(羽鳥) さぁ 局長結婚 おめでとうございます!
(櫻井) 恐縮ですすみません すみませんお時間 頂戴しまして すみません。びっくりしましたよね。われわれ。
(小峠) そうだ!発表になる1時間前ぐらいじゃないですか?
(武藤) 一緒だったんですよね。一緒でしたよね。3時半まで 高跳びしてたんですから われわれ。
(小峠) バカみたいなピチピチのやつ はいて跳んでたのに「えぇ~」みたいな…。だから 翌朝さ 羽鳥さん…。そしたら いろいろしゃべった後に最後の数秒でさ…。あの切り取り方だけ…。あれだけ切り取ると訳が分かんないからさ。急に 言われてもね 見てる人は…。どういうロケ…。
(小峠) 長州さん どうですか?夫婦円満の秘訣みたいなのは何かありますか?
(長州) やっぱり…。まぁ ちょっと…。
(武藤) えぇ~ 大丈夫?
(笑い)
(武藤) 旅に行っても もう奥様のプレゼントのことしか気にしてないです。めちゃめちゃすてきな話。
(笑い)いや すてきな話じゃないですか。
(小峠) 今の いい話…。さぁ じゃあ 改めて局長 一言 お願いします。すいません!こんな お時間を頂戴しまして大変 恐縮です。引き続き出演者一同 スタッフ一同楽しい番組を皆様にお届けできるよう頑張ってまいりますので 引き続き『SHOWチャンネル』どうぞよろしくお願いいたします。おめでとうございます!ありがとうございます。さぁ そして 今夜は…。
<『SHOWチャンネル』…>そこで 一言。
(笑い)そういうことか!
<そして 9時34分頃は『オリンピック賛歌』を歌った岡本知高 登場>
(吉村) でかい!でかい でかい でかい…。
<さらに…>
<あの…>…って飛ぶよ!せ~の ジャンプ!
<さらに 10時16分頃はメダリストが大集合>
(笑い)そんなことはない…!
<みんなの「やりたい」で作る全国民参加型バラエティー>『1億3000万人のSHOWチャンネル』!よっ! やった~!
(拍手)やりました!さぁ 早速 ゲストにご登場いただきましょう。今夜のゲストは こちらの方ですどうぞ!
(近藤) えっ 誰?
(吉村) うわぁ~!出た 出た 出た!改めて ご紹介いたしましょう。本日のゲスト 鈴木亮平さんですよろしくお願いします。お願いします。僕も ずっと…。お会いすると なんか…。今 ちょっと…。スゴくない? 会うたびにさ…。それこそ 全然…。スゴいよね 本当。自分でも…。
(笑い)
(近藤) 自分を見失っちゃって…。さぁ それでは企画にまいりましょう。こちら…。
(観客) イェ~イ!
<鈴木亮平は…>
<朝ドラ『花子とアン』でブレークすると幅広い役作りで数々の話題作に出演>俺たちは 応援をされるためにやってるわけじゃ ない。
<…は いかなる人物か?>
<今夜は…>まず 早速 いきたいと思いますが1つ目は…。
(一同) えぇ~!中学3年生のときにちょっと その…短期留学じゃないですけどホームステイを…行くようなことがありまして。2週間ぐらい行ってるときに現地のサマーキャンプっていうのに参加したんですね。そのキャンプの最終日にダンスパーティーっていうのがあって。
(近藤) うわぁ~ アメリカ!アメリカですよね。
(児嶋) ドラマみたい。その… ニコールちゃんっていうんですけどニコールさんが僕のほうに歩いてきて…。…って言ってくれたんですよ。
(近藤) うわぁ~ 本当にドラマ。踊り方すら分からないままこう 手を… 連れられて一緒に踊ったときの曲の…。スパイス・ガールズ? えっ!スパイス・ガールズだったんですか?それで ちょっと留学しようという決意で…。
(一同) えぇ~!
<しかし 留学先は…>行ったら 牧場で。合わないな 数が… だってニコールに会いに行ったのにいるのは 牛なんでしょ?牛ですし 学校行ったら…。それはそれで ちょっと なんかワクワクするんだけど。もう それで生計立ててるというか…。いや…。
(近藤) えっ? その中でも?
(岸) 一応 あって。
(吉村) うそでしょ?やっぱ 世界も ちょっと見てみたいなと思って。僕 1週間 留学しましたね。
(児嶋) 1週間[外9379]
(近藤) 留学っていうのかな?
(小峠) それ ただの旅行だろ。いや ちゃんと 語学学校1週間 みっちり行ったんですよ。1週間で こう…。まず…言葉じゃないんだなと思って。語学留学 行ってるのに…。
(吉村) 語学… 語学留学!意外と もう 自分のソウルでジェスチャーで結構 伝わったりもするんですよ。
(児嶋) 意外といけるんだ それで。そうですねちょいちょい 日本に…。今 まだ 持って帰って残ってるものあるの?「Do」ですね 「Do」。「Do」って まず ちょっと…。どういう意味ですか?やっぱりだ。
(近藤) 知ってるのよ。留学してなくても知ってるの。
(岸) 本当ですか?鈴木さんは どうなんですか?「日本人です」って言ったら「『ドラゴンボール』好きだ」って みんな言ってくれるんですけど。「あと ブルース・リーも好きだしジャッキー・チェンも最高だよね」って言われるような感じなのでちょっと やっぱり悔しいなと思って。なので もともと そのときから俳優には なりたいなとは思ってたんですけど。これ でも…。ゆくゆくは…。…ことが できるのかもしれないなんてことも思ったりとか。それがきっかけでもあるんだじゃあ。そんなことも思いましたね。留学中に… ということも考えたという鈴木さんですけど実は この…。アメリカ留学ですから鈴木さんはやはり アメリカで…。
(児嶋) 意味が分かんない。ねじれまくってる。どうしました? これは。
(笑い)まただよ!
(近藤) 全部 やっぱり 恋がね…。情熱的なんだよ。すぐ 好きになっちゃう。ただね ちょっと それ…。ありますね 私は…。
(笑い)これ…。東京公演に…。その後 東京に その合唱団はいろんなとこ… 八王子とかいろんなとこ 公演 行くんですよおよそ…。
(一同) えぇ~!
(児嶋) 追っかけしたの?はい 最後は…。ドラマである エスカレーターで下がっていく… 手振りました。初めて…。
(笑い)
<世界的俳優を目指し 鈴木は…>
<すると その演劇サークルで新入生ながらいきなり主役を演じる>これが…。
(吉村) おぉ~!いきなり スゴいとこ いくんだね。僕は もう…。「やりたいです!」って こう先輩にアピールして。
(吉村)それで 主役ですか? いきなり。
(吉村) 一騎討ち!母数!
(吉村) スゴっ!いないんです。うわっ!ちょっと 見てみましょう。
(吉村) ほぼ初演技みたいな…。僕も見たことないです。
<それでは 鈴木亮平…>坂本様!
<こちらが当時18歳の鈴木亮平>
(スタジオ:近藤) 声 出てるな。
(スタジオ:吉村) いい!
(スタジオ:小峠) いいよね。
(スタジオ:羽鳥) スゴい!
<初演技にしては…>
<演じているのは 龍馬に…>
<しかし ここで…>
<別れ際に龍馬が着物の袖を破って女性に渡すという脚本なのだが…>
(スタジオ:近藤) あれ?
(スタジオ:児嶋) これ あせるなぁ。
(スタジオ:吉村) これはヤバいな。
<落ち着いた演技でアドリブ対応するも…>
(スタジオ:吉村) 破れすぎだよ 今度。
<もはや 袖ではなく…>
(スタジオ:吉村) 全部…全部 あげちゃうんだ。
(一同) えぇ~!ですけど この…。…って思ったんですよなので こう 悔しくて。…っていうのが今 思えば やっぱり今まで続けてこれたのかなっていうのは…。あの後…。ちゃんと破れやすいかどうか。
(小峠) ハハハハ…!初日だったのかな たぶん。フォーメーションがこうやって変わってもう サビで 僕が真ん中に行くだから 1 1 2。こうフォーメーションが変わって…。でも 真ん中! 真ん中ですよ。真ん中だからと思ってこうやりました。
(笑い)さすが!
<どうしても…>原チャリでですか?
(近藤) 怖いよ。原チャリで突撃したわけじゃないですよ。
(吉村) 突撃したって感じですよ。破ったわけじゃないですけど周りの同級生たちが就職活動し始めたので自分も 就職活動しなければと思ってですね…。片っ端から こう…。
(近藤) へぇ~!回ったり。次 制作会社だっていって…。
(一同) えぇ~!制作会社もなかなか冷たいなってなったら…。そうなんだ。回って そしたら こう 「君は俳優は難しいかもしれないけど背だけは高いからモデル事務所だったら紹介してあげようか」って言われて 紹介してもらって…。
(吉村) えぇ~! スゲェ!そうなんだ。ミカエルさんが当時の鈴木さんがどれぐらいアグレッシブだったかという情報を頂きました。怖い…。鈴木さんが興奮をし当時 役者を…。駄目なやつですか?
(近藤) 何? 何? 何?当時 まだまだ…。
(吉村) えっ!興奮しちゃって。
(吉村) 「興奮しちゃって」?そこで 一言。
(児嶋) うわぁ~! 痛いな これ。
(吉村) そっちタイプね!唐沢さんも ちゃんと反応して言葉をくれました。
(児嶋) 刺激しないようにね。黒歴史ですがあいつ 全然 本当のこと言ってないですね。ちょっと違う?どこが違いますか?本当はやっちゃ駄目なんですけど舞台 終わった後に楽屋に あいさつに行ったらもちろん…。
(笑い)
(近藤) うわぁ~ 巧妙な…。で 唐沢さんの楽屋の前にいっぱい あいさつされる方いるじゃないですか。
(吉村) 関係者の方が。緊張して ここに並べばいいのかなと思って 並んでて。そしたら 唐沢さんが こう本当に 出てこられて。一番先頭の人と こうあいさつしてるんですよ。
(吉村) そうですよね潜入してるわけですもんね。潜入して…一人一人 自分の番がきて自分の番になったときに もう頭 真っ白になっちゃって。「何 言えばいいんだっけ?」ってなって。「えっと…」。
(近藤) ヤバっ!言っちゃったんですよ。何が違うの?
(吉村) 激ヤバじゃないですか。そしたら唐沢さんの返された言葉に僕は ものスゴい…。僕が 「超えます」って言ったら唐沢さんが「俺?」。「じゃあ…」。
(吉村) 格好いい!そのときに 僕が決めたのはいつか 自分も…。一緒に食事に行ってそっと おごりたいと思ってたんですよ。そこで たぶん 覚えてらっしゃらないだろうからこのお話をしたいと思ってたのに…。そういうことか!そこで言いたかったのにね。まだまだ世に出る前の鈴木さんが…。そうなんですこの時期に ハマり始めたんです。ということで こちらの企画ご用意しました こちらです。「癒やしてくれた」?いっぱいあるんですけど今日 ちょっと 皆さんに紹介したいなと思うのはこちらですこちらは インドにある…。
(児嶋) ちょっとね。
(吉村) ひどい…!
(近藤) 失礼しました。インドにある…。
(笑い)これ 石を積み上げてヨーロッパの建築みたいに造ってるわけではなくて巨大な岩山を 上からこうやって彫っていく…。
(吉村) えっ!
(近藤) スゴっ!なので 恐らく 世界最大の彫刻作品でもあります。
(吉村) 彫刻なんですか? これ。その…。当時としても。たまたまですね。たまたまです。
(小峠) ちょっと敏感になりすぎなんだよ。さぁそんな鈴木さんですけれどもまだまだ売れない役者時代に…。その恩人が…。
(小峠) へぇ~!これは…?初めて会ったのが23歳のときで。『イケメン♂パラダイス』というドラマを一緒にやってまして。自分は もう 本当に…。そのときから ずっと…。言い続けてくれていて実際に 26歳ぐらいのときに彼が 監督で 映画を撮るって…。『シュアリー・サムデイ』という映画が… 撮るってなったときに僕もそうですし…。誰も知らなかった時代に僕らを…。へぇ~!その映画があって 割と…。えぇ~!さぁ 役者としてはまだまだ その 中心にいくというタイミングではなかった鈴木さんなんですけども30歳になったときにものスゴい大役が舞い込みます。
(吉村) これはスゴかった!これはスゴいですよ。これはスゴい。お写真 ご覧いただきましょう。
(近藤) あぁ~! 美しいですもん。
(吉村) スゴいもん!結果…。
<さらに…>
(吉村) でかい!でかい でかい でかい…。30歳になったときにものスゴい大役が舞い込みます。
(吉村) これはスゴかった!これはスゴいですよ。
<少年誌で絶大な人気を誇った…>いくぞ!
(ナレーション) 変態仮面は 局部により強い刺激を与えることによりより強い変態パワーを引き出すことができるのだ。
<スタントマンなしで 全て…>ヤァ~!決めゼリフもございますお願いします。あの…。
(笑い)
(吉村) 素晴らしい。こだわりはあったんですか?演じる中での。どうすれば…。
(小峠) ほう!
(吉村) でも…。下品じゃ駄目なんです。
(吉村) 色気も ちゃんとあるし美しさもないと駄目なんですよ。そうなんです。…っていって映画化して。結果…。
(笑い)
(吉村) そりゃそうですよ。仕方ない。そうですね 例えば『変態仮面』でいうと…。スゴいよ これ。手とかは 例えば こういうふうについたりするんですけどこれだけだと 意外と こう普通なんですよね 全身で見ると。ここに ちょっと…。あっ いい! めちゃくちゃいい!
(吉村) 素晴らしい!歩くときも 例えばこう歩くんではなくて…。
(吉村) 普通は そうですよね。こう入って…。
(吉村) ハハハハ…!スゴい!
(近藤) 変態仮面!
(小峠) スゴい!これ やってて なんかカットかかった瞬間に「あれ?」。1回だけ?あのポーズをやって…。
(笑い)
(吉村) 思いますよね。あれ?
(笑い)これだけインパクトのある役あると…。まぁ マネジャーさんもスゴい理解のある人だったからこれは やろうと… でもそのときに話し合ったのが「ただ…」。ハハハハ…! スゴい判断したね。それぐらいの決断をしてこの『変態仮面』に挑まれてる。『変態仮面』の公開直後にきた仕事がこちらでございますNHKを諦めて…。
(吉村) くるんだね。
(児嶋) 何? この話。ちょうどオーディション受けたときが…。でも まぁ 単館公開だしNHKさんは知らないだろうなと思って「自己PR お願いします」って言われたときにうまいこと それは言わずに「よろしくお願いします」って終わったら開口一番 演出家の方が…。
(吉村) うわっ!
(児嶋) おぉ~…!後から聞くと もう僕が部屋入る段階のその リスト…紙のリストにある段階から僕の横には 「変態仮面」って…。
(近藤) もうね…。
(児嶋) 変態仮面が来るってことはバレてたんだね。裏では…。会議でね。会議が あったらしい…。さぁ 鈴木さんも そのね今の朝ドラのお話そして 『変態仮面』と非常に振り幅があるんですがこんなVTR ご用意しましたこちらです。
<まずは ドラマ…>お父さんからだ。
<佐藤 健演じる主人公の兄周太郎役で出演>
(せき込み)兄やん?ちょっと 風邪でな。
<不治の病で 痩せ細りながらも家族を見守り続ける長男を熱演した>
<しかし その1カ月半後にクランクインした『俺物語[外9378]』では…>ドキっとしたか?うわぁ~!
<120kgを超える…>
<さらに あの…>待っておれ ルパン!今度こそ 逃がしはせんぞ!うわぁ~!
<NHK 大河ドラマ…>ちょっと もう 大人顔負けの…。
<18歳の西郷隆盛から…>じゃったら政府には おらんでよか!薩摩に帰ったらよか!
<45歳の西郷隆盛>
<そして ドラマ…>
<66歳の父親役>心さんは悪くないよ。むしろ 心さんだけは俺の無実を信じてくれるって思ってたから。
<以上…>そうだ 僕 スゴいと思ったのがこの間のドラマでそうなんだけどこういうビジュアル的な増減ってもちろんスゴいと思うんだけどやっぱ どれだけ準備してたかっていうのが亮平くん スゴいと思ってて。例えばこの間の医療のドラマだったらいっぱいの人の中で「ナントカさん 大丈夫ですか?」。「はい ナントカ…こちら やってください」。「ナントカさん ナントカですね…」どう見たって そんなの…。どう考えたって… つまり医療の研修を しっかり受けてそのときにどうやって動くかを把握してもう その お医者さんとしてどう動くか分かってないとフリーになんか動けないんですよ。
(小峠) へぇ~!これ どんだけその準備したんだろうと思って本当に…。やっぱり…。自分の… お医者さんだったらどうやって動いてどういうところを診てどういう判断して こう やってどういう声掛けするかなっていうのは割と任せてもらえてた部分が多かったのはありがたかったですね。ビジュアルもスゴいんだけどなんか 作品見ると そこの鈴木亮平の 掛ける…。いつも思うんですよね。今 見てて 思い出したのが『天皇の料理番』のときに スゴく痩せなきゃいけなかったときに当時の…。「ごはん食べれないからかわいそうだけどアフリカの大自然 行けばそんな おいしいものもないしたぶん 楽しめるから」っていってアフリカの草原ロケを入れてくれたんですよ「うわぁ~ ちょっと自然に触れよう」と思って現場行って草原見て…。でも…。
(笑い)
(吉村) もう おなか鳴っちゃって。ガゼルみたいな生き物 見て…。
(吉村) ない ない…ないです ないです。
<「人生チャート」 ラストは鈴木亮平の…>もともと 魚というか…。いつか…。…っていうのは思ってるんですよ。
(吉村) いや こんだけ行動力あるんだったら もう行ってもおかしくないし…。いや これが…。生き物のことを。
(児嶋) 調べすぎちゃって。ということなので企画をしました こちらです。
(吉村) あぁ~ よかった!
<この後…>
(笑い)
<鈴木亮平…>
(スタッフ) さて こちらですね…。はい。…で やることが多いですよね。神奈川っていうのが やっぱ…。
<今回 目指すのは真鶴半島沖 300mにある…>
(スタジオ:櫻井)めっちゃいいじゃん!
(スタジオ:吉村)ここでも言ってる…。
(スタジオ:吉村) いいから早く飛び込んでくれよ!
(スタッフ) 何ですか?メガマウスっていう こう…。
<そして 今回インストラクターをしてくれるのはこちらの…>
(稲葉さん) 呼吸をすること。息をする?そう! それと あとは耳抜き。あぁ~ 出た。聞いたことあります。その2つだけです。
(スタジオ:吉村)いや もう いいって!
(スタジオ:近藤) 似合う!
(スタジオ:児嶋)めちゃくちゃ格好いい。ありがとうございます。
<見た目だけは…>はい。
<いよいよ…>
<ロープを伝って 海の底へ>
<耳抜きは問題ない>
<すると 水深4mほどで焼き魚にすると おいしいカマスの群れに遭遇>
<早くも魚の群れと泳ぐことに成功>
(スタジオ:吉村) きれいですね 十分。
<さらに カマスに交じってクロホシイシモチなどの群れ>
(スタジオ:羽鳥) スゴいな ここ。
<浅瀬にもかかわらず その数…>
<しかし…>
<…を見ても>
<しかし ご覧ください>
<この…>私は。スゴっ!
(スタジオ:近藤) おぉ~!
<では さらに深い水深の…>
(スタジオ:岸) おぉ~! 1人で…。
<初心者でも潜れる…>ハハハハ…!
<余裕が出てきたのか…>スゴい!
<この竜宮城スポットは…>
<さらに…>
<まさに魚たちの営みが生み出す…>
<その…>…っていう「うわぁ~ キラキラしてる!」って感じだったんですけど…。ちょっと 久しぶりに…。…に なったかもしれないですね今日は。
<以上…>これ じゃあ もう…。早っ!絶対 取る。もうね 別世界。…って思ったし。
(笑い)それはよかった。
(近藤) みんなは言ってないから。続いてのスペシャルゲストはこちらの方です。[外9390]~
(岡本) こんばんは!さぁ ご紹介しましょう!今 話題のソプラノ歌手岡本知高さんですよろしくお願いします。よろしくお願いいたします岡本知高です。岡本さんは もう やっぱり…。ありがとうございます。スゴかったですよね。
<先日 行われた…>♪~
(スタジオ:吉村)スゴいよ これ。♪~
(スタジオ:羽鳥)いやぁ~ スゴかった 本当に。♪~♪~
(スタジオ:櫻井) スゲェ!
(スタジオ:鈴木) スゴいですね…!
<『オリンピック賛歌』を独唱し世界中を魅了した…>もうね あちこちから「素晴らしかった」っていうお声を頂いて うれしくて。でも 僕は…。
(岡本) 舞台に立ったときには声を出せば彼らの栄光と それから「ありがとう」っていう気持ちがあの『オリンピック賛歌』に込められたので。いやぁ~ スゴい! 本当に…。
(吉村) でかい!でかい でかい でかい…。
(吉村) でかい でかい でかい…。
<男性ソプラノ歌手岡本知高は…>
<…に留学し首席で修了>
<岡本のスゴさは この…>
<通常 男性オペラ歌手の最高音域はテノールなのだが岡本は 女性の音域ソプラノを歌いこなす…>
<世界に数人しかいないといわれている>
<今日は そんな岡本さんに奇跡の歌声を披露していただきます>歌ってもらえるんだ。
(拍手)どんな曲を 今日は 披露していただけるんでしょうか?今日は 荒川静香さんがトリノオリンピックで金メダルをとられたときの…。…っていう曲をご披露したいと思います。
<それでは…>♪~ 『誰も寝てはならぬ』♪~♪~♪~♪~♪~♪~
(拍手)
(児嶋) スゲェ!
(小峠) うわぁ~ スゲェ!
(児嶋) いやぁ スゴい!もうね あの…オリンピックでいうところの…。
(岡本)本当に パ~ン!っていうねスタートの音が聞こえてくるようにそこで オペラの…。大っきな声も もちろんですけど小っちゃくか細いけど カ~ッて引っ張るようなところとか…。
(近藤) ホリプロってそういうとこなんだ。スゴい ゾクってしました。さぁ 岡本さん…。はい そうなんです。
(近藤) もう歌えない…。今 本当は もう…。
(岡本) 今日は せっかくね…。えぇ~!何ですか?…を歌わせていただきます。♪~ 風が吹けば
<この後…>さぁ それでは鈴木亮平さんから お知らせです。映画『燃えよ剣』は 激動の時代わずか6年だけ存在した新選組と土方歳三の知られざる真実を描くスペクタクルエンターテインメント大作です。僕は 新選組の近藤 勇を演じさせていただいております。迫力のアクションも見逃せない大作です。10月15日公開ぜひ ご覧ください。よろしくお願いします。
(拍手)
<それでは…>♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~
(拍手)
(小峠) スゴいね。
(小峠) いやぁ~ スゲェ…。まずは 岡本さん歌っていただいてご自身 いかがでした?…とか そういうのが今 バ~!って出てきました。だって 今 カイト見えましたよね。
(吉村) カイト見えましたね。
(児嶋) …とか思っちゃった勝手に。できるとしたら 岡本さんの歌は邪魔できないんで後ろで こうやることしか…。
(笑い)
(児嶋) 振り忘れてるときじゃないか!続いての企画 こちらです。
(拍手)皆さん…。
(近藤) まぁまぁ… 見ますね。そこで…。…って どこなんだろう?と思いまして。
(吉村) 気になりますね。
(小峠) なる。
(笑い)自分で言ったのにさ!
<食べログで高い評価を得るためには料理のおいしさはもちろんのこと雰囲気や接客サービスお得感などさまざまな条件が必要>
<そのお店があるのは銀座か? それとも日本橋か?>
<実は 全く予想外の場所にある>はい?
<東京から4時間 岐阜の山奥>ここに お店があるのか?って思うぐらい…。あっ! 何だ?お寺みたいなの見えるぞ。
<それっぽい建物を発見!>
(岸) うわぁ~ いい雰囲気だ!こんにちは 失礼します。
(山田さん)どうも いらっしゃいませ。もう 今年でちょうど創業75年を迎える飲食店になります。
(岸) 75年!お店の名前は ちなみに…。
(岸) 柳家!
<ここが…>
<4年連続…>
<殿堂入りまで果たした…>
<…に君臨するお店>ご主人 ずばり…。ずばり ジビエですね。
(岸) あっ ジビエですか。
(山田さん) はい メインがジビエ。
<長野に程近い岐阜の山奥にあるこのお店>
<食材は 豊かな山や美しい川でとれる…>
<メニューは…>食材… 食費は スゴく たぶん値段は やっぱいくと思うんですよね。えっ! お手軽っていうか…。
(山田さん) そうですね。お手軽な贅沢といいますか。
(山田さん) はい。ですから 逆に…。ですから この…。
<では食べログ1位に輝いた理由を解き明かしていこう>
<まずは 魚>
(岸) うわぁ~ スゴい スゴい…!えぇ~!長良川の…郡上八幡の天然鮎から。
<前日に 長良川で釣り上げられた鮎はわたを抜かずに 串を打ち塩を振っただけ>
(岸) なんか でかいですね。
<これを目の前の いろりで…>うわうわ うわうわ…!いいですね!ちょっと いい感じに太ってる鮎。
<全ての食材をご主人が付きっきりで最高の状態に仕上げてくれる>
<よって 1日に受け入れられるお客は限られており…>これが ちょうど ここに…。
(岸) 本当だ! 本当だ!友釣りは何? こうやって…。すみません なんか… 普通に「見てかけて」って言葉だと思ってましたね。
<それでは 焼きたての鮎>
(岸) きれいな焼き色ですね これいただきます!
<頭から はらわたまで丸ごと堪能する>う~ん!本当に これ…。
<さらに田楽味噌でも いただく>さっき…。「でんがく」なんですか?
(山田さん) 「でんがく」です。
(スタジオ:児嶋) それも?…って言ってました。
<さらに…>
<岡本知高 最新…>
<続いては 山の幸>今日 ご用意してます…。
(岸) うわ うわ…!何だ? これ!
(山田さん) こちら全て…。
<朝方 近隣の山で採れた新鮮なきのこ>
<目で楽しみ 香りを堪能した後これらをアツアツの天ぷらにしてくれる>
<さらに…>
(山田さん) 松茸。スゴい…!
<この松茸を創業当時から つぎ足される秘伝の醤油ダレに丸ごと くぐらせこちらも目の前で焼き上げる>焼き松茸は裂いて…。
<新鮮なため 手で簡単に裂ける>
(岸) うわうわ うわうわ…!
(スタジオ:児嶋) うわっ!
(スタジオ:櫻井) 最高だね。
(スタッフ) こんな食べ方 初めて…?初めて… 人生 初めてですよ松茸も…。あっ!
(スタジオ:櫻井) ハハハ…!どうした? どうした?
(スタジオ:櫻井) 回ってる?
(岸) 食べ応え… これ 肉ですね。
(山田さん)つぼみは 身に弾力があるので。…みたいな感じですね切り取ったら。メインが一品だけだったらどこの料理屋でも します。うわぁ~!
<では いよいよ お肉>うわうわ うわうわ…!これですか? 噂の…。猪の… ウリボーのロース。
(岸) ウリボーって子どもですか?
(山田さん) そうです。
<使うのは猪で一番うまいといわれるウリボーの雌の肉>
(岸) スゲェ スゲェ スゲェ…!
<お肉に炭の香りをまとわせる>あぁ~ やっぱ…。
(岸)プロが焼いてくれるからこそこんな焼き目とか焼き色が出るんですね。
<猪肉のお味は?>
(スタジオ:吉村) これはうまい!
(岸) プリプリ! 脂が… うまっ!本当 ジビエの概念 変わりましたなんか いい香り。
<さらに…>
(山田さん) どうぞ こちらが…。
(岸) ありがとうございます。うわっ! しかも レアで。
(山田さん) はい レアで。
<鹿肉のロースは 火加減が命>ちょっと こう 距離を置くと火が通りにくい。
(山田さん) そうです そうです…。うん!また ウリボーとは違うけどおいしい香りというか。ふ~ん!
(山田さん) ですから…。
<ここまで…>何だ? 何だ? 何だ?うわっ 色とりどり!
<鮎と 貴重なアジメドジョウの天ぷら>
(岸) うわぁ… スゲェ!光ってる! でかっ!
<この時期 一番 脂が乗った…>
(スタジオ:櫻井)これで1万3000円なんだ。
(スタジオ:児嶋)目 ひんむいてんじゃん。
<まさに全てが4番バッター>
<そして 締めは…>
(岸) うわっ 全然…あっ スゲェ!
(店員) 鮎と きのこの雑炊です。
(岸) ヤバっ!
<素焼きした鮎の骨からとっただしできのこたっぷりの雑炊>全員…お世話になった食べ物たちがここの雑炊に集まって。
<デザートは 地元でとれた…>
<スタートから3時間これだけ食べて1万3200円>
(岸) 食べ物だったりを見て出してくださったりとか。たぶん…。
(岸) あぁ~ なるほど。
<では 最後に感謝の気持ちを込めてオンリー1の一発芸>
(山田さん) 頑張ってください。
(岸) いきますね いきます。ハハハ…。
(スタジオの笑い)
(山田さん) そういうオチが…。
<というわけで食べログ1位の名店は…>
<全てにおいて…>
(山田さん)ありがとうございます。めちゃめちゃいい企画 出したね行ってみたいわ。本当 最高なロケでしたね。食べログで あんな もうスゴいとこなのに 最後ギャグログ1.2ぐらいのギャグやらされて。なんで 使ってるんですか?あそこを。
<続いては…>
(スタジオの笑い)
<黒潮の影響で年間を通して温暖な伊豆大島は…>
<手軽に南国気分が味わえると…>
<まずは そんな…>無理 無理 無理 無理! 40分…。
(長州) 「みんな 見に行く」とか。
(スタジオ:児嶋) ハハハハ…!
<2人は行かないこととなったがこれが…>
<今なお活動している姿が見られ地球の息吹を感じることができる>
(スタジオ:羽鳥) なんで行かない…?
<そして 島を行けば…>
(長州) 何?
(武藤) 壁… 地層?地層だよね? これ。
(長州) これ 自然に出来たんだ。
<これまで…>
(長州) バームクーヘン…あそこ なんか…。
(長州) あれ マジで なんか…。
<みんなには…>
(武藤) 全然 分かんない…。
(長州) あそこ!
(武藤)いや 感性とかじゃなくて…。
(長州) だから見たまんまを言ったら…。
<そんな2人がやって来たのは…>
(スタジオ:櫻井) 何? ここ。
(スタジオ:児嶋) おぉ~ スゲェ!
<溶岩の粒と火山灰が見渡す限り 大地を覆う通称…>
(武藤) あっ あれが そう?
(長州) どっち? あれ?
(長州) あの中腹に 白い点々…。
(武藤) こういう…。
(武藤) こういうのが点々とあるだけじゃないですか。
(長州) お前 来い!
(スタジオ:羽鳥) 呼び出された。
<再び…>
(スタジオ:羽鳥) スピリチュアルだ 今日は。
(武藤) 何 言って…。
(スタジオ:小峠) あら… あら。
(武藤) ススキですよ。
(スタジオの笑い)
(スタジオ:櫻井) 話 変えた!
(長州)いや 本当に いいとこだよ。
<この…>
<重力を感じさせない写真を撮るのが裏砂漠での記念撮影の定番>
(武藤)「いっせ~のせ」で ジャンプね。
(長州) 飛ぶぞ!
(長州) じゃあ 「せ~の…」俺が…。
(長州) せ~の ジャンプ!
(長州) これで 俺が注目されて…。
<では ここで一句>
(長州) なぁ!
(武藤) いい いい…。
(スタジオ:小峠) います います…。
(スタジオ:櫻井)好きですよね 長州さん。
(スタジオ:小峠) ハハハハ…!いいですね。
<続いては…>
(武藤) ハハハハ…!
(長州) いや 本当に。笑ってるけど…。
<やって来たのは…>
(長州) どこが?
(武藤) これ。
(武藤) これ?
<民家の玄関で営業するパン屋さん…>
<店主のスズキさんが1人で製造から販売まで行っており1日で作れる数は限られているが味の良さが口コミで広がり…>これ 何…? これ 何? これ。
<御神火パンは墨を加えた黒い生地にトマトソースとチーズをトッピングし…>いただきます!
<程よい小麦の香りにモチモチの食感がたまらない>食べていいの?
<一方 長州はチーズドッグ>
(スタジオ:櫻井) おいしそう。
(長州) うわぁ~このホットドッグ うまい!ジューシーで…。スゴいね!
(武藤) うん。言ったの? 「食いたくない」…。
(武藤) いや 俺は…。
(スタジオ:小峠) 盛ってない…。
<続いては…>
<…を体験>
(武藤) 御神火太鼓? あぁ~…。
<三原山の噴火をイメージした迫力ある バチ使いが特徴の…>♪~
<これで2人の…>
<左右に置かれた太鼓をリズムよく たたく>
<これが…>
(牧さん) まず 右手で左の太鼓 1… ドン!
(武藤) 1。
(牧さん) はい。次が左で 左の太鼓をドン!で こっち側 右で右の太鼓… 3。また 左で左の太鼓… 4です。また両方ともたたいていただければ。♪~
<武藤…>
<一方…>♪~
(スタジオ:小峠) ハハハハ…!♪~
(スタジオ:小峠)何やってるんですか? これ。♪~
(スタジオ:羽鳥) 乱れてるなぁ~!
(スタジオ:小峠) 武藤さん スゴいね。♪~
(スタジオ:小峠)何やってるんですか?長州さん あれ。
<今日一日を締めくくるのは…>
<ホテル カイラニでいただくのは…>
(スタジオ:櫻井)うわぁ~ 最高じゃん!
(スタッフ) じゃあ せっかくなので…。食リポは だって…。本当に…料理がまずくなるようなことよう言うよ 本当に! 食リポ…。
(スタッフ) でも 基本あれじゃないですか みんな…。
(長州) あれなんか…。
<こちらは 白身魚を青唐辛子醤油で漬けた…>
(スタジオ:長州) でも うまかった。
(スタジオ:羽鳥) 格好いい。
(スタジオ:櫻井) 格好いい。…求めたら。
(スタジオ:櫻井) なんで!
(長州) ここさ プールあるけど…。これ スキューバの…スキューバやる…習えるようなプールなんだ。あぁ~ 2mある…?
(武藤) スゴいね。
(スタジオ:櫻井) ハハハハ…!
(長州) 本当に。
<2人の…>
(笑い)
<さらに…>
(山田) 「ない! ない!」みたいに1人で慌て始めて。
(笑い)岸くんからお知らせですお願いします。メンバーの平野紫耀の主演映画『かぐや様は告らせたいファイナル』の主題歌で恋するドキドキや好きがあふれ出して止められない思いを歌に乗せたJ-POPサウンドになっています。ぜひチェックしてください!よろしくお願いします。
<2日目は…>
(スタッフ) その温泉が…。はい。
(スタッフ) ここなんですよ。
(長州) 大島温泉ホテルか。
(武藤) これ ちょっと…。周りに山もないし…。
(武藤) これも ひとえに長州さんのおかげだと思ってますんで。前回 キレてくれたから…。
(武藤) そうそう そうそう…。大声 出したけど…。車の中の 暗い雰囲気。これ 真面目に聞くから。俺が…。いや 間違ってないです間違ってないです。助かりました。
(武藤) 長州様様です はい。
<ここ大島温泉ホテルの自慢は…>
(武藤) うわぁ~ これ…。
(スタジオ:小峠) うわぁ~めちゃくちゃいい…。
<…を眺めながら湯に浸かる>気持ちいいや!
<この上ない贅沢>
(スタジオの笑い)いやぁ~…。
(スタジオ:櫻井) 「なんとでも言ってくれ」って いいな。
(スタジオ:小峠) あぁ~…。お前 自分で…。「いい」って言ったよ 今!うなずいたよ うなずいてたよ。
(武藤) ハハハハ…!俳句は なくそう!俺ら 俳句… 俳句詠んでるの笑いをとるために読んでるわけじゃないんだよ!
(スタジオ:小峠) ハハハハ…!
(長州) 本当に。
<それでは 旅の思い出に…>
(武藤) ここですよ ここ…長州さん ここ。
<やって来たのは…>
<伊豆大島は…>
<搾りたての牛乳をふんだんに使った煎餅はほとんどのお土産屋さんで取り扱っている>
(長州) お前 お前…。
(武藤) それじゃあ万引きになっちゃうよ。
<さらに…>俺が…。
<牛乳煎餅や青唐辛子醤油など2人で およそ…>何ですか…?
(スタッフ) これ あげますよ。
(武藤) 何?
(長州) これ あれだろう。何 何…?えっ 誰が買ってくれたの?
<番組から…>じゃあ これ 俺からのプレゼントっていうことでいいよね。
(スタッフ) いいです いいです…。
(武藤) お土産っていうことで。
(武藤) ハハハハ…!
<以上…>イヤァ~!やっぱり ガラッと違いましたね秘湯に行かないと。
(武藤) 今回 本当にご機嫌だったんですよ。
(小峠) あら! いいですね。じゃあ よかったですね…。まぁ でも ここだったらそこの地元の紹介が視聴者の皆さんには喜んでもらえるんじゃないかなと思いますよね。いや そんなことない…。
(小峠) 行ってますよ。この企画を通して…。近くなってますね。なんか どんどん どんどんいい雰囲気になってる気がしますけど。どういう意味?
(武藤) えっ?近く いい…。ハハハハ…!めちゃくちゃいいじゃないですか。M-1出るの 2人で。お前 本当に もう やめとけって。
(笑い)さぁ 続いては スペシャルにふさわしい 超豪華ゲストです!東京オリンピックメダリストの皆さんに お越しいただきました。よろしくお願いします。
(拍手)
<バスケットボール女子日本代表から…>
<卓球 日本代表…>
<そして…>
<今夜は 6人のメダリストが今だから言えるオリンピックの知られざるエピソードを公開>
<まずは…>こちらです。こちら VTRございますのでまず ご覧ください。
<バスケ 女子日本代表オリンピック初の銀メダルに導いた 名将…>
<試合中 選手に飛ばす怒声>
<しかし ヘッドコーチには…>
<それは 選手たちが楽しみにしている練習後の…>
<そこに…>[外9389]最初はグー!じゃんけん ほい![外9388]
(スタジオ:いとう)あれ? 監督入ってる。
<しかも 決勝進出>じゃんけん ぽん!あいこでしょ! あぁ~…。
<優勝して…>
<ヘッドコーチ…>結構 お茶目な人なんですか?
([外04]田) そうですね。
(笑い)
(吉村) 今のは じゃんけんで勝ったからあれだったかもしれないけど負けてたら…。「何してるんですか!」。…って言う可能性ありますよ。いや ないよ!
(吉村) 勝ったから よかったけど。むちゃくちゃですよ それ。
(水谷) 僕 一応 最年長でやらせてもらってるんで。まぁ こんな感じなんで…。めちゃめちゃ怖がってるじゃないですか。相当 抑えつけてますね水谷さんが。張本選手から見た…。
(張本) 本当に 初めて見たのがテレビの中の人で本当に 自分からしたら芸能人の方だったり歌手の方と同じような存在で。オリンピック 一緒に戦えるなんて夢にも思ってなかったので。本当に… ちょっと でも…。
(笑い)そんなことはない…!だって メダルとったとき一番最初に駆け寄ったの張本さんだった…。
(張本) それを含めて今 本当に もう一回…。軌道修正 直角なんだよな。面白いわ 面白いわ。さぁ 続いてまいりましょうこちらです。これはね 話題になりました…。
(吉村) これはね。改めて これ…。
(見延) 僕だけ前の席に座っていたんですよね。それで…。話を…盛り上がるじゃないですか。こういう体勢だったんでたぶん…。
(吉村) そっちのポケット?
(見延) ひねりが…。
(いとう) ひねりのポッケから…。
(見延) それで 降りて「ない!」っつって…「あれ? もしかして 本当に…」。
(笑い)
(見延) ですけど 本当に…。どうやら発見してくださったみたいでなんとか なくさずに済んで。見延先輩 その辺に すぐに置いちゃうんですよね 昔から。忘れ物癖とかっていうのは結構 多かったりなくしたりっていうの…今回だけじゃなくて…。ハハハハ…!どんな期待なんですか。もう 今は なくさないようにエアタグ付けてるんでもう これで大丈夫です。
(笑い)なくす前提の人が買うんですよあれ。さぁ ここまで 楽しいトークやってまいりましたけれどもメダリストの皆さんにこれだけ集まってもらってただしゃべってもらうだけではもったいないということでここからは 体を動かす企画いくつか やっていきたいと思います。
<この後…>
<さらにフェンシング選手が参戦…>
(笑い)まずは…。
(拍手)
<卓球 男子団体>
<3位決定戦で見せたこちらのプレー>
<張本選手の対戦相手にご注目>
<ラリーが始まると同時に徐々に台から離れていく相手選手>
<最終的には…>
<一方 こちらの試合では…>
(スタジオ:吉村) うわぁ~スゴいよ これ 本当に。
(スタジオ:いとう)なんで 返せるの? これ。
<もはや…>
(スタジオ:小峠) うわぁ~ スゲェ…。
(スタジオ:吉村) スゴいよね…。
<ということで 今日は その…>こちらの挑戦は ラリーしながら片方の選手が 徐々に卓球台から離れていってどこまで離れて 打ち返せるかというところを見ていきたいと思いますまずは…。
(亀梨) 実際試合でどれぐらいですか?最大 離れて… 試合だと。
(水谷) 僕の感覚で たぶん試合 マックスがたぶん これぐらい…。
(吉村) 盛ってません?大丈夫ですか?このぐらいです。結構… 2mは盛りすぎですよ。
(いとう) すぐバレちゃう。そうですね 結構…。
(いとう) そうか…どっちも難しいね。さぁ まいりましょう! それではスタート お願いします!
(いとう) 速い!スゴい!
(小峠) うわっ! 強いね!
(いとう) そうか…。打つほうも。
(小峠) うわぁ~ スゲェ!うわぁ~!打つほうも大変!
(いとう) スゴい!どのぐらい いきました?どのぐらい いきました?
(吉村) 6 いってたでしょ!6半ぐらい いってたんじゃ…。6.50…。6.5!
(いとう) スゴい!
(小峠) スゴい!
(小峠) いきましたね。単純に よかった。
<続いて…>さぁ それでは まいりましょうお願いします!この辺りから もう スゴい…。
(小峠) スゴいですね。
(いとう) うわぁ~!ほら もう 7 いってんだよ。
(一同) うわぁ~!
(吉村) 7だね!左足 7 いってたから。
(拍手)
(吉村) よく入るな。
(いとう) どっちもスゴい!7m10 返すのも スゴいし7m10 飛ばすのもスゴいよね。まさか…。ハハハハ…! スゲェ いい笑顔。いいスマッシュだった…。負けず嫌いな先輩が。さぁ 続いては…。
<お題はバスケットボールの…>まず お手本として [外04]田選手に見せていただきたいと思います。お願いいたします。ここで メダリストがお手本やってくれるわけ?これはスゴい!
([外04]田) パス。
(赤穂) はい。
(吉村) うわぁ~!そっちからいくんだ。格好いいんですよ。
([外04]田) 基本的には右 左で踏み切って右手でシュート。…ということになります。
<チャレンジするのはご覧の8人>
<メダリストに加え 長州 武藤さらに櫻井と亀梨も参戦>[外04]田さんには その8人の中でバスケットボールに一番 向いている人 向いてない人。これを判定していただきたいと思います。長州さん 面白いですか?向いてない人…。
<まずは 卓球選手がバスケットボールをやったらいかほどか>パス カモン! カモン パス!うおっ!
(吉村) 危ない!
(いとう) それっぽい。
(水谷) 右!おぉ~! いけました いけました。いいですね!
(いとう) 入ったじゃん!入ってる!水谷さん 若干おなかでキャッチした感じありますけど 大丈夫ですか?ドッジボールみたいな感じできましたからね パス。パス 速いんだ。
(水谷) 結構…。さぁ では 張本選手です。
(張本) パス。
(吉村) これは遅い。慎重。あぁ~…! そうか。…って感じはしました。そうか置きにいっちゃいけないのか。
<続いて フェンシング選手がバスケに挑戦>お願いします。よし!
(吉村) いい!あぁ~…! でも いい!
(いとう) 惜しい!
(山田) はい パス お願いします。
<2人ともフォームはきれいだが…>
(吉村) いい!
<そして プロレス界>僕 この辺ぐらいで お願いします。
(武藤) えっ 何を言ってるの?
(長州) こう入っていって入っていって この辺から…。ドリブルしていくんだから…。
(長州) いやいや…。たぶん 届かないぞ この辺…。
(吉村) 何 言ってるんですか?ドリブル…。
(長州) 分かってる…!
(小峠) 長州さん もう…。じゃあ… はい お願いします。
(小峠) 入れ…!惜しい!
(長州) 駄目だ。
(いとう) 結構いいんじゃない?
(長州) 体が動かない…。いや 惜しかったですよ。さぁ では 続いて 武藤さんです。えぇ~!
(長州) 敬司…。こう行ったとき パっと持ってってリズムよく ポンと投げたら…。
(吉村) きた! 格好いい!
(いとう) いい!
(小峠) あっ いった…。
(一同) おぉ~!スゴい スゴい!どうでした? [外04]田さん。
([外04]田) ドリブルもうまくつけてたんで。
(武藤) 本当ですか!
([外04]田) はい。シュート決まりましたお見事でした。
<最後は…>ここは…。
([外04]田) 見たいな。あぁ~ 格好良く?決めるプラス格好良く。あぁ~ ごめんなさい…。
(笑い)
(いとう) なんで忘れんのよ。お願いします。
(いとう) えっ 何っつった?ドッジボール…。
(吉村) ドッジボール…。ナイス シュート!
(いとう) 入った!
(小峠) 入った 入った!シュートは いいけど…。最初…。どうでした? 赤穂さんアイドルへのパス出しは。
(笑い)さぁ きました 亀梨さんですお願いします。
(吉村) いいじゃん!いい!
(いとう) めっちゃお上手…。どうですか? [外04]田さん。
([外04]田) さすがですね。すみません…。
<それではバスケットボールに…>まず 「一番 向いているな」と思ったのは…。亀梨さん。ありがとうございます。
([外04]田) 普通に 本当にレイアップっていう…。そして 「向いてないな」というのはどなたでしょうか?長州さんですね。
(長州) 俺かい!
(吉村) そりゃそうでしょうよ。ちょっとね。
(笑い)最後の企画です。
(拍手)
<今回 挑戦する気配斬りとは?>
<今回はフェンシング 山田選手に長州と小峠が挑む 三つどもえ戦>
(笑い)
<気配斬り対決!山田選手に長州と小峠が挑む三つどもえ戦>
<審判を務めるのは YouTubeで気配斬りを はやらせた…>
(フェニックス) それでは 皆さんスタンバイをお願いします。せ~の…。
(いとう) これで もう分かんなくなっちゃうんだ。
<果たして…>
(吉村) 変な体勢とった…同時に…。[外9389]ハハハハ…![外9388]
<これで もう 小峠は攻撃できない>
(吉村) おじいちゃんが…。
(吉村) おじいちゃんが…。
(いとう) おじいちゃん…。
(フェニックス) アウト~!小峠選手 アウト!
(いとう) おじいちゃんが負けた!
(吉村) おじいちゃんが棒に当たりに行ったから 自分で。スゴい! 今 一瞬で仕留めた。
(フェニックス) そのまま決勝戦に…。
<それでは 決勝戦>
(フェニックス) それでは 始め!
(吉村) 毎回 地面 触るんだよな。
(いとう) あれ 何だろう?
(吉村) あの選手1回 地面 触るんだよな。
(いとう) ハハハハ…!
(鈴の音)
(吉村) 誰か 鈴 鳴ってる?誰? 長州さん 鈴 持って…。ちょっと 注目して…。
(笑い)
(吉村) どういうこと…?
(小峠) ハハハハ…!
<長州 気配を消す競技で痛恨の…>ハハハハ…!
(吉村) あの がたいの人が鈴 持ってるって面白ぇな。
(一同) おぉ~!
(フェニックス) 長州選手 アウト!さすが~!
(フェニックス) 勝者 山田選手!素晴らしい!ちょっと いいですか?長州さん。これ…。
(笑い)
(吉村) なんで部屋の鍵 持ってきてるんだよ。
(吉村) 自分んちの…。
<続いては…>
(拍手)興味深い。ないですよ。最近 ちょっと こう焼き肉界隈ではスゴい有名なおじさんがいると。えぇ~!そんなに?お肉ももちろん そうなんですけど…。
(スタジオ:吉村) 六本木に?
(スタジオ:いとう) 近い!ここ 六本木に…。…というですね 情報を独自でキャッチいたしました。
(スタジオ:羽鳥) スゴい!『投稿!特ホウ王国』みたい…。
<そのおじさんはこちらの焼き肉屋さん格之進のオーナーだそう>失礼します。あっ! はじめまして こんにちは。
<この方が 日本一 焼き肉を焼くのがうまいと噂の肉おじさんこと千葉祐士さん>
(千葉さん)今日からですね…。えぇ~!そうです。ちょっと こちらのお肉ですね今さっき ちょっと焼き上げた…。早速 いただけるんですか?ええ 召し上がっていただいて…。
(スタジオ:櫻井) 速いね! テンポが。うん!これ 実はですね…。スーパーのお肉?1パックで1000円もしない。これで 焼き方で 肉汁を…。肉汁が こんな あるわけですね。そうなんです!
(スタジオ:櫻井) やり込んでるな…。まぁ これからですね…。
<企画の流れも 完璧に仕上げてきている肉おじさん>
<では ここからは…>
<では ここからは…>
<最初は 焼き肉の定番…>
<まずは 亀梨が焼いてみる>
(スタジオ:亀梨) 普段の僕の焼き方をまず やって…。
<肉のこととなると表情が一変する肉おじさん>
(スタジオ:いとう) おいしそう!
(スタジオ:吉村) うまそうだな。
(スタッフ) ここで 塩コショウ…?
<仕上げに軽く塩を振って 完成>
(スタジオ:いとう)めっちゃおいしそうじゃん。
<果たして…>正直ですね 焼き方は初級 中級 上級で言ったら…。片面 ちょっと強めとか…。いやいや…。スゴく それ 合ってるんです。合ってるんだ!これ 焼く場所っていうのは…。合ってます。合ってるんだ!
(スタジオ:いとう) スゴいじゃん!たぶん…。ミート率が高い…。ミート率 高い!今 言うと…上 中 下 超えたのがですね「プール焼き理論」っていう理論がありまして。
<それは カルビのような…>
<まずは網に 複数枚 お肉を並べ強火で一気に 片面を焼き上げる>
<ここで 駄目なのはすぐ裏返そうとするやつ>
<グっと我慢しゴーサインが出るのはこのくらいの感じ>
<そして ここからが見せ場>あっ 焼けてる!焼けたら これをですねこのように…。
(スタジオ:櫻井) 何? これ。
<重ねた肉をフタ代わりにして蒸し焼きすることで肉汁をこぼさずに 火を通す>
(スタジオ:吉村) うわぁ~ 面白い!だから…。
<この状態で 続いて 側面>
<何度か 肉の順番は変えるが下になる面は ずっと同じ>
<つまり 絶対…>
<なぜ「プール焼き」というのか?>
<それは 肉汁がプールのようにたまるがゆえ>
(スタジオ:亀梨)これも教わった食べ方です。
(スタジオ:亀梨)まず 鼻で香り感じて…。肉の下の カリっと焼いてる面を重ねることによってお肉で お肉に熱を入れてるんですよ。生っぽさは全然なくて…でも 1つ 疑問なんですけど肉おじさんだから あれをやっておぉ~!ってその時間を楽しめるけど。結構 アスリートの方とお肉とか食べる機会 多くて。アスリートチームの前で僕 あれ やりだしたら…。確かに…。
<続いて…>
<その薄さゆえ焼き加減が難しい肉だが果たして…>このお肉をですね最高に焼く焼き方は…。ロールスロース?
<その名のとおり 極薄ロースをロールしながら焼くことで高級外車のような上品な味わいにする焼き方>
<あっという間なので焼き上がりまで一気にどうぞ>そうですね そのほうが…。確かに あと 巻いたときそっちが味出るな。この状態です 表面が少し緩んできてますよねこういうふうに。この状態で焼けた面で加熱をしていきながら焼いていく…。うわぁ~ きれい!そう ここにのってる鉄の余熱で焼いてるんですよ。そうするとですね…さっき 真っ赤ですよね 中が。これがですね なんとこの状態で これを開くとですね中が どうなってるか。ほら!さっき 真っ赤だったのがこんなふうに完全に火が入ってますね。この状態で…。
(スタジオ:吉村) なんか 食べ方が…。
(スタジオ:いとう) 嗅いでからね。
(拍手)この薄さだと。そう!
<最後は ロースの塊肉>
<中まで火を通すのが難しいお肉だが肉おじさんにはある秘伝の技が>「水風船理論」っていう理論がありますので。
<それは 肉汁をあふれさせ塊肉を 水風船のように膨れ上がらせるという焼き方>これね…。お肉って 繊維束っていう…それの結合体が私は お肉だっていうふうに見てるんですけど。ほら 見てくださいここに このように…。流れていたら これ…。ストローの入り口と出口出口と入り口。つまり このように繊維束が流れているんですね。なので そうすると この場合こことここを 先に焼き止める。
<肉の断面をよく見ると縦に繊維が流れる面とまばらに広がる面がある>
<縦の繊維を 肉汁が流れ出るストローに見立てその上下を先に焼くことで肉汁の流出を防ぐというのが水風船理論>
<つまり 繊維が…>もう これぐらいですね私のほうはこれぐらい焼きました。うわぁ~ いい香り!そしたら 次…。サイド… はい。
<肉汁の出口をふさいだら残る側面を中火から弱火で じっくりと>そうするとですねこれ よ~く見ていてもらうとこのフラットな所が膨らんできます。ここの真ん中の所。
<見た目は良さそうだがここで駄目なのがすぐ食うやつ>そしたらですねいったん ちょっと…。これ 重要なのが…。なので これを 途中でひっくり返してあげること。えぇ~!それは したことなかった。
<5分ほどかけて均等に転がし内部の肉汁を全体に行き渡らせる>
<これを…>ちょっと乾いてきてる 確かに。
<表面から…>
<そして…>
<つまり ストローを半分に切る>
<これで驚くほど やわらかな食感に>うわぁ~! 見てください これ!…だと思いませんか?はい。
<もちろん お味は…>フフフ…。全然違う!一気に溺れるもん 口の中が。ブワ~!って。こんな… 幸せで終わらせてよ今日!みたいな。
<皆さんもぜひ試してみてください>ここで亀梨くんからお知らせです。その名のとおりですね世の中のいろんな疑問がひと目で分かる番組となっております。今まで見たことがなかったような写真や映像が続々と出てきますのでぜひ楽しみにしていてください。お願いします。よろしくお願いします。
<次回の…>
<…に挑む>
(吉村) それはスプーン!
(加藤) うまい!こんなにいろんなとこからスタッフの失笑が聞こえてくる番組…。
<さらに女優 杏の「人生チャート」>ヤバい ヤバい ヤバい…!ちょっと待って!
(杏) 途中から こうやってコンボもできる!ヤバいって!
<次回も お楽しみに>
<TVerでは 『SHOWチャンネル』の最新話が無料で見られます>
<そして Huluでは本日の放送回も過去の放送回もいつでも どこでも見られます>