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(二宮)明けまして…。
(一同)おめでとうございます!
(櫻井)ことしも よろしくお願いします!
(二宮)われわれのトークがね多めの番組になってますので初しゃべりの方を どうぞ…。
(相葉)よろしくお願いしまーす。

(櫻井)去年のマネジャーアンケートなんかすごかったじゃない。

(櫻井)あのソースマネジャー君ね。

(松本)あいつ 2018年の一番最初の俺と会ったときの会話は…。

(櫻井)ソースマネジャーね!
(二宮)今回 ちょっとですね…。
あいつ?
(二宮)リーダー ボタン 押して…。

(大野)いきます。

(相葉)うわ~ 入ってる 入ってる。

(二宮)塚ちゃん 明けましておめでとうございます。

(塚田)金髪 筋肉 塚ちゃんです!
(二宮)はい 大丈夫です。

(櫻井)今日は 調子いい?
(塚田)今日 ばっちりです。

(松本)何か してきたの?
(塚田)いろんな練習 してきて。

(相葉)あれよ。
「三半規管が」っていうの 禁止よ。
ばっちりです。
大丈夫です。

(櫻井)話 聞いてるうちに忘れてきちゃった。
誰だっけ?
(塚田)金髪 筋肉…。

(二宮)ありがとうございます。
最後に 挑戦してもらいたいと思いますのでお願いしますね 塚ちゃん。

(二宮)塚ちゃん お正月ですでに 2回 スベってますよ。
切れるの[外9379]
(二宮)切れます 切れます。
すごいシステムだね。

(相葉)油断してる 油断してる。
大丈夫です。

(二宮)あなた 誰でしたっけ?
(塚田)金髪…。

(二宮)残念ですね。

(二宮)まず最初の 決まっていないランキングは こちらです。
[こう語るのは…]
[3歳のころからロボットの魅力に取りつかれロボット一筋 およそ 50年]
[これまで国家プロジェクトの研究開発に多数 携わってきた ロボット界の最前線に立つ人物なのだ]
[それでは 参りましょう]
[ロボットの名前は…]
[かわいらしい姿だが 何と…]
[試しに…]
[臭くなければ尻尾を振って 寄ってくる]
[では 臭いにおいを嗅がせてみると…]
(櫻井)え~!
(大野)え~ すごい!
(古田)でも 実は…。

(古田)まず ニオイセンサーって これ…。

(古田)そこに 例えば…。

(古田)ホント ロボット用のサーボモーターといわれる 関節用のモーターがしっかり 入ってるんですよ。
ちゃんと コンピューターまで 入ってる。

[一見 普通の木箱だが箱にあるスイッチを押してみると…]
[何と 中から 手が出てきてスイッチを オフにして戻ってしまった!]
[ちなみに 数が増えると…]
[スイッチを 懸命に オフにして中に こもろうとする ロボット]
[このロボットは 別名引きこもりロボットともいわれている]
[パソコンの前に座る 2人]
[横にあるのが そのロボット。
いったい 何なのか?]
[実は これ…]
[海外では キスはコミュニケーションの1つ]
[これがあれば離れていても 安心!]こう押すと力加減を感知するセンサーですね。

(古田)ブチュッとするとだいたい 唇の どの辺りに力 かかってますかっていうのを瞬時に計測してリアルタイムに瞬時に 相手に伝わる。

[このロボット自ら 壊れることができるのだ]
[しかし本当の能力は ここから][外9390]~
[これは…]
(櫻井)これ 壮大な音楽かかってるから カッコイイけど無音だったら なかなかの恐怖よ。

(二宮)これ 自分んちで行われてたら 怖いな 深夜。

(櫻井)すごいな。
機能としてはめちゃめちゃ すごいよ。

(相葉)何で 場所が分かるんだろうね。

(櫻井)すげえ!
(櫻井)何か SF映画 見てるみたい。

(松本)ここで 電池が切れてほしいね。
まず シートの舞台ですね白いです。

(古田)そして ロボットが黒いです実は これ…。

(古田)天井のロボットのカメラが…。
見せていただいたんですけど面白かったっすね。
バカでしょ?
(櫻井)あのキスのやつは日本にいて 地球の裏側ブラジルにいても できるってこと?余裕っすね。

(櫻井)余裕[外9379]
(古田)今は 唇の動きを あんまりうまくは 取れないんだけどこれが これから 通信が どんどん速くなっていったりするともっと
微妙な唇の動きとかを伝えられたり。
もしかしたら いろんな有名人のキスのデータがプレミアムで売られたりして。

(櫻井)なるほど!
(古田)実は このランキングに入れていないんだけど…。
ディズニーが[外9379]
(古田)何か 放り投げてます。

(相葉)あれ ロボットなの? 人?
(古田)鋭い!
[アクロバットな動きを披露している 1人の男]
[スタントマンではなく実は ロボットなのだ!]
(古田)ロボットなんですよ。

(古田)これ 実は 1年ぐらい前はこんな棒切れをぶん投げるところから。

(古田)それでだんだん 関節が増えてってだんだん 人っぽくなってって狙った穴に ちゃんと 入ってる。

(櫻井)これ ショーの可能性が広がりまくりますね。

(古田)これ もともとディズニーのショーで やるための物で。

(古田)何が すごいっていくぞ! と ちゃんと 顔を上げて合図を スタッフたちに教えこっから先 自ら 全部 考えてる。

(古田)空中で 微妙に 手脚 動かして…。

(櫻井)ホント 人みたいですね。

(松本)スタントロボットってこと?
(古田)スタントロボットなんですよ。

(大野)ミスしないもんね。

(二宮)しない。

(松本)すげえ!
(二宮)最後 抱えてんだよ。

(松本)これ 海外のディズニーですか?
(古田)そうです。
海外のディズニーイマジニアリング研究所っていう研究所が。

(相葉)ひねってる ひねってる。

(二宮)ひねって 最後…。

(古田)ひねり 難しいんですよ。

(相葉)タイミングもあるだろうしねどこで ひねるとかね。

(大野)これ カッコイイ。
ホントだね。
すげえ!
(古田)これ 何が すごいってちゃんとね 空中で姿勢を 自分で考えて 動かしてる。

(古田)自分で考えてる。

(相葉)毎回 違うってこと?
(古田)だって 風が吹くと状況も違うじゃないですか。

(二宮)それで変えてんだ[外9379]
(古田)でも たぶん 究極はあれ もう いっそのことパワードスーツにして 着てバック転できない人をバック転できるようにしたりとか。
あれって 手の先まで 色々センサーが付いてるんですか?
(古田)ちゃんと 手の先もちょっとしたセンサー 付いていて離す瞬間あれ ちゃんと 離してるんですよ。
もう あれがあったらさ塚ちゃん…。
いらないね。
あれに ちょっとチャレンジしてもらおうよ。

[すごい…]スタジオにですね くだらないけどすごいロボットを ご用意しました。
ちょっと 体験してみましょうか。
じゃあ お願いします。

(櫻井)人だよね?
(二宮)人です。
まだ 人です。
超精巧なロボット。

([外01]橋)よろしくお願いします。

(二宮)お願いします。

[この くだらないけどすごい…]
(二宮)つまり あそこに全部 センサーが入っていて自分のハグしてる感じを自分でも 体験できると。

(古田)まずは 大野さん。

(相葉)いいな いいな。

([外01]橋)これは 自分で 自分をハグしたいという願望から生まれた物です。

(櫻井)どういう願望なの[外9379]
([外01]橋)ハグするには 相手が必要なんですよ。
ただ これだと相手がいらない。
自分1人がいれば ハグできる。
ちょっと やってみよう。

(二宮)やってみよう。
ちょっと 何か…。

(松本)恥ずかしくないよ。
近未来の話だから。

([外01]橋)これを… このマネキンを自分の体と見立てて自分に 思いっ切りハグしてみてください。
すっげえ 恥ずかしいの。

(櫻井)全然 恥ずかしくないよ。

(二宮)どう抱くかですからね。

(大野)いきます。
あっ… あ~!あ~ 恥ずかしい!
(松本)何 あーあー 言ってんの[外9379]あ~!あっ きつい きつい きつい!
(櫻井)何? 何?これは きつく 抱き締めればきつく 返ってくるんですね。
激しくいったら?お~… 痛い 痛い 痛い!痛い 痛い 痛い 痛い!あ~!
(大野)痛い 痛い 痛い!
(松本)どうした? 痛い?
(大野)痛い。
痛い 痛い 痛い!
(二宮)いいよ松本 潤に抱かれてんだよ[外9379]くだらねえ…。

(櫻井)これが 一番くだらない。

(古田)これ 結構 すごいですよ。

(古田)だって ここに入ってるのは人工筋肉ってやつが6個 入ってるんですよ。

(古田)最近 はやりのパワードスーツに入っているやつガチ 入ってますからね。
で ここに 50個ぐらい力センサーといわれるのが入っていて。

(古田)それで 力が感じられた所が筋肉で ぎゅっと締め付けられる。

(松本)めっちゃ 硬いね。

([外01]橋)硬くなりますね。
今 マツジュンがやったみたいに相手の人が 離れててもできるってことだよね。

(櫻井)さっきのキスじゃないけど彼氏 彼女でさ。

(大野)これやって チューのやつもあったら もう 完璧。
自分の中では 価値があると思ってるのに 他の人から見たら何でもない物 ありませんか?皆さんの中で。
あります? 何か。
私 今回 2つ 持ってきたよ。

(二宮)えっ! 何?
(櫻井)これさ… これ何が 理解されないかっていうと僕が スノードームの話をこうやって テレビとかで すると例えば 知ってる人とかが「この間 ニューヨーク 行ってきたからスノードーム 買ってきたの」
(相葉)お土産で もらうってこと。
これは 私は…。

(二宮)なるほどね!
(櫻井)行った国の足跡なんです。

(松本)お土産で もらうとかっていうのは うれしくないんだ?
(櫻井)左の2番目と 3番目とかソチと 平昌のスノードームなの。

(櫻井)夏のオリンピックは ないのよ。
冬季オリンピックしか ない。
なぜならスノードームだから。

(二宮)こう 降るってことなんだ。

(櫻井)真ん中の 皆さん初めて見るでしょ。
嵐のスノードームよ。

(櫻井)何が気持ち悪いって あれ…。

(二宮)手作り[外9379] これ 手作り?
(相葉)こんなグッズ ないもんね。

(二宮)これ 何が降ってくるの?
(櫻井)今 下に たまってるキラキラしたのを 逆さにするとまるで 嵐のステージかのようなコンサートの 最後の方のキラキラって 降りてくるような。
すごいでしょう? ほらっ!普段 こういう形で展示してるんすか? 家で。
展示っていうか 置いてるの?もうちょい 奇麗に ばーって…。

(櫻井)うち 来てるよね?
(相葉)来たけど たぶん…。

(松本)見えるとこに あるの?
(櫻井)リビングの テレビの真右よ。
この左に テレビがあるのよ。

(大野)こうやって 置いてるの?
(櫻井)置いてるよ! また 来てよ。
全然 覚えてない!
(櫻井)また 来てくれよ!よだれ 出ちゃったよ。

(松本)しかし…。

(櫻井)気付いたね。
そこも ポイントだよね。

(櫻井)あれ 触ると手が白くなるのが 難点だけどね。

(櫻井)もう1個は 質問と意味合いが違うかもしれないけど。

(櫻井)これ 安藤 忠雄さんに書いてもらったやつなんだけど。

(櫻井)建築家の。
何かっていうと 六本木ヒルズで安藤忠雄展っていうのをやったんだよね。

(櫻井)安藤さんのスケッチとかが壁に ぶわーって描いてあるの。

(櫻井)それの前日に 安藤先生にお会いさせてもらって色々 案内してもらってたの。
そしたら 直島って…。
マツジュン 行ったことあると思うけど。
兄さんもか。
直島のゾーンで僕は 初めて 安藤先生の作品に触れたのが 直島だったんだけど。
直島のとこ 行ったら 先生が「そういえば 櫻井君直島 来てくれたよね」っつってその場で 壁に 「Sakurai Syo」って書いてくれたのよ。

(櫻井)「NaoShima」の上のとこ青い文字。

(櫻井)うれしくて 僕 スマホの待ち受けにしてるんだけど。

(櫻井)何かっていうとおそらくだけど 何万という方がその展覧会に行ったと思うんだけど気付いてねえんじゃねえかと思ってて。
別に 言ってないから。
質問と 意味 違うけど誰にも 気付かれない誰にも 理解されないけど僕の名前を書いてくれたっていう。

(相葉)すごいじゃん。

(櫻井)「直島っていったら縁深いよね」って言ってくれてその場で ばーって書いてくれて。
これ 全体的に 何なの?
(櫻井)ありがとう。
これ 壁なの。

(櫻井)壁に ぶわーってスケッチみたいなのが…。

(櫻井)ぶわーって ある中のホントに 一角だから。

(櫻井)これ 今 この画面で切り取ってもらってるから気付くかもしれないけどホントに 広ーい空間の中のすっごい ちっちゃいとこだから。

(二宮)これ すごいんじゃない?
(二宮)価値あるよ 絶対。

(櫻井)価値があると思うけど誰も 気付かなかったんじゃないかっていう… 意味合い 違うけどね。
続いて 大野さん。

(松本)これか…。

(相葉)これは 分かんないんだよな。

(櫻井)見てる人は いるんじゃない見てる人には さすが 大野だと。

(大野)だから 俺 あんまり出したくなかったんだけど。

(松本)これ まあ ルアーじゃん。
何が すごいの?これ 手作りなのね。

(櫻井)えっ[外9379]
(大野)あっ 俺じゃなくて。

(二宮)あ~ びっくりした。
ついに ルアー屋さん始めたのかと思った。
カーペンタールアーっつって木で できてるんだけどもう 何百回も テストするわけ。
魚のように泳ぐ テストをね。

(大野)それで魚が襲い掛かるわけ ルアーに。
何百回も テストして襲い掛かってきた ルアーだから確実に 釣れるルアーといわれている。

(大野)奇麗なのよ デザインも。
もったいなくて 使えないの。
ちなみに これは幾らぐらいする物なんですか?だいたいね…一番 真ん中の でかいので…。

(櫻井)えっ!
(松本)相場が分かんないんだけど普通のルアーって 幾らぐらい?
(松本)ピンキリだと思うけど。

(大野)3,000円ぐらいかな。

(相葉)3倍以上だ。

(二宮)それぐらい 釣れる?釣れるね。

(松本)誕生日プレゼントとかこれ もらうのが一番うれしいんだ。
これ いっぱい あれば…。

(櫻井)早く言ってよ!いっぱい あれば 何個か 使える。

(相葉)買うよ それ。
続いて 相葉さん 参りましょうか。

(相葉)誰にも 理解されないけど。
冷凍庫に3年ぐらい 保存してある冷凍餃子があるのね。
もう 冷凍焼けしちゃってんのよ。

(相葉)もうね たぶん食べても おいしくない。

(相葉)でも その餃子は親父と 初めて握った餃子なの。
いいね!何か うちに来て…親父 ずっと 中華やってるから初めて 「俺 餃子 握るわ」って親父が言ってくれて。
家でね。
仕事じゃなくね。

(相葉)俺も やるよって言って2人で 一緒に握った餃子が3個だけ ずーっと3年 残ってんの。
食べれないの。

(相葉)もうね 何かねさみしくなっちゃう 食べると。

(相葉)そうだよね。
親父 死んでないからね。
確かに そりゃそうだ!今の 故人をしのぶ エピソードだから。
めちゃめちゃ 元気じゃない!
(二宮)これ食べたら お父さんいなくなっちゃう じゃないのよ。
二宮さんは?
(櫻井)これは 分かんなそうだな。

(松本)パズドラ?
(二宮)これ パズドラなんだけどパズドラって 定期的に全ユーザーで ランキングを競う期間があるんですよ。

(櫻井)全ユーザーでね。

(二宮)全ユーザーで やるんだけど。

(二宮)その中で わりと上位にいったときの写真です。
すげえ! 何これ?スクショしてるってことでしょ。
一番いい成績 どれなの?
(二宮)2.4%。

(相葉)全体の[外9379]
(二宮)この間 4,000万ダウンロードがあって。

(二宮)実際 どれだけ やってるか実尺は出てないけども分母でいうと そこだよね。
の 2.4%。
超エリートだよね。

(櫻井)ヤバくね[外9379]
(大野)マジで すごくね?
(櫻井)これ 全国模試だと東大 一直線だな。

(松本)これ トップまで1万7,000点っていうのはどれぐらい?いけそうで いけないレベルなの?絶対 いけない!
[お待たせしました。
マネジャーが見た 嵐の裏話]続いての まだ決まっていないランキングは こちら!この番組ならではですよ。

(櫻井)だって マネジャーって家族より… 何なら メンバーそれぞれより 一緒にいますから。

(櫻井)一番 知ってるんじゃない。

(二宮)今回 こんなアンケートに答えてもらっています。
こちら。

(二宮)メンバーに これだけは 言っておきたいことを言う代わりに一番驚いた コンサートの演出を言っている みたいなことです。
なるほどね。
そこ セットなのね。

(二宮)とんとんにするために。

(二宮)これだけは 最後に…後半 取っといていただきたい。

(櫻井)陰と陽というね。

(二宮)大野 智さんです。
語ってた!
(相葉)キャベツと 何て?ちょっと デブ菌の説明の方よろしいですか? すいません。

(大野)いや…俺 何かのテレビで 見たんだけど。
デブ菌っていうのが体にいるんですよ。

(大野)それをいっぱい つくっちゃうと痩せづらくなるのね。

(二宮)それは 菌なんですね。
スナック菓子とか油物ばっか 食べるとデブ菌が どんどん 繁殖して痩せづらくなる体になっちゃう。
でも じゃあ 何を取れば デブ菌がどんどん 消えていくかってやっぱり サラダとか 食物繊維。
その中でも キャベツが 一番いい。
これを…。
マネジャーに言ってた。

(松本)30~40分 話してたからね。

(二宮)なかなか しゃべらない大野さんが すごく ずっとそれについて しゃべってたってのが 印象的だったと。

(櫻井)これね僕と 相葉君は ないんですよ。
二宮 松本だけですけども二宮さん…。

(櫻井)どうぞ 読んでください。

(櫻井)「お茶」
(二宮)おかしいだろ。
あとは もう 松本さんですね。
印象に残った行動です。

(松本)最新のストレッチグッズ。
まだ 日本 未発売だからね。

(相葉)でも ホント いいもんねあれはね。
体 良くなる。

(松本)みんな ホントに 良くなったよね。

(二宮)リーダー 買ってもらうでしょ。

(松本)もうちょっと 待ってね。
今 アメリカから 来てるから。
結局 何個 発注してくれてんの?
(松本)3つ。
ニノ以外じゃない?ニノ やんないもんね。

(二宮)そう。
俺 やってないから。
すげえな。
すっげえ うるさい。

(二宮)あれ 1台で そうだからね。

(二宮)あと 松本さんはですね…。

(二宮)これ 何の話をしていたか思い出せますか?
(松本)風呂ってね… 僕らの楽屋は場所にもよるんだけどお風呂が… 浴槽があるシャワールームがあるとこの逆側にあるんですよ 会場が。
で 逆側にあるから あんまり人がいない。
手薄になってる。
警備とかもないから俺の携帯とか何か その… 時計とかそういう物を 置いてあるから間違って 誰かが入ってきたらちょっと 怖いなと思って。
何か すっげえ 影がごそごそ 動いてたのよ。

(松本)で あれっ?これ 大丈夫だよな? と思ってマネジャーの名前を呼んだら 「はい」っつって 返事をしてくれたからマネジャーだったって 安心したけど。
そこまでは いいじゃん。
でも 用ないからさその後 話すことなくて 俺。
で 何か 呼んじゃったし申し訳ないなと思って…。
優しさだ。

(相葉)そうだね 気ぃ使ったんだ。

(二宮)続いて 2018年 一番謝りたいことがあるメンバー。
このランキングでございます。

(二宮)1位は この人!
(櫻井)だろうな。
ないよ。
俺謝ってもらうようなこと ないよ。
いやいや ぱっと見たところ…。

(櫻井)すごい量だぞ!
(松本)何よ?そんなこと あります[外9379]
(櫻井)おもろかったよ。
ぐっちゃぐちゃよ 俺の早替え場。

(松本)急いでたんだろうね。
俺の手伝いながら この辺にあるのをぱって 取ったんだろうね。

(二宮)そして もう1つ。
思い出した!
(松本)名古屋だ 名古屋。
ねっ! 頑張ったよね。
すげえ慌ててたんだから マネジャーが。

(相葉)それ 超うまく 分けたのよ。

(櫻井)超焦ってたもんね。
がっちり 分けたよね。

(松本)何か 楽屋 戻ってきたら…。
ガチャッて開けて 入ってすぐにそばが置いてあったわけ。
その前に 相葉君とニノが2人で いるわけよ。

(松本)何もなかったかのように俺が入ってきたら…。

(松本)もう 飯 終わってるのにテーブルから 動かないわけ 2人が。
で 俺が そば食ってるの 見て…。
すげえ 聞いてくるから。
俺 何も 知らないじゃん!おいしいよ。
何で? っつって。
「俺 もう 食べたからさ」みたいなことを 2人が言っててにやにやしてたのは 覚えてる。

(櫻井)俺は そのときその奥にある ソファに座ってテレビ 見てたんだけど。
背中 向けてたんだけどマツジュンが来る前の2人 すごかった。
「来ちゃう 来ちゃう!来ちゃう 来ちゃう!」「マツジュン 来ちゃう!」何やってんだろ?楽しくなっちゃったよね。

(二宮)鉄のおきてがあるから。

(二宮)麺と つゆは 別々なのよ。

(相葉)もう1個 頼むと 時間がかかるから。
ルーティンとして間に合わないからね。
コンサート 行ってるときも 温度にすごい こだわりがあるから。

(二宮)「ちょっと…」言ったら 25℃だったんですよ。
マネジャーが 「何℃にしましょうか?」って言ったら…。

(櫻井)刻むね~!
(二宮)1℃!ホントは 2℃ 上げたいんです。

(松本)俺は ホントは 27って言いたかったけど みんな…。
俺だけだな 言ってるのはと思ってみんなが この温度でいいならまあ 1℃かな。

(櫻井)間 取ったんだね。
あの間は そうだったのね。
みんなは 言ってないからの間。
俺だけだな たぶんと思って。

(二宮)続いて 参りましょう。
続いてのアンケートは こちら。

(二宮)第1位は この人。

(松本)あらっ。

(松本)予想に反して。

(相葉)俺 何か 悪いことした?うわっ!圧倒的なんですよ 相葉さんこれ ちょっと ホント。
皆さん よろしくお願いしますね。

(相葉)え~ 何? ちょっと 何[外9379]何なんだよ?忘れちゃったのかな?
(櫻井)えっ 怖い 怖い。

(櫻井)まずいね。

(大野・松本)ヤバいじゃん。

(松本)嘘でしょ?
(櫻井)えっ? えっ?
(大野)すげえな!
(松本)怖っ!
(櫻井)何これ? どういうこと?
(相葉)トイレに…。
それも 家の 一番近くのコンビニで めちゃくちゃ もうぼうこう 破裂寸前ね。

(二宮)そういうとき ありますね。

(相葉)拘束 結構 長いのよ。
僕 ロケが多いので。
すっげえ 我慢してて コンビニ行ったんだけど コンビニのトイレが入ってんのよ。
で しかも 前に 1人 待ってるの。

(二宮)もう 間に合わない!
(櫻井)たまたまね。
そう たまたま!いや これ 無理だと思って。
だーって走って 家まで行けばまだ 間に合うと思ったのよ。
ぼうこうが。
で 家までだーって走ってって着いて ぎりぎりで 解放したの。
間に合ったんだね。
で すっきりしたと思って着替えて…。
ない ない ない。

(櫻井)これは 心配しただろうな。
しかも 1時間以上でしょ?
(二宮)そうだよ。

(相葉)本当はすぐ 電話したかったんだけど電話がないからどうしようもなかったの。
それは 焦んないの? 電話がないってことには 焦んないの?例えば コンビニに落としてきたかもしれないとか。
それは ないと思ってた。
だって もう 行って すぐ並んでるの見て すぐ 走ったからコンビニに 落とすわけがないなと。
絶対 車だなと思ってたんだけど車とのコンタクトが取れないから。
だから 家にいるしか…。
勝手に 待機されても。

(相葉)ごめん それは ホントに。

(二宮)あとは 何かある1人のマネジャーさんを…。
えっ? それ 俺[外9379]誰に言ってんだろ?
(二宮)言ってるみたいです。
あと 松本さんには…。

(松本)だよね。
そう思うよ。
そりゃそうだね。

(相葉)それが 言いたかったんだ。

(松本)それは 無理難題言われても 無理だぞってことね。

[まだまだ 続く!]
(松本)何で?余計なお世話だわ!面白い視点だね。

(櫻井)確かに 歯磨き粉の減り早いわ 俺。

(二宮)松本さんに これだけは言っておきたいことで…。
今の現場のマネジャーからですね。

(松本)ソース君ね。

(櫻井)松本グッズが 多いのよね。

(二宮)シンプルに。
びっくりマークも付けてね。

(二宮)続いて 参りましょう。
続いては 今までで 一番驚いたコンサートの演出を 見ていきましょう。

(櫻井)マネジャーがだもんね。
マネジャーが驚いたってのどういう視点なんだろうな。

(二宮)票に かなりの ばらつきが。

(相葉)そうだよね。

(二宮)自分が担当してるときじゃないと… やっぱり 仕事で見てるわけですからあの人たちも。

(櫻井)確かにな 他に ないもんな。

(二宮)これは すごいね。

(櫻井)うわ~。

(松本)ホントに 乗ってるっていうね。

(二宮)ヘリコプターを使用するのにいろんな困難が。

(大野)スターだね。

(松本)珍しく みんながサングラスするってね。

(櫻井)ハワイ 日差しが強いからね。

(相葉)いいな~また ハワイ行きてえな。

(大野)すげえな。

(松本)ゆっくり出てきたね。

(櫻井)奇麗だね。

(二宮)ねっ!
(二宮)これが 第2位ですね。

(櫻井)いきましょう。

(松本)これ また ハワイだね。

(二宮)ハワイ 2票 入ってんすよ。

(櫻井)これ 誰が上げたんだろ?これ いいって思うって いいね!
(松本)奇麗だもんね。

(櫻井)絵はがきみたいだよね。

(嵐一同)[外9390]「赤から青に変わるシグナル」
(二宮)やっぱね 日が落ちるタイミングってのは 野外ならではの絵でやっぱ 国立も同様に上げてる人が多かったですね。

(相葉)もう1回 見たいな。
ハワイのライブ。

(櫻井)発売中だよ。
発売中だから。

(相葉)買うわ じゃあ。

(二宮)ハワイアレンジだな これ。

(嵐一同)[外9390]「声の続く限り心の感じるままに」
(二宮)これが 2位で 入っていると。

(櫻井)はぁ~!
(松本)懐かしいね。

(二宮)懐かしい!
(二宮)『ARASHI AROUND ASIA 2008』です。
[外9390]「ちょっとくらいの我が儘。
」[外9390]「言ってもいいよ。
でも 私にだけよ。

(二宮)2008年ですね。

(大野)10年前?
(二宮)11年前。

(櫻井)もう1周するの?
(相葉)すごいな。
若いな~。
[外9390]「何で言えないのかな?」[外9390]「好きだよ。
一言よ?」
(松本)俺 すげえ 覚えてるのはたぶん 恥ずかしかったんだろうねニノはこの当時 眼鏡の演出。

(二宮)恥ずかしかったよ! これ。

(松本)何か すげえ覚えてるのが「眼鏡しないと譜面 見えないんだよね」っていうのを言ってたのよ。

(二宮)そうそうそう。
このフレームに収めたいみたいな。

(櫻井)いやいや…なかなか ないよ そのシチュエーションは。

(相葉)特別なのに。
[外9390]「虹がキレイだよ。
いや、お前の方が...」[外9390]「テレはじめるきみに」
(二宮)歓声は すごかったと。
[外9390]「ありがとう。
ありがとう。

(二宮)これも 同時に 2位でございます。

(松本)しびれるね。

(二宮)さあ 2015年ですね。

(相葉)あ~ これか。

(二宮)マネジャー目線ですね。

(松本)4日ぐらい やってんだよね3日目かな? 3日目か 何かが飛ばなくなっちゃったの。
システムのエラーで。

(松本)で 別に 緊張感がなかったわけじゃないんだけど海外の人だし あんまり 俺らのレギュレーションみたいなのが分かってないから何か ぬるかったわけよ。

(松本)で ぬるいわりに3日目で 失敗したから本番 終わった後1時間近くかな? ガチギレ 俺。
ガチギレだった。

(松本)全然 収まらないの 怒りが。

(二宮)それまでの布石があるから リハも含めて。

(松本)何は できる 何は できないでも こうすればできんじゃない?それは やってない みたいな…。
やってねえのにできねえとか言うな! と思って。

(二宮)だって…。
見たかったんだね。
あのオープニング終わった瞬間これは キレる! キレる キレる!
(大野)ライブ中に思ってたんだ。

(櫻井)ヘリコプターでの登場はみんな カッコイイと思うよ。
みんな。

(二宮)カッコ良かったよ。

(櫻井)あれね会場が 真ん中にあってその会場を反時計回り左方向で 今 登場して…ここから 登場したでしょ。
この会場の人たち わーって手 振ってるよね。
嵐 手 振ってわーって 歓声の中で 行くよね。

(二宮)ヘリコプターも 傾いてました。
俺 一番右に座ってんのよ。

(櫻井)俺 ずーっと 右側のホテルに 泊まってる人に何か こんな…。
カッコイイとこだから。
カッコイイとこだから。
みんなが うわーってなってるとき俺 1人 こうなってたから。
ということでいよいよ 1位でございますけどこれ 結構ぴたっと きてたんで この票は。

(櫻井)あ~ なるほどね!
(二宮)これなんです 1位。

(櫻井)視点が マネジャーならではだね。

(相葉)懐かしい。
『DIGITALIAN』だ。

(松本)5年前か もう。

(櫻井)えっ[外9379]
(二宮)2014年のときですね。

(松本)渋いよね。

(相葉)音数 少ない。

(櫻井)本編ラストでしょ これ。
[外9390]~
(二宮)無限にやってたな。

(松本)やってたね。

(松本)リズムが速いのよ キックだから。

(二宮)これから始まるから。

(松本)リズムが多いのよ。
[外9390]~
(大野)すごいよね。

(櫻井)すごいね。

(二宮)自分のとこだけで精いっぱいだったもんな。

(嵐一同)[外9390]「導かれてく」
(松本)ペンライトも初めてだもんね このとき。

(嵐一同)[外9390]「目指すべき場所へ」[外9390]~
(二宮)それも制御するようになったからね。

(二宮)この景色 すごかったよ。

(二宮)ずっと… 右手。

(松本)あれ 常人だったら筋肉痛ですよ。

(大野)すげえよな。

(二宮)ずっと やってるもん。

(相葉)ホントだ。
下で ずっと やってる。

(大野)ずーっと やってんじゃん。

(櫻井)大変なのよ。

(二宮)あの キックの人ずーっと やってるんだもん。

(二宮)うわ~! 取れちゃうよ!
(櫻井)いや~ 面白い!何か いわゆる 例えば 何だろう?国立競技場での フライングとか何か ドームで おっきな仕掛けっていう マネジャーは そのプロセス見てるからこそなんだろうね。

(大野)たまに 鳴らないときがあるんだよね。
やりづらいとか…。
で マツジュンが 俺が 最初 やるじゃんこうやって 次 マツジュンなわけ。
で マツジュンも 何回か鳴らないときが本番でもあった…。

(大野)鳴りが 変な。

(二宮)センサーが反応しなくて。

(大野)その後の マツジュンの若干 キレた顔は…。

(相葉)楽しみにしてたんだね。

(櫻井)新しい楽しみ方だね。
モニターで見えてるからさ。
で 終わるとき こうなんだけど。
ちょっと 鳴りが悪い…。

[この後…]さあ 続いては このコーナー。
我こそは日本一!このコーナーはですねこのジャンルでは 俺が日本一だと自分で 思い込んでる人や知り合いに 日本一がいる方を紹介させていただきたいと。

(二宮)さあ 愛知県からお越しいただきました山本 俊治さんです。
よろしくお願いいたします。

(二宮)まず 即興プレゼンってのはいったい 何なのかってのを…。

(山本)事前に 何も準備をせずにその場で テーマを出されてこの場で 初めて見る3枚の画像を使ってプレゼンテーションをするという。

(松本)そういうイベント あるんすか?
(山本)その…。
やめてください。
やめてください。

(松本)準優勝ですよ。

(櫻井)そこは シビアにいこうよ。
「日本一」って書いてあるじゃん!そういう理由[外9379]とにかく 見ていただきたい。

(二宮)早速 山本さん即興プレゼン よろしくお願いします。

(二宮)テーマは スタッフが 勝手に決めさせていただきました。
山本さんに プレゼンしてもらうテーマは こちらです。

(二宮)これも 今 即興で見てます。
それでは 参りましょう。

(二宮)山本さんの 即興プレゼンのテーマ アイドルで お願いします!あらためましてよろしくお願いします。
本日は 2019年に 必ずブレークするであろうという アイドルを皆さんに 紹介したいと思います。
そのアイドルが こちらです。
理系アイドルホワイトブラザーズです。

(山本)右が リーダーのタカシ。
左が サブリーダーのジュンで顕微鏡を見ながら…この顕微鏡の 小さい 中にいるミジンコに対して 歌を歌うという斬新なアイドルになっております。

(山本)この2人が どんな曲を歌っているかというのを紹介したいと思います。
その曲のジャケットが こちらです。
え~… デビュー曲の『ぼくは サウスポー』という曲でございます。
全然 理系 絡んでないじゃない。

(山本)この少年が左手で ボールを投げて時速180キロ 出るようになりたいということを物理的に 計算するという…物理的な数式を彼らが 切々と歌い上げている。
続いてですね 最後に彼らのようなアイドルに なりたいという方が 多いと思うんですがアイドルになるためのコツというのを皆さんに 伝授したいと思います。

(山本)それが こちらです。
大根を 毎日 食べましょう。

(山本)大根を食べつつお経を 毎朝 唱えましょう。
そうすることで 発声練習と食物繊維による 体調管理。
この両面を 確保すれば 確実にアイドルになることができます。

(松本)なれないよ。

(山本)というわけで…ありがとうございました。

(相葉)こういうことなんだ。

(松本)よく出てくるよ。

(二宮)これ コツ あるんですか?
(山本)画像 出る前に次の画像が こういう画像ですと振ってから 画像を出す。

(山本)それの画像に対してうまく こじつけるとやりやすいかなと思います。

(二宮)山本さんわれわれ やったことないんですがそういう人間でも できますか?
(山本)できると思います。

(山本)皆さんほど 才能のある方だったら 軽々 できると…。

(櫻井)難しいでしょ これ。
勇気を持って 5人のオンエアは目指さない方向でいいんじゃない。
5人のオンエアを 目指さない?
(櫻井)オンエア 楽しみにしようよ。
駄目だったやつはばっさり いってもらおう。
1回 テーマ あるので先に見て 考えましょう。
それは 教えてくれるのね?
(二宮)これは 教えます。

(二宮)櫻井さんが 旅行。
相葉さんが 野球。

(二宮)松本さんが ファッション。
そして 私が お正月。

(二宮)そして 大野さんが 嵐と。
一応 このテーマを持っています。

(櫻井)なるほど。

(松本)分かんねえな~。

(二宮)さあ よろしいでしょうか?
(櫻井)もう 何も考えてないよ。
出たとこ勝負だな。

(二宮)櫻井さんの即興プレゼンテーマ 旅行です。
お願いします!さあ 皆さん 櫻井 翔と申します。
どうぞ よろしくお願いします。
皆さん ご存じのとおり 私 旅行がすごい 好きなものですから旅行について 幅広く 皆さんに色々 プレゼンしたいと思います。

(櫻井)まずはですね旅行の行き先を 決めるとき私は とにかくこれで 決めることにしています。
こちらです。
前日の夜に マグロの解体の様子を見に行くことに 決めてまして。
ここの部分が一番おいしかったら イタリア。

(櫻井)ちょっと これ 味がなかなか うまくいかないときはアメリカ。
ヨーロッパ アメリカどちらかを決めるのもマグロで 占ったりもしてますね。
マグロ占いです。

(相葉)マグロ占い。
あ~…。

(松本)占い 好きだったんだね。

(櫻井)行き先が 決まりました。
今度は 何を持っていくかが一番 大切だと思うんで 旅行には。
必ず 私が 旅行に持ってくのはこちらです。
あの… お気付きかと思うんですけれども結構 治安の良くない場所に行くこと 私 多いので持っていくのは これです。

(櫻井)万が一のときのために身を守る物としてこの レンズのかけらを持っていって… チクッとですね。
思いっ切りは できませんのでチクッと やってくと。
全体じゃなく あそこだけなんだ。

(櫻井)だから 私のうちにはスノードームと同時に この部分がいっぱい。

(二宮)毎回[外9379] 毎回 割ってんの?
(松本)毎回 新調すんの?
(櫻井)新調してますんで。
そんな私がですね今 一番 行ってみたい場所経験してみたいこと こちらです。
これ 皆さん ご存じかと…お気付きかと思うんですけども風が 非常に弱い場所でやっています。
風が まったくないにもかかわらず 自分の力でこの傘を 開いていくという…これ ゲームですね。

(松本)ゲーム?
(櫻井)今 一番 やりたいと…。

(二宮)行きたい場所ですよね?
(櫻井)行きたい場所 そうですね。
こちらは… こちらはフィレンツェなんですけれども。

(櫻井)フィレンツェでこれ やりたいなと思ってます。

(櫻井)ということで お薦めです。
フィレンツェに 行ってみてください。
ありがとうございました。

(二宮)ありがとうございました!何ていうのかな? 現場的にはやり切った感は すごい ある。
ただ テレビ的な手応えがない。
[外9389]野球 好きだもんね。

(相葉)好きだけどさ 俺 詰まるよ。

(二宮)2018年はね 野球ね仕事もしていますから。

(二宮)さあ 参ります。
相葉さんのテーマは 野球です。
お願いします!
(相葉)どうも 相葉 雅紀です。
よろしくお願いいたします。
野球ね。
みんな 大好きですよね。
子供も みんな 大好き。
だってさ… 巨人・大鵬・卵焼きなんて言われて野球は 大好き。
愛されてますけども 今日は…。
巨人が好きなんだ それは。

(相葉)今日はですね野球の魅力を紹介していきたいと思います。
野球の魅力っていうのはこれですね。
どうぞ。
うーん… どうでしょう?うん どうでしょう?
(相葉)これ やっぱりスライディングだよね 野球っていうのは。
足から 滑っていく。

(相葉)特に この かかとからベースを踏んでいくというのがいいことなんじゃないかな なんて思ってもいますけどもね。
これ 放送決定だな。

(相葉)ちょっと 話を変えましょう話を変えます。

(櫻井)話を変える?
(相葉)はい。
じゃあ ここで掛布さんに登場していただきましょう。
「え~ 松井君はですね 外の球をどのように打つかというとこちらです。
どうぞ」「このように 右手を…脇を締めてですね…」打つということになるんですかね? えーっと…。
これは ひどい。

(櫻井)掛布さんキャンセルが 早いな。
もう ぱっぱといきたいと思いますんで。
最後に 2019年 注目の選手とかねそういうのを 紹介したいと。
マー君だって5年連続 2桁 勝ってますから。
マー君はね何か 新種のボールを…。
何か 会得したとか してないとか。
新しい変化球 会得したようなんでこちら ご覧ください。
撃つ!
(櫻井)うつ違い!
(相葉)マー君 まあ 速いよ!ポン! だからね。
新しい投げ方。

(二宮)スピードボール。

(相葉)スピードボールというのをね…。
暗殺ボールというのを開発したそうなんでぜひ 2019年 野球を楽しんで見てもらえればと思います。
どうも ありがとうございました。

(二宮)相葉さん…。

(松本)はい 戻ってきて。
これはね ホント マジでお金 払うから カットしてほしい。
お金 払う!
(二宮)これは おそらくおめでとうございますの方向です。

(櫻井)掛布さん いったあたりで1回 心 折れましたよね。
山本さんから見て いかがでした?
(山本)1つの楽しみ方なので。

(二宮)これは ヤダよ。
これは 本当に ヤダよね。

(二宮)ファッションでございます。

(大野)考えても 無理だ。
OK。
やってみよう。

(二宮)参りましょう。
松本さん即興プレゼン。
テーマはファッションです。
お願いします。
どうも。
プレゼンさせていただきます松本 潤です。
僕のテーマは こちらですね。
ファッション。
こちらについて語っていきたいと思います。
ファッションといっても いろんな幅があると思います。
なので 僕は 今日は2018年に 実は これがはやってたんだよっていうのを紹介したいと思います。
昨年です。

(松本)まずは こちらです。

(櫻井)これ はやってたんだ。

(松本)トマトの丸かじりです。
ファッションじゃないよ。

(松本)この行為から…これ 分かんないですか[外9379]分かんないか。
僕とかやっぱ 分かるんですけどもう 服とかじゃないんです。

(二宮)いやいや ファッション!
(松本)ファッションっていうのは服とかじゃないのよ。
もう 精神性の方から 入るから。

(二宮)生きざま[外9379]
(松本)だから おじいちゃんのこの 奇麗な白いTシャツ。
まあ 肌着だよね。
これは 実は めちゃめちゃはやってましたから。
みんな気付いてないかもしんないけど2018年の中で365日中 200日ぐらい実は これ 着てますからね。

(二宮)われわれも?
(松本)われわれも。
実は はやってますから。

(松本)で 知らず知らずのうちにトマト 丸かじりしてました。

(二宮)してました?
(松本)僕は 見てますよ。
意識してないからだね。
もう1枚 いきましょう。
もう1枚 こちらです。
ねっ。
あの…アイスバケツチャレンジに続く水掛けチャレンジっていうね。
これ はやってました。
ファッションじゃないの?
(松本)だから 服とかじゃないの。

(二宮)いやいや ファッションでしょ!
(松本)よく見てください。

(松本)ここに 服 あるでしょ。

(相葉)それ はやってた服かな?水を掛けてぬれた状態の服を着る。
これが 実は はやってたんですよ。

(櫻井・二宮)え~?
(松本)だから みんなね 原宿とか行かないから 分かんないんだね。

(相葉)みんな 原宿 掛けてた?
(松本)掛けてた 掛けてた。

(松本)クレープ 売ってる横でこれ 売ってたからね。

(松本)水。
掛ける用の水っていう。
売ってましたから。

(相葉)基本 Tシャツなんすね。
シンプルだね。
じゃ Tシャツじゃないところいきましょう。
2019年 ことしこれが くる。
これを押さえとけば間違いないという物です。
こちらです。
どうぞ。
みんな こっちに 目 行くでしょ。
実は こっちですからね。
この おばあちゃんの着ているベスト。
これ はやります。

(二宮)おばあちゃんの着ているベストが。
これね。
この ドットの入った。

(櫻井)あれが はやるの?
(松本)よくさ あの~ まあ…ウルトラライトダウンみたいなやつとかね。
ちょっと 何か こう… 軽くかばんに詰めて 持っていける軽めのダウンみたいなのはやってると思います。
でも あれ 無地じゃないっすか。
ことし これです。
ドット。
四角いドットっていうのが。
これが はやります。

(二宮)結局 ドットが はやるの?
(松本)これ 押さえとけば2019年 間違いなしです。
で サングラスは これです。

(櫻井)見えないよ。

(松本)これ 見えないように見えるじゃないですか。
実は 見えてる。

(一同)でかい。

(松本)この2つを ことし僕は 皆さんの誕生日プレゼントでちゃんと 用意しますから。
はやるならね。

(松本)まず 櫻井君かな。
25日。
この2つ 僕 用意しとくんで。

(二宮)はやるんだから。
はやるなら いいけど。

(松本)参考にしてもらえたらと思います。
以上です。

(二宮)ありがとうございました!
(二宮)あれっ? どうした?俺さ… 今日のギャラ いいよ。
いらない いらない。
代わりに テープだけ もらう。

(相葉)カットね カットね。

(相葉)代わりに カットね。

(二宮)買い取りパターンか。

(二宮)山本さん いかがでしたか?
(山本)今のは ホントに…。

(二宮)あれ 高等技術なんですね!あ~ 激怖だな。

(櫻井)じゃあ 二宮さん即興プレゼン お願いします!二宮です。
よろしくお願いします。
今回 皆さんにですねお正月の魅力 これを感じていただきたいと思います。
お正月 まずね 迎えたら これをしていただきたいと思います。
こちら。
え~…。
バナナで 電話をするというボケをまずは やっていただきたいと。
小ボケを かますんだ。

(二宮)やっぱね 正月に1回 スベっていただきたいバナナの皮だけに。
なんてね。

(二宮)ちょっと 驚いてますけどもこういった 小ボケして家族だんらん一年 頑張っていこうと。
笑顔のあふれる一年にしていただきたいということを含めまして お正月にこれを やっていただきたいと思っております。
そしてお正月を迎えたんだったら今度は 家族で 旅行に行こう。
ねっ。
お正月の旅行お薦めは こちらでございます。

(相葉)どこだ? これ。

(二宮)あの… 現場です。

(二宮)お正月っていったらね現場に行っていただきたい。
旅行といわずねもう がんがんに廃屋を壊していただきたいと思う。
ストレス発散にも なりますから。

(松本)正月に[外9379]
(二宮)こういうビジネス あります。
がんがんに 壊していいよって…。

(相葉)壊せるんだ[外9379] 行ったら。
行ったら 壊せます。
1時間 3,000円で できます。
体験型なの?
(二宮)体験型です。
体験型ですね。

(二宮)ぜひ 行っていただきたい。
そして お正月といえばやっぱり 初夢。
一富士 二鷹 三茄子。
4と 5と ありますけど 4つ目。
これを見たら 幸せになれるよという絵を今日 持ってきましたので 皆さんぜひ 覚えて 帰っていただきたい。
4番目は こちら。
ジジイの三連単です。

(二宮)この ジジイの三連単を…。

(松本)これ 4つ目[外9379]一富士 二鷹 三茄子で四ジジイの三連単。
これは もう 長生きする。
健康で マラソンをしながら体を動かして楽しく過ごしていこうということでございますのでね。
皆さん お正月 終わったかもしれませんが まだ 間に合うのあるかもしれませんので ぜひとも試していただきたいと思います。
ありがとうございました。

(櫻井)山本さんこれ 良かったんじゃないですか?
(山本)ジジイの三連単という…ぽんと 一言目で言えるのがホントに すごかったと思います。

(二宮)普段 そんな しゃべらないですもんね 大野さんはね。

(櫻井)これ 難しいよな テーマ。

(二宮)大野さんは 実際ねご自身の人生で プレゼンってのはされたことあるんですか?
(大野)ないよね ほぼ。

(二宮)ない? じゃ これが 初の?たぶん 苦手な…相当 苦手なやつですよ。

(二宮)それでは 参りましょう。
大野さんの即興プレゼン。
テーマは 嵐です。
お願いします。
はい。
僕ら 嵐は20年 迎えましたけどもね。
でも まだ みんなが知らないことがあるんですよ。

(大野)視聴者の方とか 含め。
僕らに まだ あるんですよね。
こうやって テレビ局 入ると楽屋があるじゃないですか。

(大野)まず 5人で 楽屋に入りまず することがあるわけですね僕らね。
それが こちらです。
もう 20年たつとねワニも 成長してますよね。
もともと ちっちゃかったのか。

(大野)デビュー当時は こんなもん。

(二宮)そっちの説明なの?
(大野)20年かけて この技をね身に付けてね。

(櫻井)ワニ 主語なんだ。
これを 1人ずつ やってって。

(大野)やっぱ いつでも危機感を感じてたいのでそれで 収録に挑むというのが僕らが やってることですね。

(二宮)極限状態だよ。

(大野)それと やっぱり 僕ら仲いいっていわれてますけど1回だけ ケンカをね大ゲンカをしまして。
実は。

(大野)その原因が こちらです。
4人しか いないじゃないですか。
[外9389]確かに。
1人 足りないということで…。
まあ 僕だったんですけど。

(二宮)いなかった?
(大野)一人一人 こう…教えてくれる先生ですよ。

(松本)先生なの?
(二宮)俺らの先生でしたっけ。

(大野)で 1人… 5人と 4人じゃおかしいということでほんでちょっと 大ゲンカしましたね。

(櫻井)先生が 1人 足りなかった。

(大野)先生 1人 足りないって。

(大野)嵐は 5人だと。
5人 20年やってきたんだぞということのケンカでしたけどもね。

(二宮)いいよ。
いい方。

(大野)まあ あと 僕ら ライブ20年やってるんですけどライブ 終わった後に必ず やること ありますね。

(二宮)ありますね それは。

(大野)それは こちらです。
やっぱり ライブってのはセットで こういう骨組みがいっぱい ある。
終わった後 感謝の…。

(二宮)感謝[外9379]
(大野)一本一本 ペロッ。

(二宮)感謝だったんだ これ。
終わった後無事に 終わらせてくれてありがとう。
ペロッ。
これ やっぱみんな 知らなかったことです。

(大野)まあ 20年たちましたけどこれからも お願いします。

(二宮)ありがとうございました!
(松本)お後がよろしいね。

(櫻井)これ 良かったんじゃない?
(二宮)山本さん いかがですか?
(山本)メンバーの皆さんに助けを求めるような目でこちらを見ているのがちょっと キュンときました。
続いての 我こそは日本一はこちらです。

[彼が 連続バック転 日本一に挑戦したのは 2年前]
[このとき塚田は ノリに乗っていた]
[おそらく 日本一 俳優の永尾 麟ノ介さんの持つ…]
[しかし…]
(塚田)あ~!何やってんだよ!
(塚田)あ~…。

(二宮)何だよ[外9379] こいつ!
[そして 去年のリベンジでは…]
(塚田)あ~!
(相葉)大丈夫か[外9379]恥ずかしい!
[33回を超えるどころか29回 28回と…]
[今回は以前のような おふざけ なし!]
[やって来たのはオリンピックメダリスト 池谷 幸雄さんが代表を務める…]
(実況)14.000!
[ここは世界選手権 個人総合で日本人初の 銀メダルを獲得した村上 茉愛選手が在籍していた強豪クラブ]
[村上選手は…]
[今の体操の基盤をつくり上げた]
(実況)あらゆる視線が村上に注がれます。

[そして…]
[今回は村上選手の父で 指導者の…]
(池谷)よくさ…。

(池谷)あるでしょ。
あれは やっぱり…。

[池谷さんと 村上コーチはスタミナ切れを指摘]
[塚田のバック転は 奇麗過ぎて逆に 体力を消耗し過ぎているんだとか]
[まずは 体力を抑える跳び方を教えていただく]
(塚田)はい。
いきます。

(池谷)普通のバック転。

(池谷)ここに 手 着いた。
この辺なのね。
そうそうそう。

(池谷)ちょっと 3回ぐらいやってみて 今のバック転で。
はい。

[通常のバック転と比べると同じ距離でも 多く数が跳べなおかつ 体力消費も少ない膝を抜く バック転]
(池谷)ビデオ 見てて 分かるでしょ?
[跳び方は早くも マスターした 塚田]
[今度は 本番の20回目以降…]25 26 27 28 29… あと1回。
30!
(池谷)はい すぐ行く!
(池谷)そこから!よーい… ドン!
(池谷)1…。

(塚田)あ~…!
(池谷)おい! 3回って…減ってるじゃん!
[そして われわれは塚田の もう1つの不安要素…]
[それが こちら! 体幹を鍛えるトレーニング器具…]
(池谷)よーい… ドン!34回だから。

(塚田)はい。
あと4回!
(塚田)頑張る! あ~!
(池谷)あと2回!
(塚田)よーし できた!
(池谷)終了!大丈夫です。

(池谷)危ないよ。
これ つらいです。

(塚田)うわ~! うわ~!
[塚田は 本番までの10日間池谷さんに教わったトレーニングを続けた]
(塚田)もしかしたら…。

(塚田)92 93 94 9596 97 98…。
今回 バック転連続絶対 大成功するぞ!
[ということでスタジオに 塚田が登場!]今回は いけそうでしょ。
だって われわれの誰よりも先に ロケ 出てますからね。

(二宮)塚ちゃん!
(観客の歓声)よしっ!
(松本)お客さん いるの?
(二宮)すごい声援が聞こえるけど。

(塚田)そうなんです。
もう 失敗できないっていう状況をつくるために今回 来ていただきました!
(相葉)お~ すごい すごい!
(松本)すげえ! めっちゃ いる。

(櫻井)何? このバック転のためにみんな 来てくれてるってこと?
(塚田)そうです。
僕のファンの人たちです。

(ファンの笑い声)
(二宮)すごい 笑われてますけど。
ホントに ファンの人?
(松本)塚ちゃんのファンの人?
(塚田)そうだよね?
(ファン一同)はーい!
(松本)みんな そのうちわ渡されたんじゃないの?
(二宮)塚ちゃん ファンの人たちの声援っていうのは非常に 大きな力になると思っていますか?
(塚田)もちろんです。
みんなで一緒に数えて 1つになって34になる瞬間を みんなで味わえるっていうのも 最高ですよね。

(二宮)新しい記録が生まれるというのはね。

[今回は正直 セット代も掛かっている]
[三度目の正直。
塚田…]準備は よろしいでしょうか?
(塚田)はい!
(大野)いった方がいい。

(二宮)ということで 34回 成功で連続バック転 日本一です。

(二宮)ではスタンバイの方 お願いします。

[いよいよ…]
[3度目となる今回…]
[そして 今回は何より ファンがいる!]
[泣いても 笑っても 1回勝負]
[連続バック転 日本一を目指して塚田が跳ぶ!]いきます!
(二宮)さあ記録への道 スタートしました。

(二宮)順調に進んでるぞ。

(櫻井)よく 真っすぐ行けるな。

(二宮)ほぼ 均等に真っすぐ行ってます。

(二宮)さあ 順調に きてるぞ。

(櫻井)こっからだ。

(相葉)頑張れ!
(二宮)さあ いくか? いくか[外9379]
(一同)あ~!あ~!
(相葉)え~!
(塚田)嘘[外9379] 嘘[外9379]
(塚田)嘘~!
(松本)いけそうな感じしたけどね。

(相葉)え~[外9379]
(櫻井)いけそうだったのに。

(塚田)違います! そんなことないです。

(大野)回数は 聞こえてた?あと2回って 思ってたでしょ?
(二宮)今日 来てくれたんだから一応 言っといた方がいいよ。

(塚田)みんな ごめんね!
(塚田)あ~ ホントに…。
もう こんな恥ずかしいことないです!
(二宮)何が?
(塚田)過去に…。

(櫻井)すごいよ。
すごいことだよ。
来年も お願いします。

(二宮)嵐 2019年の運勢ランキング!
(櫻井)楽しみ![外9389]恒例だね。

(一同)おめでとうございます。

(二宮)よろしくお願いします。

(二宮)まず 4位から 参りましょう。

(二宮)2019年の運勢第4位は この人!
(二宮)え~ また[外9379]
(櫻井)声 でかっ。
また[外9379] この人の占い当たんないんだもんな~。

(飯田)2019年は 色々 前に進みます。

(飯田)ステップアップする意味でやりがいのある一年になります。

(飯田)自分が 今後何を守んなきゃいけないのか。
どうするべきかって 道がすごい 見える一年になります。

(相葉)いいじゃん。

(大野)それで 4位。

(櫻井)気を付けないといけないこととか ないんですか?
(飯田)1つ あるんでしたら…。
いまさら[外9379] 例えば?
(飯田)服装とか 髪形とか…。

(飯田)これまでと 変わったねって周りから 言われるぐらいイメチェンした方がいいです。

(松本)私だ!
(二宮)松本 潤でございます!3位か。

(飯田)運気の流れでいうと18年の少し上に 上がります。

(松本)ありがとうございます。
2019年 やれたら ちょっと…。
急に[外9379] 急に バンドですか?やった方がいいんだもん。

(櫻井)それ 何でですか?バンドをやると運 上がる星 持ってまして。

(二宮)例えば?
(飯田)ギターを持つとか。

(相葉)ギター いける?
(松本)え~…。

(二宮)運 上がるんだから。

(松本)運 上がるために バンド…。

(松本)「何で 結成したんですか?」運 上げたいんでって。

(飯田)なのでバンドもありますけど 2019年は1つ スポーツを始めてもいいです。

(松本)スポーツ[外9379]
(相葉)テニスは?
(櫻井)何回やったんだっけ?
(大野)続かないな。

(櫻井)よかった 聞いといて!向いてなくても 好きなんだもん。

(二宮)寝ないで 見てんのに[外9379]
(松本)マジっすか[外9379] 何がいい?ぜってえ ヤダ!マジ[外9379]
(飯田)単独がいいので。
あとは 陸上競技…1人でやるスポーツがいいので。

(二宮)相葉 雅紀でございます!
(飯田)相葉さん 2018年ぐらいから新しい仕事とか視野が広がるって部分で結構 前に進んでるとかやることが 増えてると思いますが2019年に もっと 広がります。

(飯田)そういうお仕事が特になければ お薦めなのが2019年…。

(飯田)旅行でもいいので。

(二宮)旅行でいいんだ。

(飯田)この国 気になるけど行ってなかったなって あるなら行くと そこで次の刺激だったりとかこれ やりたいなって 見つかる。

(相葉)自分に プラスになる。
何だろうな?
(飯田)気になる国 ないですか?ハワイ。

(飯田)ハワイ 行ってないですか?
(相葉)行ってます。
ハワイ島の方。

(飯田)それでもいいですよ。

(二宮)1位 櫻井 翔! そして5位は 大野 智という結果でした。

(相葉・二宮)あれっ?
(飯田)最初に言いますけども今回…。

(大野)その中での…。

(飯田)その中での 強引な5位なので 大野さん心配することないんですが2019年…。

(松本)急に[外9379] 急なドジ!
(二宮)38になって ドジになる[外9379]
(櫻井)あんまりドジなタイプでもないけどね。

(飯田)珍しく 遅刻するとか。

(二宮)え~!
(飯田)寝坊 連絡忘れ 失言とか今まで やったことないミスが出るのが 2019年です。

(櫻井)気を付けた方がいいよ。

(飯田)1個 アドバイスとして大野さん 2019年…。
めちゃくちゃ いいじゃん!
(櫻井)陽気になり始めるという。

(大野)ふざけるってどういうことですか? 例えば。

(櫻井)コンサートで急に 面白いダンス!ということで 1位は…。

(飯田)櫻井さん 芸能界でもホント 今 色々 見てますけど…。
マジで[外9379]
(松本)何が そんなにいい?役者として 大きい仕事が来ます。

(櫻井)えっ[外9379] マジっすか[外9379]
(飯田)これが オファーがあってどう ずれるか 分かりませんが2019年の たぶん 秋か 年末に来る仕事は 絶対 受けた方がいいです。

(飯田)それがその後 すごい 評価されます。
待ってますよ 関係者の皆さん。
19年の年末 待ってますから。
なるほど。
最後 嵐 グループとしては ことし…。
たぶん お会いして 3年目か4年目だと思いますけど…。

(飯田)今まで必ず 誰か 足 引っ張ってます。

(飯田)全員が ぐって 前 向いてます。
すごいじゃないですか。
このタイミングで。
20周年でね。
ちょっと…。

(松本)でも いいんでしょ?それ いい意味でね。
さあ この後はですね 『VS嵐新春3時間SP』となってます。
2年ぶりに 新ゲームも登場しまして われわれも準備段階から 参加してますので楽しみにしていただきたいと。

(二宮)ゲストは 西武ライオンズの皆さん。
有吉さんも登場します。

(相葉)そして BABA嵐では現 最弱王者の北村さんが癖を出さずにいられるのか?ここ 見どころになってきます。
ゲストも たくさん 来てます。
ディーン・フジオカさん 木村 佳乃さん井浦 新さん そして今田 耕司さんも 参戦します。

(櫻井)さあ 『VS嵐』 参りますよ。
大野さん 一言 お願いします!見なきゃ 損 損!
(櫻井)昭和感が すごい!参りましょう。
『VS嵐』 スタート!

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