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新春恒例 第3回…。
(3人)マナブ餅つきスペシャル!南房総で300年続く農家の稲葉さんのお宅のかまどで→もち米を蒸して餅作りを 一から学ぶ。さらに自分たちで育てた小豆で あんこ→大豆で きな粉を作ろうとしたんですが…。去年 我々 大豆と小豆を自分たちで植えましたもんね。あ~!ただ でも ちょっと… ねえ。
(稲葉さん)不運があって…。大変な事にね。どうぞ。猛暑の中 自分たちで畑を耕し…。そして 大豆を畑の4分の3にまきました。100キロ近い大豆が収穫できる量です。そして 2週間後にはまいた大豆から芽が出て→順調に育っているようだったのですが…。収穫の時期に畑へと行ってみると…。
(渡部)なんもないよ でも。
(澤部)ウソだろ!?
(渡部)えっ?収穫できそうな大豆がどこにも見当たりません。
(澤部)ああああっ!
(渡部)えっ?えっ?大豆になってる。
(渡部)枝豆あった。
(澤部)枝豆。 豆いる。100キロ近い大豆がとれるはずが…。収穫できるのは この4粒だけ。1人1粒…。
(稲葉さん)あそこに カメラがあるから。
(渡部)ずっと 観測カメラね これ。はいはい。そう このカメラは[外01]この中に 大豆壊滅の原因であろう映像が映されていた。
(澤部)うおっ!?
(渡部)ウサギ?
(稲葉さん)ウサギ。野ウサギ? でかっ!
(渡部)でかっ! 怖っ! 1匹?
(稲葉さん)とりあえず1匹なんだけど。
(澤部)めっちゃ食ってたじゃん。えーっ!カメラには夜中に現れる野ウサギの姿が→何度となく映されていました。何匹いたのか わかりませんが→野ウサギによって大豆が壊滅状態に!そんな中 奇跡的に生き残ったのがこの4粒。このまま枯れるまで待てば大豆になりますが→たった4粒の大豆では何も作れないので→今 枝豆として収穫しじっくりと味わいます。入ってるかね?1 2 3 4。
(渡部)これ 怪しいね。 これ。
(稲葉さん)それ 怪しいね。でも 入ってるよ。収穫できた4粒を→茹でて いただきます。
(渡部)大丈夫? あいつらなんだ? あれ 枝豆…。そうだよね。はい いくよ。いいよ。あっ うん。どう?
(稲葉さん)入ってないんじゃないの?ほら。
(澤部)落とさないで。
(澤部)ちゃんと味するじゃん。うまいじゃん。大豆の他にも畑の空いている所に…。それが…。あれ?
(渡部)あっ あった!
(渡部)お~! どうなの? これは。これは いいんじゃないですか?
(稲葉さん)これは小豆。小豆は しっかりと成長し→ちゃんと実をつけてくれていました。
(渡部)どう?ああっ きれい きれい きれい。ほら。
(澤部)おおっ! あ~ きれい。きれい。
(澤部)あら かわいい。収穫した[外01]さやがカラカラになるまで干したら…。これ わら叩きって言う…。
(渡部)叩くの?
(稲葉さん)こういうふうに…。
(澤部・渡部)へえ~。
(稲葉さん)すると 割れて…あんまり強く…。こう割れるじゃん ほら。優しくね。
(渡部)ホントだ ホントだ。割れて殻から出てきた。
(稲葉さん)殻から出てくるんで。
(澤部)あ~ ホントだ。自分たちで育てた小豆を使ってあんこを作ります。…と その前にまずはお餅の仕込みをします。じゃあ 早速 お餅 作りましょう。はい! よいしょ!これは もち米ですね。はい。これ ひと晩水に浸してある状態ですね。〈もち米は 蒸す前にひと晩 水に浸しておきます〉〈時間をかけて しっかりと中まで水分を含ませておかないと→蒸しても表面だけが のり状になって→芯が残ってしまうんです〉これを ここに入れて…。
(彰子さん)せいろに入れます。これをかまどで…。
(彰子さん)平らにします 平ら。なるべく熱が 同じにいかないといけないので…。ギュッて押さないで優しく平らにして…。それで こうやって覆いますこれで。
(澤部)布で…。
(彰子さん)うん。そして このせいろを…。抜けちゃうから…。抜けちゃうからね。よっしゃ 行こう 行こう 行こう。
(澤部)かまど!300年続く農家にあるかまどで蒸します。
(澤部)新年1発目の…。あっ 出ましたね。
(渡部)初かまど!2019初かまどですね。よっしゃ 火 つけよう。オーケー。
(澤部)あら 素晴らしい。じゃあ これ 面倒見とくから。よろしく!では ここから自分たちで育てた小豆を使って→あんこを作ります。あんこ!はい じゃあ 去年やったからね。やったよね! 覚えてる 覚えてる。まず…。ホント? 覚えてる?ホント 覚えてる?いや…。手順は覚えてないけどね。手順は覚えてない。これをここに…。あっ これをこっち…。ほら もういきなり間違えてる…。
(彰子さん)で お水を入れて…。
(澤部)水入れて…。
(彰子さん)かぶるぐらい。もうちょっとか。もうちょっとだ。
(渡部)これって なんか…アク抜き的なやつでしたっけ?そうです。 よく覚えてますね。2回アク抜きするんです。
(渡部)アク抜き。 なんか言い方ありませんでした?アク抜きじゃなくて。なんでしたっけ。渋切り!渋切り。〈アクや渋みを抜くための作業が渋切り〉〈水から小豆を茹で沸騰したら 湯切りをします〉〈こうする事でアクや渋みの成分が→水に溶け出します〉〈これを 数回繰り返すと美味しく仕上がるんです〉これで? また戻していい?これで戻して…。で また お水入れて…。おっ 3回目。
(彰子さん)これは どんどんやわらかくなるまで…。
(渡部)これも煮ちゃう?これは 次は。40分ぐらい煮たらいいかなと思いますけど。さあ 開けてみますね。おっ どう? どうですか?
(渡部)いいねえ。
(彰子さん)見てみますか? やわらかさ。これで… ちょっとすくって…。熱いよ 熱いよ。
(彰子さん)大丈夫そうですね。
(渡部)いい感じ?潰れる 潰れる。
(彰子さん)じゃあ それで。お砂糖 入れていきます。お砂糖 入れます。これ こんだけ入れちゃうの?彰子さんの本気の…。ごめん…。〈10分おきくらいで数回に分けて入れます〉
(澤部)いやあ 美味しそうだ。
(彰子さん)そこからはもう あんこになるまで練ります。ここから練ります。〈これが あんこ作りの仕上げあん練りという工程〉〈火にかけ[外01]なんか すごい…。
(澤部)いやあもう なんか いいっすね。なんか 良さそう。
(澤部)おっ!どう? 彰子さん。
(彰子さん)大丈夫な気がする。
(渡部)オッケー!オッケー!よし じゃあこれ 出して 味見してみようか。
(彰子さん)そうだ 最後 お塩入れた方が…。そうだ 甘くなるんだよね よりね。
(澤部)塩入れるのか。どれぐらい?
(彰子さん)これ みんな。
(彰子さん)あっ なりそうですね ホントに。いいかも いいかも。 はい。よーし じゃあ 味見だね!
(渡部)味見しちゃう。
(渡部)うまい!
(澤部)いやあ うまい!うめえ。
(渡部)ホクホク! 豆の硬さもちょうどいいしね。
(澤部)ちょっと潰れてる感じも…。
(渡部)わかる わかる。なんか ちょうどいいんだよな甘さが いっつも。よっしゃあ。できた!そしたら?きな粉!自分たちでまいた大豆は収穫できなかったので→稲葉さんに分けて頂いた大豆できな粉を作ります。さあ 続いてはきな粉 いきたいと思います。
(渡部)きな粉はどうするんだっけ? まずは。これ まずは…。炒る?
(澤部)すげえな。これ結構かかりますよね?結構… 15分ぐらいはやった方がいいですね。
(澤部)きな粉なんて もう買ってきちゃうもんな→そのままね。 売ってるのをね。
(彰子さん)出来たてだと。へえ~。正月に。 今年こそ… とかさ。ああ そうか。だから…。1年。ライブ 1年。ライブの1年。そうね。 ライブで壊します。
(渡部)ライブで。
(澤部)かっこいい。ライブで壊す。じゃあ もう 週1で…単純に割って 週1だね。通常営業でしょ?通常営業。アハハハ!
(渡部)それ やばいよ。俺らだけだったら…。
(澤部)確かにね。
(渡部)稲葉さん メイン?彰子さん どうですか?
(彰子さん)はい うん。もう いいんじゃないですかね?オッケー!火から上げて 粗熱をとり…。これを これ… 知ってますか?
(渡部)石臼?
(彰子さん)そう。なんか 昔話に出てくる…。ああ ああ ああ。 これ でも…。そば… そばの実を削ったり…。やりましたね。ああ 結構重いよ。重い?
(澤部)えっ これで やってたんですね。
(彰子さん)昔は おばあちゃんが→座って ジーって挽いてるっていうもので…。
(渡部)おばあちゃんの仕事だったんだ。
(彰子さん)そうそう。すっごい時間かかるんですけど…。
(渡部)中 見たいな これ。あっ… ああ~ なるほどね。ギザギザになってんだ。
(彰子さん)この上に穴があるからそれで こう… 入って→1個ずつ かんでいくんですね。
(渡部)潰されるんだ。〈穴から入ってきた大豆が溝を伝っていきながら→上下の石ですり潰されます〉〈ゆっくり回すほどこすれる時間が長くなり→より細かくなるそうです〉オーケー ちょっとやってみよう。1粒ずつ!?あっ そんな ちょっとなんだ。
(彰子さん)まあ でも大豆ちっちゃいから→もうちょっと入れて…。1個かんだら もう1個みたいな。
(澤部)あっ かんだ。かんだ かんだ…。
(渡部)かんだ かんだ。
(彰子さん)うん。すごい ゆっくり回して大丈夫。あっ ほら 出てきた 出てきた…。あっ! きたよ。えっ えっ えっ…。ほら。
(渡部)代わる?ちょっと代わってもらおうかな。
(澤部)そうか 代わりましょうか。うん。
(澤部)めちゃくちゃ粗いっすわ。これ 粗いよね。
(彰子さん)ホントは だからもっと ゆっくり挽いて→こっちよりか細かいのが出てくる…。でも 昔だから そんなにすごく細かくは…。
(一同 笑い)ちょっと違うな。違いますね。かなり ゆっくり挽かないと細かくなりそうもないので→今回は…。フードミルで細かくします。
(渡部)オッケー? ゴー!
(澤部)うお~い。 おお~。これなら 1分とかからずにきな粉になるんです。あっ もう きな粉になりそうだ。
(澤部)これですね 時代は。オーケー。オッケーっぽい。ほら。
(澤部)うん 完璧。それを ふるいに掛け粗いものを取り除きます。彰子さん どうですか?
(彰子さん)きな粉ですね。きな粉だね。
(渡部)よっしゃ。できた! これ 砂糖 入れる?入れるんだけど 多分それだけで…→なめてみたら いいかなあと思うけど。うん。 全然違うと思いますよ。
(渡部)ほお~!あっ うまい うまい。
(澤部)うわっ!
(渡部)美味しいね。
(渡部)ちゃんと…。
(渡部)美味しい。 こっちもいく?豆比べ?こちらが 相葉くんたちが石臼で挽いた きな粉。食べてみると…。
(スタッフの笑い)
(澤部)豆 食ってるわ…。硬い。でも 全然違いますよね。 食感で。では きな粉作りの仕上げ。フードミルで細かくした きな粉に砂糖を混ぜてから…。で ちょっと また お塩を…。あっ 塩 入れよう。
(渡部)大事なんだ…いい仕事するんだよ。これがホントに。
(澤部)引き立てるんですね。よし! いってみて。
(渡部)オッケー。
(澤部)じゃあ いいですか?うわあ~ うまい!
(澤部)これ これ!
(渡部)これ これ!
(澤部)うん!もち米が蒸し上がりました。
(渡部)ここに広げる? ここ。
(澤部)ここに載せて大丈夫ですね?どうなってる? どうなってる?よいしょ。はい。広げる?
(渡部)うぉーっ!
(澤部)うわあ~!いい… 完璧でしょ。完璧だよ。
(澤部)さすが稲葉氏!
(渡部)ああ いいにおい!
(稲葉さん)これでも美味しい…このままでも美味しいと思います。
(彰子さん)これが美味しいです。まんま いっちゃう?
(彰子さん)食べて…。
(渡部)まんま いっちゃおう。
(澤部)これは嬉しい。
(渡部)すごい すごい。うわあ~ 贅沢!
(澤部)モッチモチ!
(渡部)モッチモチだね。
(渡部)バッチリ 水分の量とか。
(澤部)すげえ うまい。オーケー つこう!〈300年続く農家にある 臼と杵〉〈こちらも かなりの年代物〉〈1本のけやきの木から掘り出された臼と→同じくけやきの木で作られた杵は→共に 100年以上前から使われ続けているそうです〉この年代物の臼と杵で餅をつきます。せ~の。
(渡部・澤部)よいしょ~!
(拍手)
(渡部)イエーイ!熱っ… 熱くない?
(澤部)おめでとうございます。どうするんでしたっけ? まず。3人で?3人でグルグル回そう…。
(澤部)回って こねる…。ああ~ やった やった。
(澤部)そうだ そうだ。じゃあ 澤部さん こねればいいか。
(澤部)なんか 3人でやってた記憶がありますけど…。相葉さん この辺まで来て…。
(一同 笑い)
(稲葉さん)じゃあ はい。
(澤部)ハハハハ…。よいしょ。
(渡部)ああ~ 思い出してきた。こんな感じだな。
(稲葉さん)これで 8割程度餅にしちゃって。これで8割。
(澤部)これ 返さなくていいですか?
(稲葉さん)途中で返します。
(澤部)すごい いい香り。よいしょ。よいしょ。
(澤部)よいしょ。体重を乗せる。
(澤部)ああ~。
(渡部)ああ…。早い 早い!めちゃくちゃ粒が残ってますから。
(渡部)疲れた…。こんな大変だったっけ?なんか… つくまでが大変だね。
(稲葉さん)はい つくまでが…。
(澤部)こんな… やっぱ年取ってるのかな…。
(稲葉さん)年取ってるよ。
(渡部)いい感じ いい感じ。
(澤部)あっ もう…。あっ もう 餅だよ。
(澤部)できた。
(彰子さん)あっ もう こうなった。
(渡部)あっ いい。
(稲葉さん)うん。餅になってきたでしょ?はい じゃあ これ もう 叩いて。
(渡部)よっしゃ~!こう… いくよ。あっ! ごめん。おお…!
(渡部)そうか 気をつけよう。
(澤部)返す感じになったら言ってください。
(稲葉さん)もっと ゆっくり。えっ?
(稲葉さん)もっと ゆっくり。トン トン トンぐらいじゃないと多分 当たっちゃう。1!1!1!1!このぐらい?
(澤部)いいですよ。はい!
(渡部)はい!はい!
(渡部)はい!はい!
(渡部)はい!はい!
(渡部)はい!
(澤部)すぐ できるんじゃない?
(彰子さん)そう落とせばいいんですけどね。もう 餅じゃないか?
(渡部)いい感じ!できた?
(彰子さん)だいぶ もう 餅…。もうちょいやる?
(稲葉さん)まとめる。ここから仕上げのラストスパート。えい!はい!はい!はい!これ これ!これが見たかったんですよ。はい!
(彰子さん)はい!
(渡部)頑張れ!
(澤部)よいしょ!
(彰子さん)はい いいね~!イエーイ!
(渡部)完成?完成!
(渡部)やったー!食べよう 食べよう 食べよう!
(澤部)急いで 食おう 食おう!早く 早く!
(渡部)すごい すごい すごい…!
(澤部)これ すごい すごい…!これ すごい すごい!最高だぜ!いっていいの? いっちゃうよ。
(渡部)いって いって いって…!「いってきます」…。そういう事なんでしたっけ?うめえ!
(渡部)どう どう どう どう?
(渡部・澤部)いただきます。ああ モッチモチだ。うわっ!うめえ!
(渡部)口の中で躍動してるよ餅が。よし! じゃあ 彰子さんこれ 上げて…。
(渡部・相葉)よいしょ!つきたてのお餅を→手作りの きな粉と あんこで頂きます。ちょっと これ きな粉でまず いってみます?お水… お湯でこれを濡らしておいて→こうやって… こうやってやって→てるてる坊主みたいに作ってギューッてやって→こうやって ピッてひねると…。
(渡部)取れる。自分でコロコロして食べるの?好きなだけ取ってもらって。
(渡部)夢のようだぜ!こうして てるてる坊主にしてキュッ…。
(彰子さん)キュッて キュッて…そうそう そうそう!
(澤部)めちゃくちゃ指についてるわ。
(渡部)で パク? うわあ!いただきます。
(彰子さん)いっぱいつけた方が…。うめえ! うめえ!うまい!
(渡部)こうして食べるとちゃんと[外01]
(渡部)めちゃくちゃうまい!
(澤部)あんこ食べたい!
(渡部)どうやって食べる?あんこの中に お餅を入れて包む式でいきますかね。そうすると まず…?こうやってやってあんこを のっけてもらって…→のっけてもらって 広げて…。
(澤部)結構たっぷり。こんなに食べちゃっていいの?
(彰子さん)丸く広げてもらってそこに お餅を入れて…。
(澤部)これ いいな。広げた あんこの真ん中にお餅を入れて包みます。はい ありがとうございます。で これを…?
(彰子さん)そうそう! これこれ。
(渡部)贅沢!なんか ほら 覚えてる。ホントだ。ちゃんとオシャレに…。
(渡部・稲葉さん)うまい うまい。で なんかね こうやってね→これで こう なんか痕をつけるんだよね。そうだった。 うわ~! できた。和菓子だ! 和菓子になった!
(彰子さん)ちゃんとここに乗せたら和菓子だ。
(彰子さん)どうでしょう?和菓子になりました?
(渡部)うん 大丈夫…。はげてる はげてる! はげてる!
(渡部)ご愛嬌でね。こうしちゃえば わかんない…。確かにね。
(澤部)いただきます。いただきます。
(渡部)贅沢だな これ。何? これ。
(渡部)粒感もね残り具合もいいし あずきの。すごい楽しい! 食べてて…。つきたてでしか食べられない。うめえな。さらに 300年農家の奥様直伝→簡単にできる絶品おしるこを作ります。おお~!鍋に入れた あんこにお湯を足します。
(澤部)そうか。もう こういう事か。薄めていくんだ。
(彰子さん)お砂糖も足さないとお水 入れたから…。その分ね。そして 沸騰してから→お餅を入れてひと煮立ちさせるだけで完成。もう 出来上がり? ええ?さあ では おしるこ頂きましょう。
(一同)いただきます。
(渡部)ああ すごい。 温まりそう。いただきます。おお~!
(渡部)いいね!程よき大きさね 餅の。
(彰子さん)ちょうど とろんとやわらかくなってて。ねえ。 俺 こういうの大好き。
(渡部)とろみがあってね。
(稲葉さん)美味しい ホントに。これは美味しいわ。という事で 皆さん…。また来週も見てね! さようなら!
(澤部)バイバイ!

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