん。〈食パンに ベーコンを敷き詰め→その上に枝マヨソースを塗っていきます〉どんぐらい? たっぷりですか?たっぷり いきたいよね。
(渡部)すごい。 贅沢に?うん。じゃあ これを焼きます。4~5分。
(渡部)いやあ うまそうだな。
(渡部)ああ これ いい感じ!いい感じ?
(渡部)ちょうどプクプクしてる。ああー…!
(澤部)すごい事になってますね。これは やばい。ジュワジュワジュワ…!エンタメ エンタメ これは。
(澤部)見にいってる ステージを。あっ こっち見た!目が合った 目が合った…!目が合った。
(渡部)大ファン… 大ファン。レスくれました?レスくれた。
(トースターの終了音)ああ きた きた!
(渡部)うわ いい感じ。
(澤部)あら また! 色が!いただきます。
(澤部)いただきます。
(渡部)うまい!熱い!ああ… うまい。
(澤部)うまっ!
(渡部)めちゃくちゃうまい。ちょっと この枝豆が→ちょっとホクっとするのね焼くとね… ソースの中の。 ねえ?これ おいしい!うん。 これ うまい!うわー 続いて こちら。
(澤部)「世界中で…?」
(渡部)「すごいね 世界中」〈それは[外01]マナブ!旬の産地ご飯。
(澤部)よいしょ!今日の食材は これです。
(澤部)トマト!
(澤部)これ… そうか ソース。
(渡部)そうだね。そうだよね! そもそも。
(渡部)そもそも。〈まずは…〉〈玉ねぎ ショウガ ニンニク唐辛子と一緒に→フードプロセッサーへ〉ペースト状になるまでいきましょう。〈それを ザルでこします〉
(渡部)「そうだ そうだ!で 煮詰めていくんだっけ?」「うん そうそう」〈そこにコショウを加えて煮詰め→半分の量になったところで砂糖を加え 更に煮詰めます〉
(澤部)きた! 香料酸。これか。〈香料酸とはこちらの材料で作る→地元農家さん秘伝の調味料〉〈トマトソースの味の決め手になるんです〉月桂樹 シナモン…。
(渡部)そして 丁子。〈全ての材料を合わせて丸1日寝かせます〉
(渡部)へー! これが やっぱ味のもとなんだね。うっすらケチャップのにおいしますね。するね。
(澤部)うっすら。香料酸。
(女性)そしたら 5分くらい→また煮詰めてください。あー もうケチャップだ。
(渡部)「何で食べたっけ?」「なんだっけね?」こうして できたのがフレッシュトマトの手作りソース。このソースを合わせる→地元農家さんのイチ押し料理が…。
(渡部)やったー!
(澤部)出た!自家製のケチャップ。
(渡部)「うまかったうまかった」
(澤部)これは うまそうだ。
(渡部)絶対 うまいわ。
(澤部)やばい。〈炒めたチキンライスは一度 皿にあげて…〉〈牛乳を加えた卵を焼きます〉
(澤部)入れる?
(渡部)全部?全部 ダメ?
(澤部)全部いっちゃいましょうよ。
(女性)お皿にあけたらどうです?そうだよね。せーの…。
(渡部)よっこいしょ。熱いですよ。
(女性)大丈夫?ほら!
(澤部)うわー すごい!
(女性)大成功。
(渡部)おいしそうだね。
(澤部)完成!できた! お見事。
(渡部)うわ うまい!うまい!ケチャップがさ 全然違う。
(渡部)なんか 生き生きしてるねケチャップが。これは 何やったっておいしいと思うから。オムライス 超えられますか?超えましょう。
(渡部)バカ!
(澤部)王道!急に王道!あった あった。手作りトマトソースで作るナポリタンとは?太めのやつでいきます。
(澤部)ちょい太め。ナポリタン 太め いいっすね。ねえ。それをやってる間にちょっと こっち炒めちゃうよ。〈まずは ニンニクを炒め風味を出し→そこへ ソーセージ→玉ねぎ ピーマンを加えます〉
(渡部・澤部)えっ!うまいね。ねえ。 誰が作っても。そうね!
(澤部)もう。トマトソース 入れます。
(渡部)はいよ。
(渡部)やったぜ。
(澤部)いやあ…!ああ ケチャップの この…炒めて酸味が飛ぶ感じ。このにおい。そうそう… ちょっと飛ばしたい。
(澤部)うわー うまそう!いい感じ…。オーケー!ぶっ込め ぶっ込め…。
(渡部)いけ! もう いけ!オーケー オーケー。
(澤部)はいはい はいはい…。はいはい はいはい…。風読んで 風読んで! 今日は。風を。
(澤部)ああ いいっすね。よっしゃ! あげます。
(澤部)これ…!うわ…!
(澤部)最高。絶対 うまいじゃん。
(渡部)ありがとう!万能トマトソースで作るナポリタン。そのお味は?
(渡部)うまい!
(澤部)うん…!うん!
(渡部)ああ うまい。トマトがフレッシュ。甘ったるさがないっていうか。
(渡部)ない ない。 これ うまい。
(澤部)家のナポリタンって感じじゃない。ねえ! いや これからもですね万能だれを学んで→いろんな組み合わせを試してみたいと思います。また来週も見てください。さようなら!

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