Nino-san (2019.09.15)
Sep. 16th, 2019 01:00 am<二宮和也の…>
(二宮) これぐらいの…。
<完成した…>
(窪田)何て言えばいいんだろう…。
(津田) 絶対 言われてない!
<ありものだけで料理を作れ>さぁ 始まりました「ありものレストラン」。この番組はスタジオに再現した…。お料理バトルバラエティーです。まずは チーム二宮です。
(観客) イェ~イ!さぁ 続いてはチーム天野の皆さんです。
(観客) イェ~イ!
(天野) イェ~イ! ス~!そして 先週に引き続きまして審査員は 窪田正孝さんです。よろしくお願いします。
(観客) イェ~イ!前回 大変 頭を悩まされて…。そうですね。かなり接戦だったんですけど。チーム二宮さんは来られると思うので。8品[外9379]8品[外9379]それでは 今回の戦いの鍵を握る冷蔵庫の登場です! どうぞ!
(飯尾) これなんだよなぁ。これなんすよ。
(津田) 重要 重要!
(飯尾) うわ~!色違い。
(笑い)
<1つは…>
<もう1つは…>確かに なかやまきんに君はもしかしたら…。タンパク系の。
(津田) プロテインみたいな。聞いたことありますよ。それでは チーム二宮どちらを選びましょうか?変なニックネーム!決まりました。では 発表 お願いします。
(津田) ウソ[外9379]絶対 やめといたほうがええ!
(津田) 絶対 やめたほうがいい!
(天野) ウソ~[外9379]ありがとうございます。近いですか?近いんです。チーム天野は どうしましょうか?
(天野) そのままね いいよね。それと 1つ いいですか?ハンディじゃないけど…。なので…。
(津田) 何で 俺だけそこに立っとかなアカンねん!
<ということで…>
<まずは…>
<見た目は 一見…>
<さらに…>ゆでかな。
(津田) ひと皿 ずるいですよ。
<冷凍庫には…>うわっ!
(滝沢) 何これ[外9379]
(天野) これ 癖あるぞ!すごい!
<…の食材をはじめとしたかなり偏った品ぞろえ>
(なかやまきんに君) そして 野菜は…。
<一方…>オープン!
(津田) うわ~!
(天野) えっ[外9379]
(津田) 旦那さんも やっぱり…。森君が しっかりしてるのかな。
(天野) この卵 何なの?
(滝沢) 怖い!
(天野) あ~!
(金田) これ 何?ハハハハ!これは?ドキンちゃんだ!
<そして 冷凍庫には…>
(天野) うわわわわ!
(津田) うわ~! うわ~!
(笑い)
<同じ食材が大量に常備され ぱんぱん>
<さらに…>
<変わり種の食材も!>今回のお題は…。
(飯尾) お願いします!
(津田) 何で?
(天野) いい!それでは 料理 スタート!
(津田) イェ~イ!指示が早い! 二宮さん。
(堀田) ご飯の解凍ってどのぐらいかかりますかね。
(堀田) 少なくないですか? ご飯。
(天野) 少ないね。改めて 「部活帰りの男子高校生が喜ぶメニュー」 作っていただきます。
(観客) キャ~!
(笑い)俺ら 冷凍の肉 切っとんねんど!カチカチの。これも 恥ずかしいんですよ。
(笑い)二宮さん 今は 何の時間ですか?やっぱ 今回は…。あ~! なるほど。分かるような。これは 窪田さんも興味津々です。
(天野) 焼き芋を…デザート作ろうと思って。
(天野) これ 崩せる?
(津田) こしましょか。
(堀田) それ 私 やりたいですよ。どうやら ハンバーグという声が飛んでますが。プライベートでやってくれりゃ いいものを。
(飯尾) 仕事場なのに。
(笑い)
<チーム天野が順調に作業を進める中チーム二宮は…>これは 大変なタイムロスだ。あっという間に 5分たってます。
(飯尾) 鶏だから じっくり。「8品」っておっしゃってましたからね。おっと 二宮さんが?手に取って…!やめろ~!「俺の苦労」!裏ごしの。これ 持ってっても。
(笑い)
<諦めた二宮が手に取ったのは…>
(飯尾) お~!男子高校生は やはり体力 スタミナ 必要ですから。まぁ そうですね 確かに。
(天野)すげぇ うまそうなのができそう。天野さん そちらは何品ぐらい できそうですか?堀田ちゃんのハンバーグが行けば…。4品 行けるかどうか。
(飯尾) 生クリーム 使うの?
<天野が…>
(金田) そうそう!
(森) 足すというか。何かね こっから出るみたい。出ないでしょ。ちょっと待ってくださいよ。
(堀田) あ~!
(津田) めっちゃ出て来た!そうですか。柔軟なお客さん。間もなく10分経過。堀田さんハンバーグ作りは順調ですか?
(堀田) 順調です。
(天野) 何か 肉々しい感じだけどいいんじゃない?豆腐 入れてもいいよ。
<チーム天野はおかずと同時進行でデザートも製作中>
<そして あっという間に…>
(天野) これ 高校生 好きでしょ。チーム天野は ひと品 作って着々と準備に取り掛かっています。チーム二宮 心配ですね。うるさいなぁ 「心配 心配」。「心配」って。
<チーム二宮さらに サラダの調理に着手>さぁ 折り返し!
(堀田) 楽しい!こっちのチーム 楽しいなぁ!
(津田) 余裕ですね!
<一方の チーム二宮は冷蔵庫に入っていた…>
<そのまま流用する作戦>二宮さんは ラップをして…。これ 押せばいいの?そうですね。
<さらに チーム二宮 しょうゆとみりんで煮た 玉ねぎに…>
<一方 チーム天野は…>堀田さんの得意なハンバーグ。
<さらに チーム二宮同時進行で 3品目に着手>
<しかし…>
(滝沢) 行きますよ。これぐらいの…。いや ちゃんと…。ちゃんと揚げたほうがいい?
(天野) あと何分?余裕!短くしちゃっていい?5分 削ってもいい。
(天野) どう?ここで 生クリームやったら。
(津田) デザートですもんね。うちはね…。恐らく もっと ジュワ!っと…。そうですね。
(笑い)
(堀田) 和風ハンバーグは どうですか?
(天野) 大根おろし。まさに 皆さんが即興で料理を作っています。マジで 本当…。完璧?本当 余裕なんすよ。あと 揚がるの待って盛り付けたら完成ですから。ほ~お!いや うちは 今…。気付きませんでした。いや~ 津田さんも様になってますし堀田さんも 手際がいい。またチーム天野が勝ってしまうのか?もういい?
(滝沢) 1回 上げましょう。
<チーム二宮…>
<いったん 油から引き上げて…>
<一方 チーム天野は…>オープン!
(天野) うわ~!
<ハンバーグが見事 焼き上がった>
<さらに ここから…>その上に…!絶対 うまい!天野さん 勝利宣言か[外9379]これは 絶対に おいしい。なくて いいっす。
(笑い)
<そしてここで 先程のハンバーグが!>
(天野) うわっ 最高!
(津田) ワ~オ!
(津田) おいしそう!どっちもヤバいっすね!
<チーム二宮は…>
(飯尾) 1回 上げよう!
(滝沢) 1回 上げます?でも 多分 火 通ってないです。ウソでしょ?
<さらに 早い段階から作っていたもうひと品も最後の仕上げ>
<チーム天野は ハンバーグの焼き上がりをチェック>
(堀田) 肉汁が! すごい!
(津田) いい感じに!肉汁が…。
(拍手)
(天野) 今週もゴイゴイス~ ポイント あった!爽やかな笑顔 出ました!
(飯尾) 3分?
<ここでチーム天野 ハンバーグをご飯の上に!>
(堀田) 2個?
(天野) 大丈夫 大丈夫。チーム天野は着々と 勝利に近づいている。卵 あったっけ?ここから のせるのか?キャっ!
(津田) 危ない!今 何がありました?何?ぶつかって来た!「ハンバーグ1個」じゃないよ!出してごらん ハンバーグ。残り60秒! 1分です。
<両チーム ラストスパート>
(飯尾) 中央に来い!
(天野) 20秒前! よし!
(堀田) 怖いな。さぁ 間もなく終了です。出来た!終了!
<この後…>何て言えばいいんだろう…。
<まずは…>
<前回 ひと品しか作れなかった反省を生かしとにかく 品数の多さにこだわった ラインアップ>部活帰りですから…。今回 お好みのほうに寄せました。ありがとうございます。
<まずは 滝沢カレンが作った品数稼ぎの野菜サラダ>あっ!
(飯尾) カレンサラダです。
<続いて 市販の もずく酢にオクラとトマトを入れた ひと品>
<お味は もちろん…>
(滝沢) よかった!ありがとうございます。この辺りは 滝沢さんが?
(飯尾) もずくは おっさんですね。見たら分かりますよね。
<続いてはボリュームたっぷりの…>おいしそう!
(滝沢) おいしそう!いただきます。おいしくないわけ ない。
(天野) ヤバいな こりゃ。
<しかし…>
(飯尾) どうしました?何て言えばいいんだろう…。これは計算ですか?そうなんですか。
(津田) 絶対 言われてない!そうなんだ!モサ丼なんて聞いたことない!
(飯尾) これが 本来の…。当時のレシピね!我々 勉強不足でしたね。僕が知らなかった すいません。
<気を取り直して 2度揚げしたこだわりの…>すいません いただきます。
(滝沢) 通ってるかな? 火。
(笑い)
(天野) あれ?違います。これは…。よかった!
(飯尾の声) カレンちゃんのその後 味付けと。バカヤロ~!最後 これだろ!ということで…。ニンニク 効いてますね!これは 男子高校生 たまらない。
<そして 最後はきんに君お手製の野菜スープを飯尾がアレンジした ひと品>
(笑い)
(飯尾) それに向けての…。
(滝沢) はい。真ん中にある 白いの… これは?
(天野)何なの? 「夢のたまご」って。この食べ方でいいんですよね?これが正解です。男子高校生ですもんね。
(飯尾) いい!
(滝沢) おいしそう!
<お味のほどは?>これ…。
(滝沢) イェ~イ!さすが!決まりました。チーム二宮は以上となりますお疲れさまでした。
<続いては…>
<チーム二宮に迫れるか?>
<続いては…>堀田バーグと名付けて よろしい?
(堀田) はい 堀田バーグです。
(堀田) お豆腐をつなぎに使って。あと 合いびき肉と。
(天野) タレは いろんな調味料を合わせて 僕が作りました。
(天野)ハンバーグが1位なんです。いただきま~す!
(天野) その すき焼き風の。
(津田) うまいっすよ! これは。
(津田) ほら! 出ました!
(堀田) うれしい!
(津田) 頑張ったもん。めっちゃ うまいっす!
(天野) ジューシーでしょ!お箸が止まりませんから。タレが めちゃくちゃ うまいし。オイスターソースを隠し味に。そうなんですか。とっても おいしいです。
<お次は 食べ応え満点の…>
(天野) ご飯に合うから 白飯にガ~っと行っていただけると。
(津田)ランキング3位に入って来ます。
(天野) 辛いの苦手だけどまぁ キムチぐらいだったら。全然 大丈夫です。
(天野) よし!
(津田) 全世界!
(笑い)そこから デザートも。焼き芋があったんで 焼き芋を津田君が こしてくれて生クリームとあえて。いただきます。
(天野) お願いします。うわ~ うまっ!
(堀田) おいしいですよね! これ。
(堀田) 津田スイーツ!これ ヤバっ!
(天野) ふた口! ほら!
(津田) 男子高校生もスイーツ 大好きだぞ!二宮さん そちらからご覧になって天野チームのお料理 どうですか?いや 全然ね…。
(天野) ウソだよ[外9379]
<さぁ この対決…>
<親子丼を作った チーム二宮か?>
<ハンバーグを作ったチーム天野か?>
<果たして…>窪田さん発表をお願いいたします!チーム天野さんです!
(津田) イェ~~イ!
(津田) やった~! 勝った~!おいしかったですごちそうさまでした!ああやって チャチャチャババババ~って 作ってくれる。天野さん完璧な勝利かもしれませんね。一瞬でも…。二宮さん また…。いやいや これは こっちから言いたいんですけど…。呼んでください。
(笑い)
<同じ誕生日のゲストをもてなす今 最も豪華な芸能人合同誕生会!>
<ニノもテレビ初公開マジックで お祝い>
<お楽しみに!>僕と 斎藤 工さんが凶悪犯罪に立ち向かうドラマ…。ぜひ お楽しみに!
(二宮) これぐらいの…。
<完成した…>
(窪田)何て言えばいいんだろう…。
(津田) 絶対 言われてない!
<ありものだけで料理を作れ>さぁ 始まりました「ありものレストラン」。この番組はスタジオに再現した…。お料理バトルバラエティーです。まずは チーム二宮です。
(観客) イェ~イ!さぁ 続いてはチーム天野の皆さんです。
(観客) イェ~イ!
(天野) イェ~イ! ス~!そして 先週に引き続きまして審査員は 窪田正孝さんです。よろしくお願いします。
(観客) イェ~イ!前回 大変 頭を悩まされて…。そうですね。かなり接戦だったんですけど。チーム二宮さんは来られると思うので。8品[外9379]8品[外9379]それでは 今回の戦いの鍵を握る冷蔵庫の登場です! どうぞ!
(飯尾) これなんだよなぁ。これなんすよ。
(津田) 重要 重要!
(飯尾) うわ~!色違い。
(笑い)
<1つは…>
<もう1つは…>確かに なかやまきんに君はもしかしたら…。タンパク系の。
(津田) プロテインみたいな。聞いたことありますよ。それでは チーム二宮どちらを選びましょうか?変なニックネーム!決まりました。では 発表 お願いします。
(津田) ウソ[外9379]絶対 やめといたほうがええ!
(津田) 絶対 やめたほうがいい!
(天野) ウソ~[外9379]ありがとうございます。近いですか?近いんです。チーム天野は どうしましょうか?
(天野) そのままね いいよね。それと 1つ いいですか?ハンディじゃないけど…。なので…。
(津田) 何で 俺だけそこに立っとかなアカンねん!
<ということで…>
<まずは…>
<見た目は 一見…>
<さらに…>ゆでかな。
(津田) ひと皿 ずるいですよ。
<冷凍庫には…>うわっ!
(滝沢) 何これ[外9379]
(天野) これ 癖あるぞ!すごい!
<…の食材をはじめとしたかなり偏った品ぞろえ>
(なかやまきんに君) そして 野菜は…。
<一方…>オープン!
(津田) うわ~!
(天野) えっ[外9379]
(津田) 旦那さんも やっぱり…。森君が しっかりしてるのかな。
(天野) この卵 何なの?
(滝沢) 怖い!
(天野) あ~!
(金田) これ 何?ハハハハ!これは?ドキンちゃんだ!
<そして 冷凍庫には…>
(天野) うわわわわ!
(津田) うわ~! うわ~!
(笑い)
<同じ食材が大量に常備され ぱんぱん>
<さらに…>
<変わり種の食材も!>今回のお題は…。
(飯尾) お願いします!
(津田) 何で?
(天野) いい!それでは 料理 スタート!
(津田) イェ~イ!指示が早い! 二宮さん。
(堀田) ご飯の解凍ってどのぐらいかかりますかね。
(堀田) 少なくないですか? ご飯。
(天野) 少ないね。改めて 「部活帰りの男子高校生が喜ぶメニュー」 作っていただきます。
(観客) キャ~!
(笑い)俺ら 冷凍の肉 切っとんねんど!カチカチの。これも 恥ずかしいんですよ。
(笑い)二宮さん 今は 何の時間ですか?やっぱ 今回は…。あ~! なるほど。分かるような。これは 窪田さんも興味津々です。
(天野) 焼き芋を…デザート作ろうと思って。
(天野) これ 崩せる?
(津田) こしましょか。
(堀田) それ 私 やりたいですよ。どうやら ハンバーグという声が飛んでますが。プライベートでやってくれりゃ いいものを。
(飯尾) 仕事場なのに。
(笑い)
<チーム天野が順調に作業を進める中チーム二宮は…>これは 大変なタイムロスだ。あっという間に 5分たってます。
(飯尾) 鶏だから じっくり。「8品」っておっしゃってましたからね。おっと 二宮さんが?手に取って…!やめろ~!「俺の苦労」!裏ごしの。これ 持ってっても。
(笑い)
<諦めた二宮が手に取ったのは…>
(飯尾) お~!男子高校生は やはり体力 スタミナ 必要ですから。まぁ そうですね 確かに。
(天野)すげぇ うまそうなのができそう。天野さん そちらは何品ぐらい できそうですか?堀田ちゃんのハンバーグが行けば…。4品 行けるかどうか。
(飯尾) 生クリーム 使うの?
<天野が…>
(金田) そうそう!
(森) 足すというか。何かね こっから出るみたい。出ないでしょ。ちょっと待ってくださいよ。
(堀田) あ~!
(津田) めっちゃ出て来た!そうですか。柔軟なお客さん。間もなく10分経過。堀田さんハンバーグ作りは順調ですか?
(堀田) 順調です。
(天野) 何か 肉々しい感じだけどいいんじゃない?豆腐 入れてもいいよ。
<チーム天野はおかずと同時進行でデザートも製作中>
<そして あっという間に…>
(天野) これ 高校生 好きでしょ。チーム天野は ひと品 作って着々と準備に取り掛かっています。チーム二宮 心配ですね。うるさいなぁ 「心配 心配」。「心配」って。
<チーム二宮さらに サラダの調理に着手>さぁ 折り返し!
(堀田) 楽しい!こっちのチーム 楽しいなぁ!
(津田) 余裕ですね!
<一方の チーム二宮は冷蔵庫に入っていた…>
<そのまま流用する作戦>二宮さんは ラップをして…。これ 押せばいいの?そうですね。
<さらに チーム二宮 しょうゆとみりんで煮た 玉ねぎに…>
<一方 チーム天野は…>堀田さんの得意なハンバーグ。
<さらに チーム二宮同時進行で 3品目に着手>
<しかし…>
(滝沢) 行きますよ。これぐらいの…。いや ちゃんと…。ちゃんと揚げたほうがいい?
(天野) あと何分?余裕!短くしちゃっていい?5分 削ってもいい。
(天野) どう?ここで 生クリームやったら。
(津田) デザートですもんね。うちはね…。恐らく もっと ジュワ!っと…。そうですね。
(笑い)
(堀田) 和風ハンバーグは どうですか?
(天野) 大根おろし。まさに 皆さんが即興で料理を作っています。マジで 本当…。完璧?本当 余裕なんすよ。あと 揚がるの待って盛り付けたら完成ですから。ほ~お!いや うちは 今…。気付きませんでした。いや~ 津田さんも様になってますし堀田さんも 手際がいい。またチーム天野が勝ってしまうのか?もういい?
(滝沢) 1回 上げましょう。
<チーム二宮…>
<いったん 油から引き上げて…>
<一方 チーム天野は…>オープン!
(天野) うわ~!
<ハンバーグが見事 焼き上がった>
<さらに ここから…>その上に…!絶対 うまい!天野さん 勝利宣言か[外9379]これは 絶対に おいしい。なくて いいっす。
(笑い)
<そしてここで 先程のハンバーグが!>
(天野) うわっ 最高!
(津田) ワ~オ!
(津田) おいしそう!どっちもヤバいっすね!
<チーム二宮は…>
(飯尾) 1回 上げよう!
(滝沢) 1回 上げます?でも 多分 火 通ってないです。ウソでしょ?
<さらに 早い段階から作っていたもうひと品も最後の仕上げ>
<チーム天野は ハンバーグの焼き上がりをチェック>
(堀田) 肉汁が! すごい!
(津田) いい感じに!肉汁が…。
(拍手)
(天野) 今週もゴイゴイス~ ポイント あった!爽やかな笑顔 出ました!
(飯尾) 3分?
<ここでチーム天野 ハンバーグをご飯の上に!>
(堀田) 2個?
(天野) 大丈夫 大丈夫。チーム天野は着々と 勝利に近づいている。卵 あったっけ?ここから のせるのか?キャっ!
(津田) 危ない!今 何がありました?何?ぶつかって来た!「ハンバーグ1個」じゃないよ!出してごらん ハンバーグ。残り60秒! 1分です。
<両チーム ラストスパート>
(飯尾) 中央に来い!
(天野) 20秒前! よし!
(堀田) 怖いな。さぁ 間もなく終了です。出来た!終了!
<この後…>何て言えばいいんだろう…。
<まずは…>
<前回 ひと品しか作れなかった反省を生かしとにかく 品数の多さにこだわった ラインアップ>部活帰りですから…。今回 お好みのほうに寄せました。ありがとうございます。
<まずは 滝沢カレンが作った品数稼ぎの野菜サラダ>あっ!
(飯尾) カレンサラダです。
<続いて 市販の もずく酢にオクラとトマトを入れた ひと品>
<お味は もちろん…>
(滝沢) よかった!ありがとうございます。この辺りは 滝沢さんが?
(飯尾) もずくは おっさんですね。見たら分かりますよね。
<続いてはボリュームたっぷりの…>おいしそう!
(滝沢) おいしそう!いただきます。おいしくないわけ ない。
(天野) ヤバいな こりゃ。
<しかし…>
(飯尾) どうしました?何て言えばいいんだろう…。これは計算ですか?そうなんですか。
(津田) 絶対 言われてない!そうなんだ!モサ丼なんて聞いたことない!
(飯尾) これが 本来の…。当時のレシピね!我々 勉強不足でしたね。僕が知らなかった すいません。
<気を取り直して 2度揚げしたこだわりの…>すいません いただきます。
(滝沢) 通ってるかな? 火。
(笑い)
(天野) あれ?違います。これは…。よかった!
(飯尾の声) カレンちゃんのその後 味付けと。バカヤロ~!最後 これだろ!ということで…。ニンニク 効いてますね!これは 男子高校生 たまらない。
<そして 最後はきんに君お手製の野菜スープを飯尾がアレンジした ひと品>
(笑い)
(飯尾) それに向けての…。
(滝沢) はい。真ん中にある 白いの… これは?
(天野)何なの? 「夢のたまご」って。この食べ方でいいんですよね?これが正解です。男子高校生ですもんね。
(飯尾) いい!
(滝沢) おいしそう!
<お味のほどは?>これ…。
(滝沢) イェ~イ!さすが!決まりました。チーム二宮は以上となりますお疲れさまでした。
<続いては…>
<チーム二宮に迫れるか?>
<続いては…>堀田バーグと名付けて よろしい?
(堀田) はい 堀田バーグです。
(堀田) お豆腐をつなぎに使って。あと 合いびき肉と。
(天野) タレは いろんな調味料を合わせて 僕が作りました。
(天野)ハンバーグが1位なんです。いただきま~す!
(天野) その すき焼き風の。
(津田) うまいっすよ! これは。
(津田) ほら! 出ました!
(堀田) うれしい!
(津田) 頑張ったもん。めっちゃ うまいっす!
(天野) ジューシーでしょ!お箸が止まりませんから。タレが めちゃくちゃ うまいし。オイスターソースを隠し味に。そうなんですか。とっても おいしいです。
<お次は 食べ応え満点の…>
(天野) ご飯に合うから 白飯にガ~っと行っていただけると。
(津田)ランキング3位に入って来ます。
(天野) 辛いの苦手だけどまぁ キムチぐらいだったら。全然 大丈夫です。
(天野) よし!
(津田) 全世界!
(笑い)そこから デザートも。焼き芋があったんで 焼き芋を津田君が こしてくれて生クリームとあえて。いただきます。
(天野) お願いします。うわ~ うまっ!
(堀田) おいしいですよね! これ。
(堀田) 津田スイーツ!これ ヤバっ!
(天野) ふた口! ほら!
(津田) 男子高校生もスイーツ 大好きだぞ!二宮さん そちらからご覧になって天野チームのお料理 どうですか?いや 全然ね…。
(天野) ウソだよ[外9379]
<さぁ この対決…>
<親子丼を作った チーム二宮か?>
<ハンバーグを作ったチーム天野か?>
<果たして…>窪田さん発表をお願いいたします!チーム天野さんです!
(津田) イェ~~イ!
(津田) やった~! 勝った~!おいしかったですごちそうさまでした!ああやって チャチャチャババババ~って 作ってくれる。天野さん完璧な勝利かもしれませんね。一瞬でも…。二宮さん また…。いやいや これは こっちから言いたいんですけど…。呼んでください。
(笑い)
<同じ誕生日のゲストをもてなす今 最も豪華な芸能人合同誕生会!>
<ニノもテレビ初公開マジックで お祝い>
<お楽しみに!>僕と 斎藤 工さんが凶悪犯罪に立ち向かうドラマ…。ぜひ お楽しみに!