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(澤部)うわ〜いきますね。
うわ〜。
うわ〜すげえすげえ。
(澤部)冷てえ!
(渡部)ああ…冷たい。
ああ冷たい!あ〜!
(渡部)ああ冷たい!
(渡部)めちゃくちゃ穴開いて…。
(黒住さん)大体ゴカイとかですね。
ゴカイ…。
(黒住さん)あの釣りとかで…。
(渡部)釣りのエサにする。
ああ〜…。
(黒住さん)この丸いのありますよなんか変な…。
これはさっきのゴカイの卵の塊ですね。
(澤部)怖っこんな感じなんだ。
(黒住さん)この時期に割と多いですね。
(澤部)なんかフワフワしてるんだ。
やわらかいんだ。
(渡部)何?
(澤部)カニと…これなんですか?
(黒住さん)スナモグリっていうまあエビとかカニの仲間ですけども…。
マメコブシガニっていうカニですね。
(渡部)こんなのもいるんですか?すげえ〜。
ここは房総半島の内側で東京湾に面した富津海岸
干潮になるとおよそ500メートル先まで砂地が広がる遠浅な地形
(2人)イエーイ!
(拍手)始まりましたよ。
きたきた新企画!新企画!動き出した!日本には大体100種類の貝が食べられてる貝として流通されてるんだけど…。
(渡部)そうなんだ。
そう。
それを全部食い尽くそうと…。
(渡部)全部?
(澤部)そんなにあるんだ…。
(渡部)全部…。
そうなのよ。
焼いてよし。
まあまあ何?煮てよし。
色々貝って生でも美味しいじゃないですか。
それだから100個全部制覇しようと…。
わからないでしょ?我々だけじゃそれ…。
…という事で貝のスペシャリスト黒住さんです!よろしくお願いします!
(渡部)よろしくお願いします。
黒住さん。
(澤部)詳しそう。
貝…貝好きですか?博物館で学芸員をしている黒住さんに教えてもらいます。
食用としてレアなものを含めましたら日本には6千種以上の貝がいるんですよ。
これらやっぱ…。
(渡部)貝の貝長ですね。
貝の貝長。
貝員!あっ…。
いや〜冴えてますね今日。
あれ?調子いいですね。
本番前スタッフに言われたんです。
(澤部)ウソだ!渡部さんが考えたんでしょ?それではじゃあいきましょう!東京湾の砂地では一体どんな貝が採れるんでしょうか?はいはい。
掘りたい掘りたい。
(黒住さん)それはみんなが掘り始めるので潮が引いてる時の一番先に行く。
これが鉄則ですね。
(澤部)採られちゃってるという…。
(黒住さん)可能性も高いですし。
(渡部)なるほど。
この辺いっちゃっていいですか?じゃあもう…。
(黒住さん)すいません最初に。
深く掘りたがりますよね?そういう事はありえないので。
(渡部)浅くていい?
(黒住さん)はい。
貝は水管ってアサリとか2本管があって水を入れる方と出す方ですね。
それが砂の上にあるから5センチも掘れば十分当たります。
当たったら当たるし…。
(渡部)いやこれ1個目絶対見つけたい俺。
(澤部)確かに記念すべき1個目は…。
100貝のスタートを切る貝でしょ?ふさわしいヤツを…。
(渡部)あっきたよ!これ違う?
(渡部)ほらこれは?
(黒住さん)シオフキっていう貝です。
(澤部)食べられるんですか?これ。
(渡部)つまりちょっとレアって事ですか?食べられるけど流通はしていないレアキャラシオフキをゲット。
東北地方から南に生息し砂から掘り出すと水管から海水を吹く事からその名が付いたといわれるシオフキ
生息数は決して少なくないそうですが食用として流通しない理由とは?
(黒住さん)美味しい貝ではあるんですけども砂をすごく噛んでるんです。
それで砂抜きは出来ない。
(澤部)出来ない?
(黒住さん)出来ない。
何流通してないの見つけてるんですか!ホントだよ。
記念すべき1個目で…。
(澤部)これコツンッて当たったところがポイントですか?
(黒住さん)それで勝負ですね。
(渡部)それしかない?
(黒住さん)それしかないですね。
(渡部)この辺は?バリバリ見えてるこれ違うの?ほら。
これねえ…。
ここここ。
ほらすげえよほら。
(澤部)ここゾーンだ。
ほらもういきなりだよ。
(澤部)あっ渡部さん。
(渡部)ゴロッゴロ。
これどうですか?
(黒住さん)さすがですね!アサリです。
(澤部・渡部)アサリだー!すげえいっぱい…。
(渡部)アサリ全部?
(黒住さん)はい。
これナンバーワンで…。
マナブ貝図鑑
北海道から九州まで全国に広く生息する代表的な食用の二枚貝でこれから夏にかけてが旬なのだそうです
やっぱノってるよね。
ノってる人は違うよね。
わっくんってすごいね。
(澤部)わっくんすごいんですよ。
(渡部)わっくんって言うんじゃないよホントに。
(澤部)わっくん。
なんもないんだけど…。
(黒住さん)言う程ねむちゃむちゃ多くなかったりするんですよ。
あっあった!ねえあったよこれ。
(渡部)え?きた?
(黒住さん)あっこれはこれ青柳っていうバカガイって貝ありますでしょ?青柳!
(黒住さん)はい。
マナブ貝図鑑
関東では青柳という呼び名で親しまれすしネタとして重宝されるバカガイですがその不名誉な名前の由来には様々な説があり…
掘り出すと貝殻を開け足を出す習性がまるで口を開けて舌を出しているように見える事からバカガイとなったという説もあるんだそうです
一方青柳という呼び名は江戸時代にバカガイの集積地だった千葉県市原市青柳という地名からきているんだそうです
ねえ。
(黒住さん)はい。
場所変えます?ちょっと…。
(黒住さん)ちょっと変えましょう。
人が触ってないところとか色々まとまっている事がありますから…。
あっ…あっ!でかっ!
(渡部)きたきたきたきたきた。
出た出た出た。
でっけえ!
(黒住さん)ああ〜やりましたね!もう1つきましたきました。
これ絶対必要だったハマグリです。
(澤部)出たー!
(渡部)やったー!マナブ貝図鑑
浜で採れ形がクリに似ている事からその名が付いたともいわれるハマグリ
一般的に国産のものは非常に数が少なく大きければ大きいほど高値が付く高級食材
(黒住さん)ハマグリは三角形っぽいっていうかアサリもっと横長ですよね。
表面がクリみたいツルツルしてるんですよね。
アサリは筋々がありますけれども筋がないのが1番大きな特徴ですね。
ツルツルしてます。
ハマグリはもう…。
(黒住さん)ハマグリはこないとね。
東京湾の砂地にすむ3種類の貝はそれぞれどんな味なのか?まずはアサリから。
いいねえ。
結構いいサイズ採れたね。
ねえ。
(澤部)もう開いてきたアサリ。
(黒住さん)ああ〜ホントだ!
(澤部)ああきてますよああ〜!ルーシーがルーシー…。
(澤部)早いワオ!
(渡部)いける?これもう。
いける!
(渡部)はいよ。
ああ〜うまそううまそう!いただきます!うまい〜!
(渡部)うまい?うわうまい!うん。
(渡部)味めちゃめちゃ濃くない?濃いのよ。
(渡部)こういう事か…。
最高じゃねえかよこれ!
(澤部)テンション…。
(渡部)焼きたてをバンバン食べるって…。
こんな贅沢ないよ!
(澤部)自分たちで採ったヤツを。
(渡部)たまんねえよ!たまんねえ確かに…。
5分ほど塩茹でしたらすしネタにも使われる足の部分を頂きます
いただきます。
う〜ん。
甘いちょっと…。
美味しい。
(渡部)うん。
そうだね甘い。
噛んでくとどんどん甘くなる。
(澤部)すげえフレッシュな感じするなあ…。
(渡部)ホントそうそう。
フレッシュなんだよね。
ハマグリはもちろん炭火で焼き上げます。
(渡部)これはすごいわ。
うわ〜いいな。
(渡部)こういう事か。
じゃあハマグリいくよ。
(澤部)すっげえ。
(渡部)ハマグリ。
(相葉・渡部)うわ〜!
(渡部)うまい!
(渡部・澤部)ああ〜うまい!トロトロ。
(渡部)うわ〜塩っ気もちょうどいいね。
(澤部)ハマグリの香りがすごい!
(渡部)これうまい!
(澤部)匂いが強いですよ。
贅沢だな〜。
(渡部)これだけ直後に食べる機会ないですよね。
(黒住さん)ないですね普通はね。
いただきます。
おお〜…。
(渡部)もうなくなっちゃったよほら。
もうない…。
(渡部)儚いね。
さて砂地に続いて
(黒住さん)次ちょっと違うパターンで今度はホントのレアもんを…。
レアキャラわかりました。
(黒住さん)はい。
どういうものがいるか…。
へえ〜。
これアオサの海藻があって…こういう横とかを見てるとなんか貝が…。
(黒住さん)これは本気で見つけてすごい。
(澤部)なんすか?
(渡部)どれ?あっあった!うわっこれよく見つけた…。
全然わかんない。
(黒住さん)イシダタミっていう貝です。
(渡部)イシダタミ?
(黒住さん)イシダタミ。
食べられるけど流通はしていないレアキャライシダタミをゲット。
北海道から九州まで生息するものの東京湾では珍しいんだそうです
(黒住さん)これ見て頂くと確かに表面に…。
(渡部)あっ石畳だ!
(澤部)ホントだ!
(黒住さん)それでこっち側にフタがあって中に巻き貝ですから身があるわけですね。
(渡部)あるんだろうけど…。
あっあった貝。
(澤部)えっ!
(渡部)あっきた!すげえ目の前。
(黒住さん)イボニシっていう貝ですけどね。
イボニシ…。
食べられるけど流通はしていないレアキャライボニシをゲット。
貝殻にイボ状の突起がある事からこの名前が付いたといわれる岩場などに生息する貝
(黒住さん)巻貝で…はい。
これも茹でて爪楊枝で出して食べる。
美味しいんですか?
(黒住さん)ちょっと苦いんですけど…。
お酒に合いそうな…。
(黒住さん)そんな感じの貝ですね。
でも楽しいね。
なんかこうやってさ…。
(澤部)確かに。
俺もう毎週スタジオにいるからさ…。
(渡部)楽しい?ロケは。
うん楽しい。
気持ちいい。
(渡部)あったよ!ここも…これは?
(黒住さん)これはタマキビっていう…。
(渡部)タマキビ?
(黒住さん)はい。
(渡部)あっきた。
これは?
(澤部)レア中のレア!食べられるけど流通はしていないレアキャラタマキビをゲット。
丸く小さい事から穀物のキビに例えてこの名前が付いたというタマキビ
この辺りではめったに見られないんだそうです
(渡部)珍しい?
(澤部)貝長がめちゃくちゃ…。
(黒住さん)これは…。
(渡部)食べれる?
(渡部)ええっ!?貝の専門家も食べた事のない超レアキャラタマキビ。
(渡部)うわ〜初の…。
ちっちゃいなあ…。
(黒住さん)ああでもちゃんと…入れると…。
(渡部)ああきた!うまい。
うまい。
全部きれいに…。
(澤部)すげえ。
(渡部)うまいね〜。
(渡部)タマキビ…。
タマキビ。
(一同笑い)
(渡部)ごめんなさい!ごめんなさい…。
さて浜辺岩場ときたら続いては海底。
東京湾の底には江戸前ずしのネタとなる高級食材が眠っているんだそうです。
昔ながらのやり方で貝を採る潜水漁に同行させてもらいました。
すげえかっこいいなあ。
(渡部)ねえ。
ねえ。
(渡部)さあ…。
(澤部)いってらっしゃーい!お願いします!おおすげえ。
会話が出来てる。
(渡部)いったいったいった。
(澤部)頑張ってください!
(澤部)すげえ。
9メートルか…。
(渡部)呼吸が聞こえる呼吸が。
(渡部)きたきた。
見えた見えた。
すごい!
(澤部)すげえ。
(渡部)ホントああやって地面をああやってやるんだね。
ここにライトつけて…。
(澤部)ヒトデみたいな…。
あっヒトデヒトデ。
(加藤さん)あったよ。
ちょっと指入れちゃったけど。
(澤部)あった?
(渡部)何?
(澤部)なんか…。
(澤部)採ってるのか?もう。
(渡部)なんだ?なんだ…?
(澤部)こいこいこい…。
あったか…?どうだ!?うわー!出た出た出た…!
(渡部)すげえ!
(澤部)びっくりした!でかい!
(澤部)でっけえ!東京湾の海底には一体どんな貝がすんでいるんでしょうか?ここでホースから水を出し砂を飛ばすとそこには…!
(渡部)さあ…。
こい!
(渡部)きたきた。
きた?きた?
(歓声)
(渡部)すげえな。
このなんか突如出てくる感じ。
ホントだね。
確かに手品のようですがこれは海底の砂に目を光らせ貝のすむ穴を見つけたら指を入れ感触を確かめながら水で掘り当てるという熟練の技
では一体何を目印に貝のすむ穴を見つけているのかというと…
(加藤さん)これ…わかるかな?
(渡部)ああホントだ。
出てる出てる出てる!にょっきり出てる。
わかりやすい。
(黒住さん)これはわかりやすいです。
ああホントだ。
見える見える見える。
(黒住さん)水管の部分…。
それを目印にされてますよね。
(澤部)入ってった入ってった入ってった!
(澤部)入った明生さん指!
(渡部)ナイス演出。
(黒住さん)水管つかんでホースでバーッと舞い上がらせる感じですよね。
(渡部)きたきた…!おお〜!
(澤部)イエーイ!
(拍手)
(渡部)最高。
(澤部)一番大きい。
(黒住さん)はい。
白みる貝。
白みるは美味しいですか?へえ〜あんまり食った事ないな。
マナブ貝図鑑
ナミガイは貝の模様が波打っている事に由来するといわれみる貝の代用として扱われる事から「白みる」という呼び名が広まったのだそうです
そしてナミガイと同じように水管の穴を目印にして採る貝が…
(黒住さん)細かい白いのがあってその真ん中に多分水管の部分があるんですよね。
それを目印にされてますよね多分。
(澤部)あー!
(渡部)何?これ。
(男性)大あさり。
(澤部)大あさり〜!うわー!
(加藤さん)大あさり採れました。
(渡部)やったー!
(黒住さん)ウチムラサキです。
(渡部)ウチムラサキ貝ね。
通称大あさり。
マナブ貝図鑑
貝殻の内側が紫色である事が名前の由来でアサリを大きくしたような形から大あさりとも呼ばれているのだそうです
ちなみに水族館でよく見るラッコがおなかの上で割っている貝もウチムラサキなんだそうです
(澤部)何?
(黒住さん)タイラギタイラギ。
(渡部)タイラギ。
(澤部)タイラギ?
(黒住さん)平貝。
(澤部)こんな突き刺さって…。
きれいきれい。
これ貝ってわかんないね知らなかったら。
(黒住さん)上がちょっと出とるだけでしたからね。
うわ〜すげえ。
でけえ!
(渡部)きたきたきた。
マナブ貝図鑑
平貝と呼ばれていたものがなまってタイラギとなったといわれており海底に突き刺さったように生息しているのが特徴
しかも実は地中に無数の糸を出して泥の中の石などに付く事でその石がイカリの役目を果たし潮に流されないようになっているのだそうです
さて東京湾の海底で3種類の貝が見つかりました。
それぞれうめえ〜!うめえ。
マナブ貝図鑑ファイルナンバー4ナミガイを食べてみる。
これを刺身でいっちゃいましょう。
よいしょ…。
(渡部)おおきれい。
(澤部)おお〜。
きれいに取れたね。
(渡部)おっ。
結構力いるよこれ。
(渡部)うんはい。
で…?塩茹で。
カモン。
(黒住さん)10秒。
(渡部)10秒?10秒でいいの?10秒ああもう10秒経っちゃうよ。
いいね。
うわ〜で…?氷水の方に…。
氷水に入れるんですね。
(黒住さん)そうすると…。
先端を引っ張ると取れちゃう。
(澤部)いける?おお〜!
(澤部)すごい。
何?これ。
(渡部)ツルッといけるの?これ。
(澤部)おおおおおお…!おおおおおお〜!面白い面白い面白い。
すごい。
何?これ。
えっ?ええ〜?うわ〜これが縮んだって事だこの長さが。
おっきた。
スルンと…。
(澤部)うわっ!うわー…!
(渡部)イエーイ…きた。
これを切り離す。
水管に縦に包丁を入れ開いたらあとは薄切りにしていきます
横…。
(渡部)ああいいね。
(澤部)あっうまいっすね。
(渡部)うまそううまそう。
(渡部)うわ〜…。
(澤部)うわあこれは…。
もうこれはいこう。
(渡部)これはもう…。
(澤部)これはいくのか…?
(渡部)いやあすごいぞこれは。
はいどうぞ。
(渡部)イエーイ!いただきます。
(渡部)食感がいいのわかるね。
ああうめえ。
(澤部)ああっ!
(渡部)予想はもっとコリコリしてるかと思ったらやわらかい。
(澤部)やわらかい。
(渡部)これ絶妙な食感…。
続いてファイルナンバー5ウチムラサキを食べてみる。
(澤部)うわっ…。
おおさすが。
すごい力でしょ?すごい力。
(黒住さん)彼らやっぱり食べられるの嫌ですからね。
割られるの。
これで…ああいったいったいったいった。
(澤部)うわ〜!
(渡部)うまそう。
炭火で10分ほど焼き上げると…
いけるかな?
(澤部)それもういけるんじゃないですか?
(渡部)いい感じではあるけどね。
いただきます。
うめえ〜!うめえ。
(渡部)うわ〜身しっかり。
めちゃくちゃしっかりした食感。
すごい。
うまみがすごい。
(渡部)すごい。
強いね。
続いてファイルナンバー6タイラギを食べてみる。
タイラギといえば貝柱がおすし屋さんで刺身や握りに使われる高級食材
(渡部)タイラギでかいよこれは。
(澤部)うわっ!
(澤部)いやあ…。
硬え?硬え?硬え。
硬いところなんですよ。
(渡部)うわ〜ウソ。
(渡部・澤部)うわ〜!こんななんだ中。
(黒住さん)はい。
それでこれが貝柱ですね。
(渡部)貝柱。
(黒住さん)ここがやっぱりすごく美味しいですよね。
貝柱に火が通るまで15分ほど焼いたら…
(澤部)うわ〜!はい。
(渡部)うまそう。
(澤部)すごいな。
あっ弾力がすごいよ。
(渡部)よさそうだね歯応えが。
(渡部)よしいこう。
(澤部)よいしょ!
(澤部)いただきます。
(渡部)どれどれどれどれ…。
ああ〜!
(渡部)甘みが出る。
(澤部)ああ。
美味しい。
(渡部)美味しい。
(澤部)色んな表情を見せてくれる。
こうしてマナブ貝図鑑に6種類の貝が加わりました。
全国行けるのか。
行けるよ。
これは最高だね。
北海道から沖縄まで貝いっぱいありますんで100個を目指しましょう!という事でまた来週も見てください。
さよなら〜!さよなら〜!2017/05/28(日) 18:00〜18:30
ABCテレビ1
相葉マナブ 『日本の100貝を食べ尽くせ!マナブ貝図鑑』潜水漁で巨大な貝を発見![字]
日本全国には食用として流通している貝が約100種類。獲っては焼いて、食べていきながら貝について学んでいくという新企画!
今回は千葉県富津市。潜水漁に一同大興奮!
詳細情報
◇番組内容
まず最初に見つけたのは、今が一番美味しい時季という“アサリ”
さっそく焼いて食べてみます!
春が旬の“ハマグリ”も見つけました!
さらに、相葉くんが見たことのない貝を発見!
◇番組概要
嵐の相葉くんが日本の素晴らしさを学ぶため、旬の食材で究極の料理作りに挑戦したり、いろんなものを手作りしたり体験学習をしながら成長していくロケバラエティー

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