Arashi ni Shiyagare (2019.09.14)
Sep. 16th, 2019 12:59 am<サタデーナイトライブ!>さぁ 始まりました『嵐にしやがれ』!
(二宮) やった~!
(観客) イェ~イ!ご紹介いたしましょう今夜の…。よろしくお願いします。よろしくお願いします。お願いします。そうですね。まだ だから10代だったんだよね。そっか成人して 何か変わりました?10代の子… 自分より…。それで やっぱり…。いや 感じるの?うそだろ? 橋本環奈が…。ハハハハ…!いや ありますよ やっぱり。…って感じはしますね。
(松本) もう それで言ったら…。
(笑い)
<そんな橋本環奈のために…>正直 環奈ちゃんはあんまり 自信はない?ないですけど…。おい!おじさん扱いしてない…。さぁ まず最初のJKワードこちらです。はい これ分かった方から挙手お願いします。
(松本) はい。今 早かった 松本君。
(二宮) わぁ!不正解です。環奈ちゃん どうぞ。私が この…。じゃあ 知ってるの?知ってます。もうちょい待ちますか…。最年長 大野さん どうぞ。正解 こちらです。
(相葉) おぉ~!スゴいね!
(松本) スゴい!スゴい!なんで 乾杯と思ったの?
(二宮) いるんだよ いるんだよ。ちょっと使ってみて。どうやって使うの?「KP」を… 「KP」をどういうふうに使うのか。
(相葉) ハハハハ…!これは ちょっと おじさんだね。
(大野) えっ?環奈ちゃん これは知ってた?「今日 なんか…みんなでKPした」みたいな。
(二宮) ちなみに…。
(笑い)続いてのJKワード まいりましょう第2問 こちらです。
(相葉) もう 大野さんだよこれは大野さんしか分かんないよ。環奈ちゃんも分かんない?分かんないです。まぁ まず 大野さんから聞きましょうか これはね。柿ピーだって それ。柿ピー…。それは柿ピーだよ。好きってことなんじゃない?あぁ~ なるほど。音として気持ちいいから…。
(二宮) 「ピに いみある」って…。おい 何だ? そのカンペ「ないんじゃない?」って言った瞬間にそれ出すのやめてくんない?みんなが好き。あぁ!人間…。正解 お願いします。あっ… あぁ~!正解です。あぁ よかった。こちら どういうことかと言いますとですね「好きなピープル」の略で意味は「好きな人」。へぇ~!主な使用例は…。いや~いろいろあるんだね 今ね。もう1つあります 環奈ちゃんこちら分かるでしょうか?お願いします。分かんない…。えぇ… 分かんない。
(松本) はい はい。はい どうぞ。ハハハハ…!ワードのチョイスはいいんですよ。えっ!
(相葉) これは分かったあれじゃない?あぁ… えっとね…。起きるは起きる…どうぞ 環奈ちゃん。あぁ~! 正解はこちらです。
(二宮) えっ スゴい!
(相葉) どういうこと?だから「寝坊した」って意味なんだって。へぇ~!だから 松本さん…。ワードは… ワードは。気絶じゃないんだ。さぁ それでは本日の企画にまいりましょう。イェイ!
(観客) イェ~イ!今 ちまたで話題の…。知ってますか?
(松本) 何? それ。違います。ハハハハ…!
<東京から福岡に転勤した人が…>ですから 本日は東京からの転勤族をとりこにしてしまう…。
(松本) いいね!これを食べたら 皆さんも福岡に住みたくなるんじゃないかと…。そうですか!えっ?えっ?私…。そうですか!そんなでしたっけ?
<まずは…>
<それを味わえるのが…>
<福岡に本店を構え鳥の皮焼きの名店として地元で大人気>
<紹介するのは 博多の屋台が発祥とされている…>
<その始まりは 50年前>
<天神の屋台で 暑い季節に熱々のスープは嫌だというお客さんのために考案され今では…>
<作り方は豚バラ肉のスライスを炒め塩こしょうで味付け>
<さらに…>
<そこに 博多ラーメンではおなじみの細麺を入れ白湯スープと ウスターソースをブレンドした秘伝のスープを入れ 炒める>
<最後に もやしと ニラを加え刻みねぎをのせれば…>
<お酒のシメにピッタリ福岡のソウルフード…>
<それでは ここで…>何でしょうか!♪ピンポ~ンはい きた!絶起じゃない… どういうこと?絶望的な起床?そっか。では ございません。[外01]♪ピンポ~ンはい。なるほど! 意外と それは全国的になってるじゃないですか。それが特に この福岡ではグッと ここに…。[外01]♪ピンポ~ン人の頑張りを 何笑ってんだ 鼻で。学校じゃないんです。絶起は 果たして遠いのかどうかというのも僕は 最初 思いましたけども。[外01]♪ピンポ~ンあぁ~ なるほど。聞いてました? 私のヒント。[外01]♪ピンポ~ンはい。
(二宮) それはズルくないですか?それは駄目!駄目か!クイズで初めてですよなんつうんだっけ? ああいうのっていうのは絶対 駄目。なんて言うんだっけ? なんか…。[外01]♪ピンポ~ン分かったよ。正解!えぇ~! スゴい!正解!昼寝か。今年の5月ですね 市内の企業に昼寝をとってもらおうと。作業効率向上や健康増進などを目指すために短い睡眠を推奨することになったと。それでは 正解した二宮さんにはご褒美でございます。
(松本) 焼きそばと違うのかね?
(二宮) いただきます。
(松本) 焼きそばじゃ ない?
(二宮) 焼きそばではないな。でも 本当に…。へぇ~!
(二宮) これ 好きなんだろうなっていうのが分かる。本当 シメに最高って言ってるのがよく分かります。
(相葉) ラーメンの汁…。ハハハハ…!汁 捨ててました?バッチ~ン!ボ~ン! じゃないんですよ。続いての問題にまいりましょうか。なんで シャクれてるんだよ!ずっと それでいってくださいね今日。そしたら 1時間 俺…。
(笑い)
<続いては…>
<食べられるのは世田谷区経堂にある…>
<メニュー表記は部位ごとではなく 「焼肉」のみ>
<店内には…>
<使うのは 新鮮な…>
<これを 塩 にんにくキャベツと共に炒める>
<そして 福岡焼肉の真骨頂熱々の鉄板に 豪快に盛り付け…>
<ここで登場するのが数種類のトウガラシをブレンドした秘伝の…>
<これを鉄板の隅に添えたら…>
<完成…>
<それでは ここで…>
<福岡の太宰府天満宮といえば多くの受験生が合格祈願にやって来ますが一方…>[外01]♪ピンポ~ンはい!
(笑い)なるほど! いい答えですね。
(松本) 結構 変わってんの?普段 聞いたことないようなご利益なの?そんなことはないと思いますけど。すいません。[外01]♪ピンポ~ンなるほど …ではないですね。[外01]♪ピンポ~ンそういうことでいいと思いますよ。[外01]♪ピンポ~ンうわぁ~ これ 全部言うぞ。[外01]♪ピンポ~ン3つ…。[外01]♪ピンポ~ンはい。[外01]♪ピンポ~ン全部出たけど… 全部出たけどこれだけ 出てない! なぜ?もちろん そういうご利益もあるんですけどもっと特別なものです。[外01]♪ピンポ~ンそうです! ラインは そこです。[外01]♪ピンポ~ンラインは乗ってますよ。[外01]♪ピンポ~ン正解!えぇ~ スゴい!こちらは…。きっかけは…。さぁ それでは 正解した相葉さんには ご褒美です。
(相葉) うわ スゴい!にんにく スゴいね!これはスゴい! いただきます。あぁ~ うめぇ!おいしそう。あぁ~ これね…。お米と合うの最高ですね。味は しっかりしてるから…。「味は しっかりしてるからキャベツいきます」と。う~まい!かわいらしいですね。
(相葉) ちゃんと 歯応えがあってでも やわらかいですね。めっちゃ疲れたときに食べたくなる感じ。なるほど! いっぱい 汗かいて。
(相葉) そう そう そう。それ 代わりになんの?随分 変わりましたね。いただきます。いくねぇ~。
(松本) でも なんか合いそう。1個 1個 1個…。1個… 分かりました。
(笑い)確かに。
(松本) 結構いったなと思って。
(相葉) これは あれでしょ?もはや盆栽のレベルで刈ってますから。
<続いては…>
<食べられるのは…>
(スタジオ:吉村)これは うまいでしょ。
<つけ麺専門店として…>
<スープの要は 九州で取れた…>
<昆布や野菜と煮込んだアゴだしに…>
<…を加えここで登場するのがお店自慢の…>
<そんな極上明太子を豪快にスープへ>
<さらに 小麦粉を加え明太子が 麺に よく絡むようとろみをつける>
<にんにく しょうがを入れ5分ほど煮込めば スープの完成>
(スタジオ:櫻井) うまそうだな!
<合わせるのは明太子が一番絡まる…>
<完成…>
<濃厚な明太子の香りが口いっぱいに広がるちょっと贅沢な ひと品>
<それでは ここで…>
<日本食レストランがニューヨークに出店した当初明太子を「タラの卵」と直訳したため全然 売れなかったのですが…>
<…という名前に変えた途端爆発的に売れました>
<何という名前に変えたでしょう?>早押しでお答えください。[外01]♪ピンポ~ンなるほど! タラコ唇で?いいですよ! でも…。[外01]♪ピンポ~ンなるほど!…ではないです。[外01]♪ピンポ~ン駄目です 駄目です「スカイシー」じゃない。
(松本) 「スカイシー」だから駄目だよ。もう駄目です。「スカイシー」って言っちゃってますから。明太子とは 全く関係ないですか?あぁ~ ジャンルでいったら方向性は まぁ…っていうことでございます。[外01]♪ピンポ~ン俺 分かったぞ これ!いくぞ?
(観客) おぉ~!正解!うわぁ~ スゴい!正解でございます。
(二宮) スカイシー スカイシー!あっ スカイシーが来た!I’m スカイシー。それでは 正解した櫻井さんにはご褒美でございます。結構 とろみ あるよ。
(相葉) うわぁ~ とろとろだね。うわぁ~!
(笑い)うわ 見て! こんな絡まってるよ。
(相葉) う~わ ヤベェ!あぁ~! ヤベェ!
(二宮)帰ってこれなくなるよ 東京に。ブラックホールに スカイシーが行っちゃうんじゃない?
(二宮) スカイシーが帰ってこれなくなっちゃう。うわぁ~ ブラックホールに…。
(二宮) ヤバいんじゃない?
(相葉) 飛ぶ? 飛ぶ?飛んじゃうかな?スカイシー きた! 素晴らしい。のみ込まれちゃいましたブラックホールに。これは うまいわ本当に 明太子ね当然 しっかりしてるけどアゴだしがスゴいわ!海鮮の香りが。よかったでございます…。やめてください! 抜かれたら顔 戻すの やめてください。いや…本当に おいしそうと思って。
(笑い)さすがですねいい顔してくださる。これは うまいわ。斬新な。
(松本) 自由だよね。自由 こんなフェイク。
(笑い)
<続いては 福岡の…>
<ご紹介するのはごまさば専門店…>
<毎朝 直送されるのは日本有数の漁場…>
<この極上のサバを口いっぱいに味わえるよう分厚く切り…>
<これに合わせるのが しょうゆみりん 酒で作ったタレ>
<そこに 香りが強いすりごまと食感がいい煎りごま2種類のごまをたっぷりとかける>
<玉ねぎ 小ねぎわさびなどの薬味をのせたら完成 福岡の郷土料理…>
<香り豊かな2種類のごまがサバのおいしさを引き立てる>
<それでは ここで…>
<数値をごまかす「サバを読む」という言葉>
<なぜ サバが語源になったのでしょう?>[外01]♪ピンポ~ンその当時も スゴいサバが取れたわけですよ。だから なんか他の魚を売るときに「じゃあ サバつけとくよ」っつって…。なるほど!…ではございません。サイズね サイズ的にはね。[外01]♪ピンポ~ン
(観客の笑い)…でしょうね。「サバのいいところを挙げようの回」じゃないんです。分かんない… 全然 分かんない。[外01]♪ピンポ~ンサバは…。「バカみたいに」だけはやめてください。「光り物はナンチャラだ」とか傷みやすいじゃないですか…ってことですよ。[外01]♪ピンポ~ン「そうなの」?
(観客の笑い)おっしゃるとおり傷みやすいんですよ。ってことは 10匹サバを買ったとしても食べられるのはその中で数が減っちゃってたりとかするから実際に食べられるものと買った…。違いますね!違うんだ めちゃくちゃ ぽい。さっきから俺 サイズしか褒められない。大ヒントいきましょうか言ってください 「サバ」…。あの~ すいません…。分かりました…!あぁ~ でも 傷みやすいから。よいしょ よいしょ1・2・3・4・5・6・7…あぁ どうぞ どうぞ!って これですよ。
(笑い)勘弁してくださいよ。私は仲間!敵対ではないんです。分かんない。あぁ… えっ? だから…。[外01]♪ピンポ~ンあぁ! そう! よかった!うん いい いい…!よかった よかった!俺の今までの尺 全然ないよ。もう いい!
(相葉) 終わんねぇと思ったんだな もう。急いでるから間違えちゃう…。そうです 急いで数えて数を間違えることが多かったから傷みやすいからってことで正解は…。
(大野) ねぇ? そこだよね。間違えるんです。数とか たぶん間違えないと思う。
(笑い)言い方!さぁ 正解した松本さんにはご褒美でございます。う~ん!うわ おいしそう。うまい!間違いないですから これは。
(観客の笑い)会話です これ! これ 会話です。基本 そうですね九州しかないような…。
(松本) ごまがいいんだよななんで ごま…。これ 独り言ですか?難しいね。もういいわ!
<続いては…>
<それが味わえるのはメロンパン専門店…>
<このお店は 各地の…>
<今日 ご賞味いただくのは人気のひと品…>…っていうのが一度に味わえるんです。
<サクサクの食感を生むクッキー生地で パン生地を包みカップに入れて…>
<それをオーブンで…>
<温度を一定にせず上げ下げする独自の焼き方で外はサクサク中はフワフワのメロンパンが>
<そして この中に注入するのが甘さ控えめ トロットロの…>
<これでもかとたっぷり詰め込んだらサクサク フワフワ トロトロ…>
(男性) 僕の大好きなメロンパンとクリームパンが1つになった…。
<それでは ここで…>
<糸島市にある櫻井神社>
<糸島市にある櫻井神社>早押しでございます。[外01]♪ピンポ~ンハハハハ…! なるほど!ふんどし…相手のふんどしを奪い合う?
(松本) 危ないねぇ。すっぽんぽんにしたもん勝ち。なるほど。[外01]♪ピンポ~ンなるほど かくれんぼ的な?いや~ ちょっと奇妙というか怖いですね それは お祭りは。[外01]♪ピンポ~ンみんな独身なんですよ。はい。なるほど それは 女性は1人しかいないんですかね?1人しかいない。もうボロボロですよ 女性。めちゃくちゃ怖いですよふんどし姿の男に引っ張られて。[外01]♪ピンポ~ンなんか…。急に鈴!でも いいと思いますよ。[外01]♪ピンポ~ンおっ!えっ?[外01]♪ピンポ~ンえぇ~!えぇ…。正解です。容赦ない!正解VTR ございますのでこんなふうに行われてるということで…。あれ 餅です。うわっ!あの餅を奪い合うんですみんなで。スゴい!なるほど。…でございますよ。正解した大野さんにはご褒美でございます。うわっ…。かわいらしい。もう しっかり やっぱ…メロンパンですか?
(相葉) どっち?
(大野) メロンパン。
(せき込み)粉が… 粉がね。
(二宮) 粉 苦手なのよね。いつもそう。粉 苦手 いつもなっちゃうの。いつもなっちゃうから…。
(松本) 粉物 やめてあげてよ。でもね この周りがね本当 メロンパンのちょっと硬い感じがもうメロンパンでメロンパン… だから クリームまさに それかな。なるほど。
(松本) 上 いったら危ないよ。もう 上 いかないほうがいいんじゃない? やめな…。やめなって! ほら…。
(観客) おぉ~。
(笑い)
<ごまんといる…>
<…する この企画>正直 なんか こう…。
<さぁ…>
(スタッフ) この方です。
<俳優…>
(小栗) こんにちは。MJ倶楽部って言ってるけど1回目 ムロ君から始まり…。
(スタッフ) あっ そうなの?
(松本) そう。だから 言ったらある意味 これ…。ハハハハ… そうね。
(松本) 実は。今は もう すっかり…。空気がバカにしてんだよな。
<さぁ 本日のカッコイイ男の遊びは?>いやいや 乗れ!「へぇ~」じゃねぇよ 乗れ。
(松本)
<思わず…>
<しかし 今日はスパイスを学び…>
<…になる>
(笑い)時々 するんです。あっ 一時期…。ある程度 食った後にじゃあ 俺やるわっつってケーキ出してくんの。
(スタッフ) うそ?
(小栗) 作った時期ありました。何はともあれ…。ありがとうございます。
(松本) ちゃんと跳んでね?いくよ?
(小栗) はい。せ~の… ほい。なんか そうなるんじゃないかなと思ったんだよな。よいしょ。ちょっと どうなるのかな?っていうのを試してみたくてね。じゃあ いくよ?
(小栗) はい。せ~の…。
<奥深き…>
<MJ倶楽部本日は…>
<訪れたのは 自由が丘にある…>ターメリック 2つ入ったね。うん 3つ入ったよ。
<実は…>
<カレー味のベースコリアンダー>
<主に香りを豊かにするクミン>
<そして 色付けと味に深みを出すターメリック>
<これだけで 立派な…>
<そこに辛みを加えたければチリパウダーを入れればOK>もう 本当にザッツ日本のカレーがカレーは一番好きです。あれは「欧風カレー」なんだね。僕はね…。…とかさ イメージあるじゃない?でも それって…。上に 油が浮いてたりとかするカレーもあるじゃない。でも あれは もうさ長く持たせるために油を入れてるわけよ。
(スタッフ) あっ そういうことなんだ。でも そういうふうにしなくてもカレーの本当のおいしいものは油なんか使わなくても作れるんですよ。
(スタッフ) へぇ~。
(スタッフの笑い)って言ったのに…。…みたいなところ あります。
<先ほどの4種類プラス清涼感と甘みを出すシナモンとカルダモン>
<チリペッパーだけでは出せない辛みを加えるマスタードシードとブラックペッパーを足した計8種>
<そして 欧風カレーをリクエストの小栗にはこちらのフェネグリークをプラス>
(勝又さん)配合のバランスになってくるので。
<そう カレーは…>ただ 油を使わないものになってくるのでその辺 非常に…。それは じゃあ…。
(スタジオの笑い)確かに…。それもそうだよね。
<ざっくり言うと…>
<これをミキサーにかければ出来上がり…>
(松本)全然違うね 黄色と茶色だね。いや~ もう これ 絶対…。俄然 楽しみ!
<そして このほかにもトルコ料理では おなじみサラダにひと振りするだけで激うま梅しそ風味のスマック>
<安めのお肉でもたちまちお店の味に変える…>いいっすね じゃあ これお願いします ぜひ。
<さらにスパイスとは関係ないが小栗が えらくハマった話題の美容ドリンク…>スゲェな。
<これらをまとめて…>
(勝又さん) 全部で1万3500円になります。うん。
(スタッフ) あのコンブチャって。
(松本) たぶんね コンブチャのほうが高いですもん。
<さぁ 恒例の…>
<ここ最近…>
<今日は どうか?>せ~の…。最初はグー ジャンケン ポイ!こいつ ひどいんですよ 今の。前にね 俺と旬と香川君… 香川真司君 サッカーの。3人でジャンケンしたときに…。…っつう話になったわけですよ。俺がチョキ出して。それ以来 僕らは…。っていうふうに思ってたら…。
<さぁ 一行は…>
<道中…>それこそさ…。
(スタッフ) そうなんですか?
(松本) そうだよ 本当に…。本当に… うん。
(スタッフ) やっぱ そうなんですね。ハハハ…!そうだよ。
(松本) そう。なんかね 本当に多いのよ。「来れたらでいいんだけど」っつったら「行けるわ」っつって 来てくれて謎に 本当うちの家族に潤っていう写真がいくつかある。それもあったから…。うちの家族で集まってるときに…。
(スタッフ) 小栗さんが?
(松本) だから 俺のうちにある…。
(笑い)それこそ…。そう だから ずっと「デートして」って言われてるし。そろそろ 彼女が…。それぞれ みんなに潤や斗真やその辺のメンバーに…。だって それこそさ…。人生の中で。
(松本) うん。
(笑い)
<それでは レッツ…>
<それでは レッツ…>
<今回 使うのは玉ねぎ 鶏肉 トマトなどオーソドックスな具材>
<まずは…>
<一方 油を使わないMJはミキサーで…>
(松本) そのまんま いきます。
<水分が飛ぶまで火にかける>
<水分が なくなったところで…>
<…を入れ煮込んでいけば完了>
<一方 MJは…>
(松本) めっちゃ いい香り。
<…を加え 同様にじっくり煮込んでいく>なんか 松潤スタイルみたいなのあるじゃん。何が? 何が?
(小栗) 例えば 歩き方1個とってもね。
(松本) ないよ!…って分かるわけ 俺たちは。MJ 肩がこういうふうになるから遠くから歩いてくるとさ潤って こういう感じで もうこうやって歩いてくるんですよ。例えば…。歩くね。俺 やっぱ…。
(スタッフ) 歩き方?
(松本) 歩き方。野田さんのワークショップに行ったときに…。…っていうのがあるのよワークショップって。俺の歩き方をマネされたときに…。へぇ~!ちょっと取り入れてみよう 今度。
<そして…>
<カレーも いい感じに>
(松本) いいねぇ~!
<…を盛り付け>俺 分かんねぇや。
(小栗) うん。松本さん こういうのスゴい しっかりしてますもんね。
(スタジオ:櫻井) きれいに振ったな!出来上がりました!
(小栗) そうだね! 自分のほうをとりあえず食べてみようかな。
<さぁ そのお味は?>うん!
(松本) マジ?
(小栗) うん。何? これ 超うまい。
(小栗) スパイスなのかな…?
(松本) うん スパイスだね。うん!イケてる?
(小栗) いや なんか…。
(小栗) 俺 これもスゴい好き。うん!
(松本) 全然 違う。
(松本)
<さらに こちらのナン>うん。
(松本) あぁ… うまっ!本当に 全然 違くて おいしいね。俺 むしろ…。結果的に言うと…。
(笑い)
(松本)
<続いて…>
(スタジオ:松本) これ うまかったな。いってみ!なるほど こういう味になるんだ。
(小栗)深みがあるっていうんですか。
(スタッフ)いやいや いらないですけど。
(スタジオ:橋本) ハハハ…!今日 以上になりますが…。楽しかったね。
(小栗) はい 本当に なんか…。こうやって…。うん そうかもね。
(松本) はい お知らせを。映画『人間失格太宰治と3人の女たち』という映画が 今 公開中です。太宰 治が書いた『人間失格』をまた やったんじゃないかと思われがちなんですけど今回は その『人間失格』を書いた太宰 治のプライベートに迫るという実話を元にしたフィクション。
(松本) へぇ~!
(小栗) 本当に面白いんで劇場で 皆さん ご覧ください。ありがとうございました。
(松本) 「こちらこそも」!
<以上…>さぁ いよいよ…。この歌で 僕たち嵐も日本代表を応援したいと思います。日本テレビ系 ラグビー2019イメージソング…。
(一同) 『BRAVE』!♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~9月6日にですね…。ぜひ 劇場でご覧ください。よろしくお願いします。
(拍手)
<次回の…>[外01]♪ピンポ~ンはい きた!
<さらに…>じゃあ リク君は…。
(リク君) そう。
(二宮) そんなリク君は…。
<次回も お楽しみに!>
(二宮) やった~!
(観客) イェ~イ!ご紹介いたしましょう今夜の…。よろしくお願いします。よろしくお願いします。お願いします。そうですね。まだ だから10代だったんだよね。そっか成人して 何か変わりました?10代の子… 自分より…。それで やっぱり…。いや 感じるの?うそだろ? 橋本環奈が…。ハハハハ…!いや ありますよ やっぱり。…って感じはしますね。
(松本) もう それで言ったら…。
(笑い)
<そんな橋本環奈のために…>正直 環奈ちゃんはあんまり 自信はない?ないですけど…。おい!おじさん扱いしてない…。さぁ まず最初のJKワードこちらです。はい これ分かった方から挙手お願いします。
(松本) はい。今 早かった 松本君。
(二宮) わぁ!不正解です。環奈ちゃん どうぞ。私が この…。じゃあ 知ってるの?知ってます。もうちょい待ちますか…。最年長 大野さん どうぞ。正解 こちらです。
(相葉) おぉ~!スゴいね!
(松本) スゴい!スゴい!なんで 乾杯と思ったの?
(二宮) いるんだよ いるんだよ。ちょっと使ってみて。どうやって使うの?「KP」を… 「KP」をどういうふうに使うのか。
(相葉) ハハハハ…!これは ちょっと おじさんだね。
(大野) えっ?環奈ちゃん これは知ってた?「今日 なんか…みんなでKPした」みたいな。
(二宮) ちなみに…。
(笑い)続いてのJKワード まいりましょう第2問 こちらです。
(相葉) もう 大野さんだよこれは大野さんしか分かんないよ。環奈ちゃんも分かんない?分かんないです。まぁ まず 大野さんから聞きましょうか これはね。柿ピーだって それ。柿ピー…。それは柿ピーだよ。好きってことなんじゃない?あぁ~ なるほど。音として気持ちいいから…。
(二宮) 「ピに いみある」って…。おい 何だ? そのカンペ「ないんじゃない?」って言った瞬間にそれ出すのやめてくんない?みんなが好き。あぁ!人間…。正解 お願いします。あっ… あぁ~!正解です。あぁ よかった。こちら どういうことかと言いますとですね「好きなピープル」の略で意味は「好きな人」。へぇ~!主な使用例は…。いや~いろいろあるんだね 今ね。もう1つあります 環奈ちゃんこちら分かるでしょうか?お願いします。分かんない…。えぇ… 分かんない。
(松本) はい はい。はい どうぞ。ハハハハ…!ワードのチョイスはいいんですよ。えっ!
(相葉) これは分かったあれじゃない?あぁ… えっとね…。起きるは起きる…どうぞ 環奈ちゃん。あぁ~! 正解はこちらです。
(二宮) えっ スゴい!
(相葉) どういうこと?だから「寝坊した」って意味なんだって。へぇ~!だから 松本さん…。ワードは… ワードは。気絶じゃないんだ。さぁ それでは本日の企画にまいりましょう。イェイ!
(観客) イェ~イ!今 ちまたで話題の…。知ってますか?
(松本) 何? それ。違います。ハハハハ…!
<東京から福岡に転勤した人が…>ですから 本日は東京からの転勤族をとりこにしてしまう…。
(松本) いいね!これを食べたら 皆さんも福岡に住みたくなるんじゃないかと…。そうですか!えっ?えっ?私…。そうですか!そんなでしたっけ?
<まずは…>
<それを味わえるのが…>
<福岡に本店を構え鳥の皮焼きの名店として地元で大人気>
<紹介するのは 博多の屋台が発祥とされている…>
<その始まりは 50年前>
<天神の屋台で 暑い季節に熱々のスープは嫌だというお客さんのために考案され今では…>
<作り方は豚バラ肉のスライスを炒め塩こしょうで味付け>
<さらに…>
<そこに 博多ラーメンではおなじみの細麺を入れ白湯スープと ウスターソースをブレンドした秘伝のスープを入れ 炒める>
<最後に もやしと ニラを加え刻みねぎをのせれば…>
<お酒のシメにピッタリ福岡のソウルフード…>
<それでは ここで…>何でしょうか!♪ピンポ~ンはい きた!絶起じゃない… どういうこと?絶望的な起床?そっか。では ございません。[外01]♪ピンポ~ンはい。なるほど! 意外と それは全国的になってるじゃないですか。それが特に この福岡ではグッと ここに…。[外01]♪ピンポ~ン人の頑張りを 何笑ってんだ 鼻で。学校じゃないんです。絶起は 果たして遠いのかどうかというのも僕は 最初 思いましたけども。[外01]♪ピンポ~ンあぁ~ なるほど。聞いてました? 私のヒント。[外01]♪ピンポ~ンはい。
(二宮) それはズルくないですか?それは駄目!駄目か!クイズで初めてですよなんつうんだっけ? ああいうのっていうのは絶対 駄目。なんて言うんだっけ? なんか…。[外01]♪ピンポ~ン分かったよ。正解!えぇ~! スゴい!正解!昼寝か。今年の5月ですね 市内の企業に昼寝をとってもらおうと。作業効率向上や健康増進などを目指すために短い睡眠を推奨することになったと。それでは 正解した二宮さんにはご褒美でございます。
(松本) 焼きそばと違うのかね?
(二宮) いただきます。
(松本) 焼きそばじゃ ない?
(二宮) 焼きそばではないな。でも 本当に…。へぇ~!
(二宮) これ 好きなんだろうなっていうのが分かる。本当 シメに最高って言ってるのがよく分かります。
(相葉) ラーメンの汁…。ハハハハ…!汁 捨ててました?バッチ~ン!ボ~ン! じゃないんですよ。続いての問題にまいりましょうか。なんで シャクれてるんだよ!ずっと それでいってくださいね今日。そしたら 1時間 俺…。
(笑い)
<続いては…>
<食べられるのは世田谷区経堂にある…>
<メニュー表記は部位ごとではなく 「焼肉」のみ>
<店内には…>
<使うのは 新鮮な…>
<これを 塩 にんにくキャベツと共に炒める>
<そして 福岡焼肉の真骨頂熱々の鉄板に 豪快に盛り付け…>
<ここで登場するのが数種類のトウガラシをブレンドした秘伝の…>
<これを鉄板の隅に添えたら…>
<完成…>
<それでは ここで…>
<福岡の太宰府天満宮といえば多くの受験生が合格祈願にやって来ますが一方…>[外01]♪ピンポ~ンはい!
(笑い)なるほど! いい答えですね。
(松本) 結構 変わってんの?普段 聞いたことないようなご利益なの?そんなことはないと思いますけど。すいません。[外01]♪ピンポ~ンなるほど …ではないですね。[外01]♪ピンポ~ンそういうことでいいと思いますよ。[外01]♪ピンポ~ンうわぁ~ これ 全部言うぞ。[外01]♪ピンポ~ン3つ…。[外01]♪ピンポ~ンはい。[外01]♪ピンポ~ン全部出たけど… 全部出たけどこれだけ 出てない! なぜ?もちろん そういうご利益もあるんですけどもっと特別なものです。[外01]♪ピンポ~ンそうです! ラインは そこです。[外01]♪ピンポ~ンラインは乗ってますよ。[外01]♪ピンポ~ン正解!えぇ~ スゴい!こちらは…。きっかけは…。さぁ それでは 正解した相葉さんには ご褒美です。
(相葉) うわ スゴい!にんにく スゴいね!これはスゴい! いただきます。あぁ~ うめぇ!おいしそう。あぁ~ これね…。お米と合うの最高ですね。味は しっかりしてるから…。「味は しっかりしてるからキャベツいきます」と。う~まい!かわいらしいですね。
(相葉) ちゃんと 歯応えがあってでも やわらかいですね。めっちゃ疲れたときに食べたくなる感じ。なるほど! いっぱい 汗かいて。
(相葉) そう そう そう。それ 代わりになんの?随分 変わりましたね。いただきます。いくねぇ~。
(松本) でも なんか合いそう。1個 1個 1個…。1個… 分かりました。
(笑い)確かに。
(松本) 結構いったなと思って。
(相葉) これは あれでしょ?もはや盆栽のレベルで刈ってますから。
<続いては…>
<食べられるのは…>
(スタジオ:吉村)これは うまいでしょ。
<つけ麺専門店として…>
<スープの要は 九州で取れた…>
<昆布や野菜と煮込んだアゴだしに…>
<…を加えここで登場するのがお店自慢の…>
<そんな極上明太子を豪快にスープへ>
<さらに 小麦粉を加え明太子が 麺に よく絡むようとろみをつける>
<にんにく しょうがを入れ5分ほど煮込めば スープの完成>
(スタジオ:櫻井) うまそうだな!
<合わせるのは明太子が一番絡まる…>
<完成…>
<濃厚な明太子の香りが口いっぱいに広がるちょっと贅沢な ひと品>
<それでは ここで…>
<日本食レストランがニューヨークに出店した当初明太子を「タラの卵」と直訳したため全然 売れなかったのですが…>
<…という名前に変えた途端爆発的に売れました>
<何という名前に変えたでしょう?>早押しでお答えください。[外01]♪ピンポ~ンなるほど! タラコ唇で?いいですよ! でも…。[外01]♪ピンポ~ンなるほど!…ではないです。[外01]♪ピンポ~ン駄目です 駄目です「スカイシー」じゃない。
(松本) 「スカイシー」だから駄目だよ。もう駄目です。「スカイシー」って言っちゃってますから。明太子とは 全く関係ないですか?あぁ~ ジャンルでいったら方向性は まぁ…っていうことでございます。[外01]♪ピンポ~ン俺 分かったぞ これ!いくぞ?
(観客) おぉ~!正解!うわぁ~ スゴい!正解でございます。
(二宮) スカイシー スカイシー!あっ スカイシーが来た!I’m スカイシー。それでは 正解した櫻井さんにはご褒美でございます。結構 とろみ あるよ。
(相葉) うわぁ~ とろとろだね。うわぁ~!
(笑い)うわ 見て! こんな絡まってるよ。
(相葉) う~わ ヤベェ!あぁ~! ヤベェ!
(二宮)帰ってこれなくなるよ 東京に。ブラックホールに スカイシーが行っちゃうんじゃない?
(二宮) スカイシーが帰ってこれなくなっちゃう。うわぁ~ ブラックホールに…。
(二宮) ヤバいんじゃない?
(相葉) 飛ぶ? 飛ぶ?飛んじゃうかな?スカイシー きた! 素晴らしい。のみ込まれちゃいましたブラックホールに。これは うまいわ本当に 明太子ね当然 しっかりしてるけどアゴだしがスゴいわ!海鮮の香りが。よかったでございます…。やめてください! 抜かれたら顔 戻すの やめてください。いや…本当に おいしそうと思って。
(笑い)さすがですねいい顔してくださる。これは うまいわ。斬新な。
(松本) 自由だよね。自由 こんなフェイク。
(笑い)
<続いては 福岡の…>
<ご紹介するのはごまさば専門店…>
<毎朝 直送されるのは日本有数の漁場…>
<この極上のサバを口いっぱいに味わえるよう分厚く切り…>
<これに合わせるのが しょうゆみりん 酒で作ったタレ>
<そこに 香りが強いすりごまと食感がいい煎りごま2種類のごまをたっぷりとかける>
<玉ねぎ 小ねぎわさびなどの薬味をのせたら完成 福岡の郷土料理…>
<香り豊かな2種類のごまがサバのおいしさを引き立てる>
<それでは ここで…>
<数値をごまかす「サバを読む」という言葉>
<なぜ サバが語源になったのでしょう?>[外01]♪ピンポ~ンその当時も スゴいサバが取れたわけですよ。だから なんか他の魚を売るときに「じゃあ サバつけとくよ」っつって…。なるほど!…ではございません。サイズね サイズ的にはね。[外01]♪ピンポ~ン
(観客の笑い)…でしょうね。「サバのいいところを挙げようの回」じゃないんです。分かんない… 全然 分かんない。[外01]♪ピンポ~ンサバは…。「バカみたいに」だけはやめてください。「光り物はナンチャラだ」とか傷みやすいじゃないですか…ってことですよ。[外01]♪ピンポ~ン「そうなの」?
(観客の笑い)おっしゃるとおり傷みやすいんですよ。ってことは 10匹サバを買ったとしても食べられるのはその中で数が減っちゃってたりとかするから実際に食べられるものと買った…。違いますね!違うんだ めちゃくちゃ ぽい。さっきから俺 サイズしか褒められない。大ヒントいきましょうか言ってください 「サバ」…。あの~ すいません…。分かりました…!あぁ~ でも 傷みやすいから。よいしょ よいしょ1・2・3・4・5・6・7…あぁ どうぞ どうぞ!って これですよ。
(笑い)勘弁してくださいよ。私は仲間!敵対ではないんです。分かんない。あぁ… えっ? だから…。[外01]♪ピンポ~ンあぁ! そう! よかった!うん いい いい…!よかった よかった!俺の今までの尺 全然ないよ。もう いい!
(相葉) 終わんねぇと思ったんだな もう。急いでるから間違えちゃう…。そうです 急いで数えて数を間違えることが多かったから傷みやすいからってことで正解は…。
(大野) ねぇ? そこだよね。間違えるんです。数とか たぶん間違えないと思う。
(笑い)言い方!さぁ 正解した松本さんにはご褒美でございます。う~ん!うわ おいしそう。うまい!間違いないですから これは。
(観客の笑い)会話です これ! これ 会話です。基本 そうですね九州しかないような…。
(松本) ごまがいいんだよななんで ごま…。これ 独り言ですか?難しいね。もういいわ!
<続いては…>
<それが味わえるのはメロンパン専門店…>
<このお店は 各地の…>
<今日 ご賞味いただくのは人気のひと品…>…っていうのが一度に味わえるんです。
<サクサクの食感を生むクッキー生地で パン生地を包みカップに入れて…>
<それをオーブンで…>
<温度を一定にせず上げ下げする独自の焼き方で外はサクサク中はフワフワのメロンパンが>
<そして この中に注入するのが甘さ控えめ トロットロの…>
<これでもかとたっぷり詰め込んだらサクサク フワフワ トロトロ…>
(男性) 僕の大好きなメロンパンとクリームパンが1つになった…。
<それでは ここで…>
<糸島市にある櫻井神社>
<糸島市にある櫻井神社>早押しでございます。[外01]♪ピンポ~ンハハハハ…! なるほど!ふんどし…相手のふんどしを奪い合う?
(松本) 危ないねぇ。すっぽんぽんにしたもん勝ち。なるほど。[外01]♪ピンポ~ンなるほど かくれんぼ的な?いや~ ちょっと奇妙というか怖いですね それは お祭りは。[外01]♪ピンポ~ンみんな独身なんですよ。はい。なるほど それは 女性は1人しかいないんですかね?1人しかいない。もうボロボロですよ 女性。めちゃくちゃ怖いですよふんどし姿の男に引っ張られて。[外01]♪ピンポ~ンなんか…。急に鈴!でも いいと思いますよ。[外01]♪ピンポ~ンおっ!えっ?[外01]♪ピンポ~ンえぇ~!えぇ…。正解です。容赦ない!正解VTR ございますのでこんなふうに行われてるということで…。あれ 餅です。うわっ!あの餅を奪い合うんですみんなで。スゴい!なるほど。…でございますよ。正解した大野さんにはご褒美でございます。うわっ…。かわいらしい。もう しっかり やっぱ…メロンパンですか?
(相葉) どっち?
(大野) メロンパン。
(せき込み)粉が… 粉がね。
(二宮) 粉 苦手なのよね。いつもそう。粉 苦手 いつもなっちゃうの。いつもなっちゃうから…。
(松本) 粉物 やめてあげてよ。でもね この周りがね本当 メロンパンのちょっと硬い感じがもうメロンパンでメロンパン… だから クリームまさに それかな。なるほど。
(松本) 上 いったら危ないよ。もう 上 いかないほうがいいんじゃない? やめな…。やめなって! ほら…。
(観客) おぉ~。
(笑い)
<ごまんといる…>
<…する この企画>正直 なんか こう…。
<さぁ…>
(スタッフ) この方です。
<俳優…>
(小栗) こんにちは。MJ倶楽部って言ってるけど1回目 ムロ君から始まり…。
(スタッフ) あっ そうなの?
(松本) そう。だから 言ったらある意味 これ…。ハハハハ… そうね。
(松本) 実は。今は もう すっかり…。空気がバカにしてんだよな。
<さぁ 本日のカッコイイ男の遊びは?>いやいや 乗れ!「へぇ~」じゃねぇよ 乗れ。
(松本)
<思わず…>
<しかし 今日はスパイスを学び…>
<…になる>
(笑い)時々 するんです。あっ 一時期…。ある程度 食った後にじゃあ 俺やるわっつってケーキ出してくんの。
(スタッフ) うそ?
(小栗) 作った時期ありました。何はともあれ…。ありがとうございます。
(松本) ちゃんと跳んでね?いくよ?
(小栗) はい。せ~の… ほい。なんか そうなるんじゃないかなと思ったんだよな。よいしょ。ちょっと どうなるのかな?っていうのを試してみたくてね。じゃあ いくよ?
(小栗) はい。せ~の…。
<奥深き…>
<MJ倶楽部本日は…>
<訪れたのは 自由が丘にある…>ターメリック 2つ入ったね。うん 3つ入ったよ。
<実は…>
<カレー味のベースコリアンダー>
<主に香りを豊かにするクミン>
<そして 色付けと味に深みを出すターメリック>
<これだけで 立派な…>
<そこに辛みを加えたければチリパウダーを入れればOK>もう 本当にザッツ日本のカレーがカレーは一番好きです。あれは「欧風カレー」なんだね。僕はね…。…とかさ イメージあるじゃない?でも それって…。上に 油が浮いてたりとかするカレーもあるじゃない。でも あれは もうさ長く持たせるために油を入れてるわけよ。
(スタッフ) あっ そういうことなんだ。でも そういうふうにしなくてもカレーの本当のおいしいものは油なんか使わなくても作れるんですよ。
(スタッフ) へぇ~。
(スタッフの笑い)って言ったのに…。…みたいなところ あります。
<先ほどの4種類プラス清涼感と甘みを出すシナモンとカルダモン>
<チリペッパーだけでは出せない辛みを加えるマスタードシードとブラックペッパーを足した計8種>
<そして 欧風カレーをリクエストの小栗にはこちらのフェネグリークをプラス>
(勝又さん)配合のバランスになってくるので。
<そう カレーは…>ただ 油を使わないものになってくるのでその辺 非常に…。それは じゃあ…。
(スタジオの笑い)確かに…。それもそうだよね。
<ざっくり言うと…>
<これをミキサーにかければ出来上がり…>
(松本)全然違うね 黄色と茶色だね。いや~ もう これ 絶対…。俄然 楽しみ!
<そして このほかにもトルコ料理では おなじみサラダにひと振りするだけで激うま梅しそ風味のスマック>
<安めのお肉でもたちまちお店の味に変える…>いいっすね じゃあ これお願いします ぜひ。
<さらにスパイスとは関係ないが小栗が えらくハマった話題の美容ドリンク…>スゲェな。
<これらをまとめて…>
(勝又さん) 全部で1万3500円になります。うん。
(スタッフ) あのコンブチャって。
(松本) たぶんね コンブチャのほうが高いですもん。
<さぁ 恒例の…>
<ここ最近…>
<今日は どうか?>せ~の…。最初はグー ジャンケン ポイ!こいつ ひどいんですよ 今の。前にね 俺と旬と香川君… 香川真司君 サッカーの。3人でジャンケンしたときに…。…っつう話になったわけですよ。俺がチョキ出して。それ以来 僕らは…。っていうふうに思ってたら…。
<さぁ 一行は…>
<道中…>それこそさ…。
(スタッフ) そうなんですか?
(松本) そうだよ 本当に…。本当に… うん。
(スタッフ) やっぱ そうなんですね。ハハハ…!そうだよ。
(松本) そう。なんかね 本当に多いのよ。「来れたらでいいんだけど」っつったら「行けるわ」っつって 来てくれて謎に 本当うちの家族に潤っていう写真がいくつかある。それもあったから…。うちの家族で集まってるときに…。
(スタッフ) 小栗さんが?
(松本) だから 俺のうちにある…。
(笑い)それこそ…。そう だから ずっと「デートして」って言われてるし。そろそろ 彼女が…。それぞれ みんなに潤や斗真やその辺のメンバーに…。だって それこそさ…。人生の中で。
(松本) うん。
(笑い)
<それでは レッツ…>
<それでは レッツ…>
<今回 使うのは玉ねぎ 鶏肉 トマトなどオーソドックスな具材>
<まずは…>
<一方 油を使わないMJはミキサーで…>
(松本) そのまんま いきます。
<水分が飛ぶまで火にかける>
<水分が なくなったところで…>
<…を入れ煮込んでいけば完了>
<一方 MJは…>
(松本) めっちゃ いい香り。
<…を加え 同様にじっくり煮込んでいく>なんか 松潤スタイルみたいなのあるじゃん。何が? 何が?
(小栗) 例えば 歩き方1個とってもね。
(松本) ないよ!…って分かるわけ 俺たちは。MJ 肩がこういうふうになるから遠くから歩いてくるとさ潤って こういう感じで もうこうやって歩いてくるんですよ。例えば…。歩くね。俺 やっぱ…。
(スタッフ) 歩き方?
(松本) 歩き方。野田さんのワークショップに行ったときに…。…っていうのがあるのよワークショップって。俺の歩き方をマネされたときに…。へぇ~!ちょっと取り入れてみよう 今度。
<そして…>
<カレーも いい感じに>
(松本) いいねぇ~!
<…を盛り付け>俺 分かんねぇや。
(小栗) うん。松本さん こういうのスゴい しっかりしてますもんね。
(スタジオ:櫻井) きれいに振ったな!出来上がりました!
(小栗) そうだね! 自分のほうをとりあえず食べてみようかな。
<さぁ そのお味は?>うん!
(松本) マジ?
(小栗) うん。何? これ 超うまい。
(小栗) スパイスなのかな…?
(松本) うん スパイスだね。うん!イケてる?
(小栗) いや なんか…。
(小栗) 俺 これもスゴい好き。うん!
(松本) 全然 違う。
(松本)
<さらに こちらのナン>うん。
(松本) あぁ… うまっ!本当に 全然 違くて おいしいね。俺 むしろ…。結果的に言うと…。
(笑い)
(松本)
<続いて…>
(スタジオ:松本) これ うまかったな。いってみ!なるほど こういう味になるんだ。
(小栗)深みがあるっていうんですか。
(スタッフ)いやいや いらないですけど。
(スタジオ:橋本) ハハハ…!今日 以上になりますが…。楽しかったね。
(小栗) はい 本当に なんか…。こうやって…。うん そうかもね。
(松本) はい お知らせを。映画『人間失格太宰治と3人の女たち』という映画が 今 公開中です。太宰 治が書いた『人間失格』をまた やったんじゃないかと思われがちなんですけど今回は その『人間失格』を書いた太宰 治のプライベートに迫るという実話を元にしたフィクション。
(松本) へぇ~!
(小栗) 本当に面白いんで劇場で 皆さん ご覧ください。ありがとうございました。
(松本) 「こちらこそも」!
<以上…>さぁ いよいよ…。この歌で 僕たち嵐も日本代表を応援したいと思います。日本テレビ系 ラグビー2019イメージソング…。
(一同) 『BRAVE』!♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~9月6日にですね…。ぜひ 劇場でご覧ください。よろしくお願いします。
(拍手)
<次回の…>[外01]♪ピンポ~ンはい きた!
<さらに…>じゃあ リク君は…。
(リク君) そう。
(二宮) そんなリク君は…。
<次回も お楽しみに!>