Aiba Manabu (2019.01.20)
Jan. 20th, 2019 06:58 pm (一同)イエーイ!過去4回 毎年 冬になると→天然の自然薯を掘ってきましたが…。
(澤部)ああ いいよ いいよ いいよ。これまで 折らずに掘れたのはたった1回だけ。今までの経験を生かして→今年も 折らずに天然の自然薯を掘り→絶品の自然薯料理を作ります。そう。1勝3敗って事?1勝3敗か。
(澤部)去年 初めて→折れないは折れなかったんだよね。折れないは折れない。 あと…。…っていう うちわがあるんだよ。今回も 折らずに収穫できるのか?というわけで 早速→ツルや 細長いハート形の葉っぱを目印に→自然薯を探していくと…。この辺から もうね怪しいんだよね。ちょっと チェックしながら行きましょう。もう わかるんですねもう 自分で。ああ~ ツルね。あれは切れてるけど…。
(渡部)切れてるのはダメなんだっけ?
(稲葉さん)この辺り多分 あると思うんだ。
(澤部)えっ ここら辺?
(渡部)どこ? どれ どれ どれ?
(澤部)ああ~。
(渡部)えっ?これ ツルでしょ?
(渡部)あっ ホントだ。これだ!
(渡部)さすが。 うわ…。
(渡部)すごいじゃん。これは違うもんね。これだ これだ。
(稲葉さん)うん そっち。相葉君 見事!自然薯のツルを発見。〈ツルにできる むかごという自然薯の赤ちゃんが→地面に落ちると→そこから 新しい芽が出てツルが伸び成長〉〈養分は ツルを伝って→地下茎が肥大化したイモに蓄えられます〉〈つまりこのツルをたどった先に→天然の自然薯が埋まっているんです〉
(渡部)今年は ちょっと早いよ。
(澤部)いきやすい?いきやすい。オッケー!オッケー!〈自然薯を掘る時は→大きな穴を開ける必要があり→掘り起こすのはかなり大変な作業〉〈しかし 斜面だと→土を崩せば良いだけなので→掘り起こす手間が省け→ラクに作業ができるというのです〉〈まずは ツルから少し離れた所に穴を開け→自然薯が見えるまで少しずつ 掘り進めます〉今回は ツルの根元からこのような予想を立て→先端を傷つけないよう→さらに下から掘っていく事に。というわけで→前回に引き続き成功なるか!?5度目の天然の自然薯掘りに挑戦!
(渡部)だから いや これはもうわかった。 ホントにね[外01]自然薯に。うんうんうん わかってる。ああ 名言生まれた。ありがとうございます。しましょう。『マナブ』カレンダー 作ろう。相当 下からいけば…。
(稲葉さん)でもあんまり下やっちゃうと…。
(渡部)何?
(渡部)下からやっちゃうと 何?
(澤部)このノリで…。
(渡部)ああ~!
(澤部)怖い 怖い 見えちゃってる。
(渡部)これ 同じやつ?
(澤部)危ねえ!これ そうでしょ?でも 同じじゃなくない?いやいやいや だってわかんないよ。
(稲葉さん)同じだよ。
(澤部)でも 結構…。落ち着こう。 1回落ち着こう。やばい やばい やばい…。隠せ 隠せ!だって ほら[外01]折れてないです。撮らないで。
(澤部)折れてないから。
(渡部)折れてない 折れてない。折れてない。だから もう ここでいいじゃん。これ 手掛かりに いこうよ。
(澤部)これは大物だ。
(稲葉さん)だから 大きいよ…。
(澤部)でかいぞ。でかいんじゃないですか?ちょっと これ…ちょっと計算外だな。
(澤部)ちょっと もう…。
(渡部)これ ちょっとやばいぞ…。掘り始めて わずか1分。いきなり 先端らしき部分を掘り当てたものの…。いまだ 全貌は見えず。今回は かなり大物の予感。〈天然の自然薯が伸びている向きを→こまめに確認しながら慎重に掘り進めます〉稲葉さん 今回 ちょっとやばいじゃん これ。 どうしよう?
(稲葉さん)上から ちょっと攻めてみる?
(渡部)いや…ちょっと 待って待って。おっ… うわあ!でかい!
(澤部)ちょっと…!
(渡部)ちょっと待って!やばい やばい!
(澤部)すごい!
(渡部)もう見えてきた 全貌が。
(澤部)なんだ? この形。なんか…。
(渡部)でかい でかい。いやいや いやいや いやいや…。ここをやっちゃうから…。ああ そうだ。これを引っ張るから… せーの。
(稲葉さん)よしよし。
(渡部)ちょっと まずでかいな 今年のこれ。
(澤部)でかい。なんだ? これ。
(渡部)これは… 待って。ちょっと待って。これ 引っ張っちゃうよ ホントに。せーの。 せーの。
(稲葉さん)気をつけてよ。ここまでは順調に進み掘り始めて10分。今回の天然の自然薯は→50センチを超えるかなりの大物。〈続いて周りに硬い土があるので→今回はシャベルとトンカチを使い→土を落として輪郭を出していきます〉あっ 渡部さん…。いける? いける?オッケー オッケー カモン。オッケー オッケー オッケー。大丈夫 全然いける いける。大丈夫。伝わってない 振動伝わってない。オッケー いける いける。いいよ いっちゃって。これだね これ1本だ 上は。上は もう 見えてきた ほら。ほら これ。
(稲葉さん)だから そこの岩…太くなる手前の…。うわっ でかっ…!
(渡部)ここの まず→奥が見えてこないもんね 奥が。
(澤部)なんだ? この形。
(渡部)これ やっぱ まず間口 広げた方が→いいんじゃない? 1回。この辺。 どう?この辺… ここを広げてみようか。
(渡部)ここ。〈天然の自然薯は 地中の岩や根っこをさけて成長するため→どのように伸びているか掘らないとわかりません〉こういうのでやんないとホントに手じゃいかない…。
(渡部)シャベル 危ないかな?
(稲葉さん)ちょっといい?
(渡部)その角度 平気?そっちからいって 平気?
(稲葉さん)大丈夫だと思う。
(渡部)いやいや 大丈夫?そっち向きでいって。
(稲葉さん)心配だったら。
(澤部)稲葉さん お願いします。ああ やっぱ 怖いな。
(澤部)うわあ!
(渡部)いくな~ 稲葉さん。ちょっと気をつけて ホントに。
(稲葉さん)気をつけてるよ。
(澤部)強心臓。なんか この辺の土が めちゃ硬え。
(稲葉さん)だから…。ここだ。 この芋の…。
(稲葉さん)下から外してくるのが一番…。そうだね。 この辺は もう 土触んない方がいいわ。 最後だよ。
(澤部)ここからは もう結構 細かく…。あっ うまい。
(渡部)うまい うまい。 いいよ。
(澤部)あっ! ない ない!終わりだ。
(渡部)これはちょっと 今年早いぞ。終わり?
(渡部)取っちゃおう。取っちゃいますね。
(澤部)ナイス。
(稲葉さん)外すのも怖い。オッケー。 ナイス ナイス。
(渡部)確かに。 これ 外すのが…。
(渡部)いや もう… あれだけど…。だからこの辺の土 もう落としていくよ。
(稲葉さん)ちょっと 相葉君ちょっといい?
(稲葉さん)まだダメだ。 無理だわ。
(渡部)全然早いよ 稲葉さん。気が早いです。わかるじゃん これ見て。全然早い。
(渡部)ああ きてるな 下。動いてる 動いてる 全体が。
(澤部)これはいいぞ。あら まだ15分。よしっ。
(澤部)早いぞ 今日。
(渡部)でもさこれを折らないでだからね。掘り始めて15分→ようやく 天然の巨大自然薯の先端まで到達し→全体像が見えてきた。〈あとは 根元に向かって周りの土を落としながら→折らないよう自然薯を取り出すだけ〉しかし 今回は50センチを超える大物。ここからがさらに慎重さを要し→時間のかかる天然の自然薯掘りの正念場。〈まずは 焦らずに左側の土を落としていきます〉硬えな。この辺 まだ落ちないのかこっちは。いけるよ。 ああ 怖いな。
(澤部)でも もう そこ…。そこいったら もう…。
(澤部)いっちゃいます?あっ いった いったいった いった いった。いった いった いった。
(澤部)すげえ すげえ すげえ。したら こっちか。そうだね そっちだね。こっちだ。〈左側の輪郭がはっきりしたので→今度は右側の土を落としていきます〉こっちを ちょっと もう崩していきます。ここか。
(渡部)ほらほらこっちの土が落ちてきてる ほら。
(澤部)ホントだ。なんか いけるぞ。
(渡部)いいね。 ああ もう すごい。自分の手をたたかれているかのような。
(澤部)すごい… 直で?
(渡部)うん。 相当近い ここは。ああ~! ああ すごい すごい。
(渡部)こっちから土出てきたこっちから ほら。1年目は これで取ってたねもうね。取ってた 取ってた。もう我慢できないって。
(澤部)成長してるんだ。ここを ちょっとえぐって。ああ もう ここも邪魔だな。
(澤部)おお 稲葉さん。
(渡部)この辺 この辺。
(澤部)慎重にね。攻めなくていいから…。
(稲葉さん)いい「お~い」です。
(渡部)いい掛け声です。いや ビックリさせんじゃねえ…。
(澤部)すごい! うわっ いくぜ。うわあ ハハ…。ちょっと いい?こんなもんでいいべ?はい。
(渡部)うわ~! うわあ きてるよ。
(稲葉さん)もう少し?もう大丈夫。
(澤部)稲葉さん 素晴らしい。攻めていくよ ここから また。
(澤部)お願いします。
(渡部)緊張する。
(澤部)ねえ。
(稲葉さん)ものが もう…→全体像が見えてるからこれでしくじったら…。いや これ ホントに視聴者の皆さん→多分 何してんだと思うよね。もう 取れよと。ハハ… 挟もう 挟もう。見ますか 過去の。自然薯の全貌が見えあとは取り出すだけという時に…。
(渡部)ああきたきた きたきたきた…。ああーっ!
(澤部)折れちゃいないですよね?
(渡部)ここ やばいよ。嫌なもん見た 俺 今。根っこのとこなんだよ 全部。あっと…。 ああ~!ねっ!
(渡部)多分 すごい じれったい…。
(澤部)そうですね。
(渡部)お前ら 何してんだって思われちゃうよ これ。今 苦情殺到中でしょ?
(渡部)苦情殺到中。なんだよ もういけよ見えてんじゃねえかよ。取っちゃえ 取っちゃえと思われてるよ これ。
(渡部)そう!絶対ダメ ここでいったら。
(渡部)まだ大丈夫。大丈夫。ここに ちょっと強めにぶっ込んでいけば 多分…。
(渡部)あ~ 来てる!こっちから もう出た。
(澤部)裏側に突き刺さってるじゃん。
(渡部)裏側から もう動きが…。このまま突っ込んでいくと→こう抜けてくるかもしれない。
(澤部)そうですよ。ここから出てくるはず。きてる ほら。もう動いてるでしょ?わかる? ほら。
(澤部)ホントだ!
(一同)うわーっ!
(渡部)きた きた きた!
(澤部)いける いける いける!
(澤部)完全に…。もう抜けてる 下。
(澤部)もう完全に抜けてるんだ。こっち抜けてる。あと上。 あの一番危ない所。うわっ。これ どう? そっち…。
(澤部)わあ 出てきてる! うわあ!でかっ! あっ…。あっ…。
(澤部)ちょっと…。えっ? えっ?
(澤部)やった。やったな。ちょっとやったな。ちょっとやったな。
(澤部)ちょっとやりましたね。まあまあ ちょっとね あれは…。
(澤部)折ってないですから。
(澤部)フフフ…。ここから気を さらに引き締めて。少し欠けはしましたがまだ[外01]上の部分の土を落とすと→天然の巨大自然薯 収穫間近。ここをぶっ壊していきゃ もう…。そうか ここ…。
(渡部)あ~ きたぞ これ!
(澤部)あ~! うわっ!ちょっと もうもう もうもう…。
(渡部)見えた? 見えた?
(澤部)そっちも…。
(渡部)硬えな ここ。あ~ きてる きてる きてる。で ちょっと置いとく このまんま。
(澤部)このまま置いとく?
(澤部)ハハハハ! 刺しっぱ。
(渡部)そうか。 抜いたらねパキッてなっちゃうから。あっ!
(渡部)ちょっと待って 待って。いくよ。
(一同 笑い)過去4回で焦らず慎重に掘る事を学んだ3人。ああ~!天然の巨大自然薯→いよいよ 折らずに収穫なるか?
(渡部)うわ~ きたね!うわ~。
(渡部)そして?そして こっちも抜いちゃおう。
(澤部)ほぼ 勝利が目の前だ。
(稲葉さん)気をつけて。ああ~。 うわ もう もう…。終わらなかった。ダメだ ちくしょう。
(澤部)強かった。
(渡部)強い…。
(澤部)この体勢…。
(澤部)ホントだ 全く同じ。ちくしょう。早く。
(渡部)気をつけて。おい~!うわ そこだ。 上だね もう。ここだ。 もう あと ここだけ。
(渡部)そうだ。あとは根元の部分を掘るだけで[外01]ここだね。 ここだ。上はどうなってる?上はこう? ここね。ここだ。そこ。 もう そこ いく。こっちか もう 次 ここだね。取り出す前の自然薯。この瞬間は二度と撮れないので…。
(スタッフの笑い)5回目にして番組史上最大!今回も折れていない天然の巨大自然薯の収穫に向け→いよいよ ラストスパート!よっしゃ!ああ ここだ。 根だ。ああ こうなってんだ。
(渡部)取るよ。うん。
(渡部)おお~!
(渡部)すっげえ うわっ!見えた?
(渡部)いっちゃっていい? ここ。いいよ いいよ もう。
(渡部)ほら ここ 奥なんだよ。これ イモ?
(渡部)イモ イモ イモ。なんだよ 今年 強えな。
(澤部)こっちから…ああ~ 動いてる!動いてる?いってくれ!
(澤部)いや…。
(稲葉さん)あっ 動いた もう。
(渡部)動いてる?
(澤部)貫通目前!これ 抜いたら もう いくでしょ。抜いちゃうよ?
(渡部)うん どうぞ。あっ 抜けない。
(渡部)ああ… ああ~! きたか!?あっ!
(渡部)これで いくぞ!いくいく いくいく!
(澤部)支えながら。
(稲葉さん)下を ちゃんと持って。
(渡部)きた!きたきた きたきた…!ああ~ いく!こっちから こっちから!
(澤部)動いてる 動いてる…!
(渡部)こっち こっち こっち。こっちから こっちから。
(澤部)いけ。いけ いけ いけ いけ。今度こそ 折らずに[外01]うわっ!ここで焦らない。
(渡部)きたきた きたきたきた!おお! おお~!
(澤部)うお~!
(渡部)やった~! 成功だ!
(澤部)すげえ すげえ すげえ。ちょっと これ…。ノコギリ ノコギリ ノコギリ!ノコギリ ノコギリ!太いから。太めの 太めの。それ 切れるかな…。
(渡部)ああ~ いった?あっ 切れた。
(渡部)わあ~ きた!できた!いや~!でかっ!
(渡部)完璧!40分かけて 見事 収穫した天然の巨大自然薯。果たして 大きさは?
(渡部)68。結構でかいぞ!
(澤部)68。2.6。
(稲葉さん)十分だよ。
(澤部)大物ですよね。
(稲葉さん)大物!
(渡部)いや これは 過去イチ。よ~し… 料理しましょう!イエーイ!そして いよいよ300年続く農家のかまどで→天然の自然薯を使ってご飯を作ります。まず 何からいきますか?今日は。じゃあ やっぱり麦ご飯を炊いてね…。いきましょう。
(彰子さん)やりましょうか。
(渡部)最高 最高!よし やろう。まずは 白米の上に押麦 水 酒 塩を入れたら…。時短で 時短でいきましょうよ。
(彰子さん)これ 入れましょうか。
(渡部)出た!むかご~!
(渡部)もう 最高だよ!っていうぐらい うまい。ホクホクのやつだよね これ。〈むかごとは自然薯のツルになる→自然薯の赤ちゃん〉〈むかごが地面に落ちると→芽を出し その地下に→自然薯ができるのです〉
(澤部)これは元気になっちゃうぞ。なっちゃうぞ。
(澤部)歩いて帰りましょう今日はね。いいよ。
(渡部)で おなじみ 氷ね。入れた方が美味しくなる。温度が上がりにくい ゆっくりね。そうです!
(渡部)これ 言わないと。で かまどで よし!
(澤部)出た。出た 出た。盛り上がってるね!よいしょ。
(渡部)ヘーイ。じゃあ 火 つけちゃうよ。ファイア ファイア。よっしゃ!よし じゃあ これ すりますか。
(澤部)すりましょう。
(渡部)どうやるんだっけ? これ。
(彰子さん)でも これは もう…。切るしかないか。いや~ なんかな~。もう 包丁で切ります。
(渡部)はい。ストン。
(澤部)イエイ。ハハハ…。まずは 自然薯をするためヒゲを軽く火で炙ります。
(渡部)うわお~!
(澤部)うわ~!うわ~!
(渡部)粘りが やっぱ 全然違うね。
(澤部)すごいですね。
(渡部)うわ~ きた!
(澤部)この大地の香りが…。いただきます。
(彰子さん)いただきます。うん!
(渡部)うん!いや すごい!おお… ガムみたい ガム。
(一同 笑い)
(渡部)元気出るわ。
(澤部)これは素晴らしい。これを 今日は何にする?かつおだし入れて あっさりしたとろろ汁 作ってみますかね。とろろ汁。やっちゃおう。少しずつダシを入れながらとろろ汁を作っていきます。これ…。 入った 入った。ゾーン入りました。
(澤部)ゾーン入った。ゾーン入った。オッケー。
(澤部)はい!
(渡部)すごい。よし! これで完成!
(拍手)さあ 麦ご飯の方もそろそろ完成です。こっち もう準備万端。開けるよ!
(相葉・澤部)おお~!
(渡部)ヘイ ヘイ ヘイ! いい色。いいよ!さあ 麦ご飯が そろそろ完成です。開けるよ。
(相葉・澤部)おお~!
(渡部)ヘイ ヘイ ヘイ! いい色。いいよ!
(澤部)持ってこう!よっしゃ いくよ!よし!さあ冬の自然薯料理が完成しました。
(澤部)やったー!
(渡部)ありがとう!
(渡部)食べよう 食べよう。食べよう。混ぜよう。
(渡部)よっしゃ。まず それだけでもいきたいけどね。
(渡部)最高。 うわ~。むかご入り。
(澤部)いっぱい かけてください。オーケー。
(澤部)ああ… これ いいわ。ああ… これ いいわ!
(彰子さん)落ちない。ほら 全然落ちない。
(澤部)やったー!
(稲葉さん)ありがとうございます。
(渡部)うまい…!危ねえ。
(渡部)美味しい!どうしよう。さらに 300年農家の奥様直伝[外01]いくよ。 オープン!よいしょ。
(澤部)うわ~!果たして[外01]300年農家の奥様直伝自然薯鍋のお味は?
(稲葉さん)いただきます。あっ!
(澤部)うまい!
(渡部)ふわふわ とろとろ。つくねが…すごいね このやわらかさ。良かった。よろしくお願い…。 ご指導ご鞭撻よろしくお願いします。
(一同 笑い)
(澤部)かわいい!今日 すごい美味しかったです。ごちそうさまでした。また 来週も見てください。さようなら。
(澤部)わ~!ごちそうさまでした。
(澤部)ごちそうさま。
(渡部)最高。