VS Arashi (2019.09.12)
Sep. 16th, 2019 12:46 am(櫻井)さあ 本日 9月の12日は宇宙の日だそうです。なぜかといいますと 1992年ですねこの日 毛利 衛さんが宇宙へと 旅立ったことから制定されたということなんですね。嵐の皆さん…。ロケ行ってたよね? 昔。
(相葉)行ってた。
(櫻井)僕が見たVTRは…。って言ってたVTR。
(相葉)テレビで言っちゃ駄目なのよ。
(二宮)逆に UFOはあるんですか? 皆さん。
(松本)4人知らないかもしれないけど…。
(相葉)やめて。
(松本)もう 10年ちょっと前…10年たたないぐらいかな?という話になって そんなの…。みたいな話を僕は したんです。その場所に…。
(松本)ホントに そういう場所で。現地のコーディネーターが…。いやいや…。でも そうなんじゃない?見えたんだから。
(二宮)大野さんは何人なんですか?じゃあ…。
(櫻井)そうだよねノストラダムス 信じてたもんね。
(大野)だって 昔さ…。で 何がきっかけでそんなに変わっちゃうわけ?われわれこんなに力説してんのに。
(櫻井)あのねつい2カ月前くらいに 俺が…。あっ そう?
(相葉)やってる人 いるから!
(大野)あっ やってんだ。
(櫻井)特番 やってるから。
(櫻井)それでは ご紹介いたしましょう。本日の対戦ゲストこちらの方々です。 どうぞ!本日の対戦ゲスト…。
(櫻井)まず 荒木さん。いよいよ ワールドカップがもう あさって14日からと。あらためて 一言 お願いします。
(荒木)ワールドカップ バレーボール 20199月14日 土曜日からいよいよ 開幕します。ぜひ 皆さん応援よろしくお願いします。
(徳井)私 あの…。
(櫻井)バレー部ですもんね?
(徳井)そうです。中高はバレー部で はい。
(観客たち)え~!
(徳井)そうなんです。 なので皆さん 毎回 バレーボールは応援させてもらってます。
(櫻井)では われわれ嵐チームと共に戦っていただきます。本日のプラスワンゲストこの方です。 どうぞ!
(櫻井)本日の…。
(松本)監督 自ら。
(三谷)こんばんは!11年ぶりのご登場ということですね。2008年以来ということですがあらためて。
(三谷)9月13日公開あしたからです。『記憶にございません!』ぜひ ご覧になってください。
(櫻井)よろしくお願いします。
(松本)いやいや 俺…。
(児嶋)やめろ! そういう言い方。
(児嶋)でも 俺…。最初の対決はジャンピングシューター!
(伊藤)まずは バレーボール女子日本チームの攻撃。シューターは荒木選手と古賀選手で~す!対する嵐チーム上のゴールを三谷さんそして 下のゴールを大野君が守りま~す!さあ 大林さんまずは この2人 登場ですがどういった選手でしょう?
(大林)かなり今 ほわんとしてますけど…。始まったら絶対 やってくれるのとあと 打点が高いスパイクが持ち味なのですごい高いとこから 今日はシュートがいくんじゃないかなと。
(大林)荒木選手は 何といってもオリンピック 次 出たら4回なので レジェンドなんで何でも やってくれる。
(櫻井)到達点ってどれくらいまで いくんですか?じゃあ…。コーチがすごいよ やっぱり。飛びにくいかも 逆に。
(大林)コーチの分析でね。
(徳井)ただ 何かね…。
(荒木)2002年…。
(荒木)見てキャーキャー言ってたらそれを同じチームメートに…。2002年 春高バレー 開会式。
(相葉)もちろんですよ。何 歌った?さあ この2人のシュートを受ける形になりますが三谷さん 怖くないですか?三谷さんって…。
(三谷)去年なんですが…。三谷さん。はい。そうです。 僕は こう見えてサッカー少年です。とんねるずの…。
(三谷)10年ぐらい いました。
(三谷)まだ ポジションとかいかない前で 終わりました。では 参ります。ジャンピングシューター…。さあ ゲームスタート。2人 ほぼ同時。上のゴールを狙っていく!三谷さん 動けません。これは どうか?今度は 三谷さん1個 はじいた!2人とも やはり 宣言どおり。さあ そして得点2倍のピンクボール!三谷 幸喜が 左 はじいた!さあ 今度は どうだ?まだ 上いく!2人同時に上へ。三谷さん 止められない!今度は どうか?今度は 上 下 分けてきました。大野君のゴールを割られている。あーっと そして ピンクボールが上に外れてしまう!今度は どうか?上 下 分けて下にゴールを奪っていく。さあ しかし 体力の衰えはさすがにありません。大野君 1つは はじいたが1つ ゴールを割られた。2人とも なお 息を合わせて今度は 上のゴール。揃っています。乱れない両者の このリズム。さあ 時間がありません。古賀選手のシュートが上に決まった。そこまで~!バレーボール女子日本チームの得点270ポイントで~す!
(櫻井)お二人でもやっぱり きついですか?
(櫻井)大野さんはどうだったんですか?
(児嶋)作戦よ それが。続いては 嵐チームの攻撃です。シューターは松本君と櫻井君で~す!対するバレーボール女子日本チーム上のゴールを小幡選手下のゴールを佐藤選手が守りま~す。徳井さん。
(徳井)はいはい。この2人…。リベロなので。
(徳井)真子は リベロなんでどんなスパイクが来ても反応良く拾うっていう仕事なんで彼女は。ボールを読む能力 来るとこを予知する能力っていうのがすごい高いんでぴったりだと思うし佐藤さんもスピードが すごいんです。どんなサーブカットが来ても奇麗に その下に入ってトスを上げる。スピードがないとできないポジションなんでぴったりかと思います。一つだけ確認したいんですが小幡さん。ちょっと 同棲してたんですいません。そして 佐藤選手嵐の大ファンだと伺いましたが。ちなみに…。
(児嶋)何で 何で どこがいいの?どういうところがいいんでしょう。それ ちょっと でもね…。
(佐藤)ああ そうですか。
(児嶋)そっちも専門なの?さあ 松本君 キーパー2人はかなり 止めてきそうな雰囲気ありますけれども。今の話 聞くと…。
(松本)ちょっとコントロール良く やんないと。三谷さん 270ポイント取られましたけれども2人には 何ポイントぐらい取ってほしいですか?270… どうなんですか?
(二宮)結構 取ってますね。
(相葉)いきましょう!
(児嶋)こらこら!そんな言い方ないだろ。では 参ります。ジャンピングシューター…。さあ 2人が同時に動きます。上のゴール!小幡選手が小気味よく動いている。下の佐藤選手にも指示を送りながらさすがの連携を見せていますが上のゴール。1つ ゴールを割った!さあ ピンクボール どうか?下のゴール 強烈!櫻井君のシュート。あっと ここは2人 同じトランポリン。松本君の手元にピンクボール 1つ。どのタイミングで使ってくるか?ここは 2人同時に上 下 ゴールを割りました!今度は 上2つ!1つは 鮮やかに止めた。松本君はまだ ピンクボールを使わない。今度は下のゴール! 鮮やか。シューターが見えない下のゴール。佐藤さん 懸命に守っているがあっと! 松本君ピンクボールのシュート 外れてしまう。残り時間が少なくなってきました。どこまで 得点 伸ばせるか?残り10秒。上のゴール小幡さん 懸命のディフェンス。このシュートは どうか?下のゴール 決まった!さあ 時間がない!最後のシュート!そこまで~!そして 2人ともダウン!嵐チームの得点330ポイントで~す!
(児嶋)頑張った。
(松本)いや 取らないと。取らないとって言われたから。
(二宮)それでいうと…。ずっと 3番 使ってて。3番がつらくてさ 遠くて。駄目だ 2番いこうと思ったら…。三谷さん 300ポイント取れというメッセージでしたが330 取ってきました。続いての対決はクリフクライム!さあ まずは バレーボール女子日本チームの挑戦。クライマーは黒後選手と 新鍋選手で~す!大林さん あらためてこの2人の選手特長をお願いします。
(大林)新鍋選手は世界一 何でもできる選手だと思うんですよ。守りも 攻めも。なので こういったものには一番 適した素早さを持っててあと 黒後選手の場合は攻撃力も すごくあるのでそういったパワーで 一気にいっちゃうんじゃないかなと思っております。荒木さん。伺いましたけれど。
(荒木)黒後選手は もう…。荒木さん。伺いましたけれど。
(荒木)黒後選手は もう…。
(荒木)ねっ?ちなみに…。
(櫻井)行ってきな! 行ってきなよ。大野君 ライバルチームではありますけれども黒後選手に一言 お願いします。
(大野)もう ぜひ…。新鍋選手は そんな大野君に聞きたいことがあるということですけど。
(新鍋)私 遠征とか…。最低 何泊ぐらいするんですか?期間としては。今度は ポシェットを超えて…。
(相葉)えっ ホント?この人 パンツ入ってんの? って。では 参ります。クリフクライム…。さあ まずはファーストクライマー 黒後 愛。壁の左側力強く 上がっていきます。身長 180cm。さあ ここから どう攻めるか?さらに 上へと上がっていく。そして…。押しこぼしがないように確実に先端のボタンも取ってきた。さあ どのぐらい時間を残して先輩 新鍋選手にバトンタッチできるか 黒後 愛。足を使っていきます。さあ この辺りは凹凸がある。これも 足でクリア。そして ここでグリップを要求した。このグリップは どうか?届きました。黄色いグリップが届いた。さあ アゴの部分です。なかなか 籠から抜けない。籠から抜けない!時間が かかっている。残りは 間もなく60秒。さあ どう攻めるか?ここからは 時間との闘いか?アゴの部分。さあ 頂上が見えてきた。さあ 黒後 どうする?あっと 上がれない!上がれない!もう一度。体を揺らして足でボタンをヒット。さあ そして今 アゴのボタンさらには 頂点のボタン クリア!さあ 時間がないぞ。時間がない。さあ ここで 今新鍋 理沙に バトンタッチ。残りは この壁の右側。グリップエレベーターを使うか?まずは 土管に行きます。残り ここで20秒。さあ 時間がない!あまり時間がありません。土管に なかなか入っていけない 新鍋。さあ どうする?時間がありません。間もなく 残り10秒!どこまで 得点 伸ばせるか?どのようにボタンを押していくか?残り時間 分かっているか!?さあ どうだ?時間がない そこまで~!バレーボール女子日本チームの得点270ポイントで~す。黒後さん 大野君が見てるみたいなところもプレッシャーになりましたか?さあ そして 新鍋さん。残り時間がねあまり ありませんでした。
(黒後)すいません。クリフクライム続いては 嵐チームの挑戦。クライマーは三谷さんと相葉君で~す。マジで?
(二宮)ちょっと すいません。
(二宮)三谷さんホントに やるんすか?僕ね 11年前にここに 来たときがあってそのとき やったんですよね。
(二宮)やりましたよね。
(相葉)そのときもスーツだったんだ!
(櫻井)まだ お昼のときですよね。しかも 三谷さん僕 見たんですけどつい最近 新聞のコラムで「崖登りを」みたいなこと書いてくださったときありません?三谷さん この朝日新聞のコラム結びは 息子さんをがっかりさせないように全力で頑張るとこのように記されていますが。うち…。この番組 大好きで。ありがとうございます。
(三谷)喜んでますよ。あらためて この6mの壁意気込み お願いします。
(一同)そうですね。だいぶね バージョンアップというか難しくなってますね。
(相葉)最悪 もう上がりきってもらえれば。120秒。最悪 使ってください。さあ 三谷さんの脚本のドラマ嵐のメンバーでは松本君 『わが家の歴史』二宮君が『オリエント急行殺人事件』に出演をしましたけれどもどうですか?三谷さんから ご覧になって役者 松本 役者 二宮どう映ってますか?僕の印象だと…。
(三谷)してくださってる感じが。
(松本)もちろんですよ。違う 違う。そんなわけないじゃないですか。よかった。そして 児嶋さん。ありがとうございます。
(三谷)西村まさ彦がやっていた役の息子が大きくなって彼が やってくれたんですよ。
(児嶋)僕 それ ちょっと聞きたいことあるんですよ。
(児嶋)っていう噂を聞いているんですよ。それが…。ホントで…。
(三谷)ホントです ホント。
(三谷)ずっと思っていたので 最初台本にも なかったんですけど…。うわっ! すごいことだ。ああ はい。三谷さん ご指名の…。
(児嶋)俺じゃなきゃ駄目なのあれは。反論の余地がねえ。
(児嶋)ありがとうございます。[さらに…]さあ 6mの壁にまずは 三谷さんが挑みます。では 参ります。クリフクライム…。さあ 120秒カウントダウンが始まりました。おっと グリップエレベーターうまく使って上がっていく。下がっていく。グリップエレベーターでまた 下がっていく。もう一度三谷さん 上がっていく。ボタンを押した。さあ 今度は…。エレベーターから手を放しました。さあ この後どう攻めるでしょうか。上がっていく 上がっていく。手が届いた。さあ 足をエレベーターに置きたいところだがどうした? どうか?上がっていきました。ここから 先端の緑のボタン。届くか? 届かない!届いた。さあ 一気に頂上に行くでしょうか。それとも土管のボタンも狙っていくか。慎重におっ また 下がっていく。下がっていく。さあ 土管に足が掛かった。さあ 時間がなくなっていく。あっと 土管は諦めた。やはり 上に上がっていく。どうする?ここから… しかし やはり横のボタンに行くのか?三谷さん動きが止まってしまった。さあ 上がれるかどうか。足が… 足が うまく掛からない。どうか? 今 何とか…。何とか 今… 頂点!さあ 上のボタン 上のボタン上のボタン!後ろ!上のボタン 今 押した。さあ 相葉君にここで バトンタッチ。下りてきた 下りてきた。三谷パパが 今 下りてきました。さあ そして 相葉君です。残り時間が 30秒少々。どこまで 得点 伸ばせるか相葉 雅紀。これは速い。土管をクリアしてさあ アゴの部分にさしかかります。この辺りを どう攻めていくか。残り20秒。時間を…相葉君 どう考えているか。足を掛けて 頂点の高得点を狙っていくようです。残り10秒 残り10秒険しい表情。さあ 上がっていった。そして 相葉君今 頂点に立ちました!そこまで~!嵐チームの得点260ポイントで~す。疲れるね。
(相葉)でも 速いというか…。あれ 正しい使い方でしょ?
(櫻井)私としては…。速かったよね 相葉君。
(二宮)インストラクターだった。
(三谷)ありがとうございました。
(相葉)ありがとうございました。
(三谷)はい。続いては 特別企画スマホ早打ちしりとり!
(松本)いやいや…。味わい深いタイトルコールで始まりました。今から お題に沿ってスマホを使いチーム内でしりとりをしていただきます。対戦チームよりも早く8人全員がしりとりをつなげたチームにポイントが入ります。嵐チーム 7人ですので三谷さん 1回 打った後最後の席に 移動してもう一度しりとりをしてください。分かりました。三谷さん 言葉のプロですから負けられませんよね。
(松本)いっぱい 出てきそう。
(三谷)ただ ちょっと 今…。徳井さん 女子日本チームのスマホ早打ち 大丈夫そうですか?
(徳井)バヤシさん こう…。
(二宮)じゃあ よかった。幅広く考えてください。では 参ります。お題 「頑張っていること」スタート!スタートワード「ダイエット」から始まりました。櫻井君 早い 「トレーニング」嵐チーム 一歩 リード。相葉君は何を書いてくるでしょうか。あ~ そして荒木さんは「トス」ときました。さあ 「トス」から「スパイク」いい流れ!いい流れで来ました 佐藤選手。「トス」からの「スパイク」さあ 相葉君「『グッと!スポーツ』」新鍋選手が 「クロススパイク」さあ そして三谷さんが「つみき」さあ バレーボールチームがリードしている。「クビアク」「クイック」と来ました。古賀選手クイックを頑張っている。さあ 黒後選手は どうした?「くま消し」 黒後選手はくま消しを頑張っている。次は 大林さん。あっ 児嶋さん 「客を笑わす」確かに頑張っている!大林さんは「しみけし」さあ そして…。徳井さん 「塩もみ」でクリア!最初の対決は バレーボール女子日本チームが制しました!荒木さん トスを頑張っている。
(荒木)先に…。
(櫻井)僕がね。
(荒木)書かれたんでパニックになって…。小幡選手 「クビアク」
(小幡)クビアク選手っていうポーランドの選手がいるんですけど 男子の。黒後さん 「くま消し」目の下の。メークの くまを消すってことね。徳井さん塩もみを頑張っている。そして 脂肪を落とすっていう。だから 後半…。さあ 櫻井君 嵐チームですよ。「トレーニング」 分かりますよね。結構 早めにね つないだなと思ったんですけど。俺 「グ」で つないだのが悪かったのかな。いや でも 俺…。
(櫻井)うん そうなんだけど…いや そりゃそうなんだよ。もう 「グ」で1つしか出てこなくて。まあ しょうがない。では 続いて参ります。
(相葉)施設でもいい?施設でも結構です。お題 「行ったことがある場所」スタート!さあ スタートワードは 「ハワイ」さあ 「ハワイ」の「イ」から対決スタート。さあ 櫻井君が 「インド」荒木さん 「イタリア」さあ 佐藤さん そして 相葉君。どちらが早いか?さあ 広めにきました佐藤選手 「アジア」おっ 相葉君 「ドカンの上」さあ そしておっと 三谷さん 「江戸」新鍋選手が 「アメリカ」さあ 両者互角の この対決。児嶋さん 「道路」行ったことがあります。「道路」の「ろ」松本君 「ろ」さあ 小幡選手は「アメリカ」から日本「かがわ」へと つないできた。さあ そして古賀選手 「和歌山」さあ 松本君 「ロープウェイ」行ったことがある。黒後選手が 「ままのての中」「ままのての中」行ったことがある。さあ 大林さん「加賀」に行ったことがある。さあ リーチをかけたバレーボール女子日本チーム。大野君は「家」二宮君は「恵比寿」三谷さん 「えき」これは…。「すみか」に変えてくる!アンカー対決を制しました。2回戦は 嵐チームの勝利です。嵐チーム 相葉君 「ドカンの上」これ 子供のときよく上って 遊んでましたね。一応 確認したいんですけども最初…。いや いや いや…。
(相葉)危ない 危ない。 でも…。上派ね。
(相葉)上派です。そして 松本君 「ロープウェイ」そして 三谷さん「恵比寿」の「え」に引っ張られましたか?いや 僕…。さあ 一方の バレーボール女子日本チームですけれども地名で つながってきたんですが黒後選手 「ままのての中」百歩 譲って…。
(黒後)そうですね。さあ では最後の対決に参ります。
(児嶋)やってみたいこと?最後の対決 お題「やってみたいこと」 スタート!さあ 「世界一周」がスタートワード。「う」から対決が始まります。さあ 荒木さんと櫻井君。櫻井君 「烏龍茶作り」ちょっと笑いをこらえながら「烏龍茶作り」荒木さんは 「ウイスキーを飲む」2人目。佐藤選手は「虫捕り」の「り」さあ 「虫捕り」から 新鍋選手。相葉君。 相葉君は「リーチマイケルのものまね」何ともいえない感じでしりとりが つながっていく。新鍋選手は 「リスと戯れたい」三谷さん 疲れている 「ねむる」さあ そして小幡選手 「犬を飼う」児嶋さん 「ルビーを売る」古賀選手は 「うさぎと戯れたい」松本君「る」で どう答えるか?黒後選手「イルカと泳ぎたい」松本君 止まっている。大林さん 「いえをつくりたい」さあ 最後の1人。徳井さん どうか?「今すぐ帰りたい」最後の問題 バレーボール女子日本チームが制しました。徳井さん。はい。
(徳井)これ マジなんですけど昼間 今日…。今 若干…。一方の嵐チームです。櫻井君「烏龍茶作り」と書きました。でもね…。いや お茶は あるよ。お茶は あるけどね…。
(徳井)烏龍茶 作ったことがないっていうのは別に 嘘ついてないと思うんやけどわれわれが思ってんのは…。いい機会をありがとうございました。そして 相葉君。「リーチマイケルのものまね」に挑戦してみたい。だから…。最終対決はボンバーストライカー!同点で迎えた最終対決ボンバーストライカー。まずは バレーボール女子日本チームの挑戦で~す。荒木選手 バレーボールで言えばファイナルセット。ここで 全てが決まります。最終対決を制するのはさあ どちらでしょうか。佐藤選手 古賀さんに驚いたことがあったということですが。
(佐藤)同じ部屋だったんですけど…。
(佐藤)って言ってきたんですけどそれを拒否ったら気付いたら…。夢 見てたとか?相部屋なんですね。それなんだよね。 いつごろかね。あ~!怖い話したらめちゃくちゃ怒って。あれ びっくりしたよね。でっかい合宿所みたいなのだからスタッフの皆さんとバーベキューして それぞれの部屋に帰ってくみたいな感じの。
(大野)3人部屋だったね。で うちらが…。出てった。出てったんだけど それも…。和室って怖い…。だって 怖い話して怒ってるから。何か ニノがいたから…。それで めちゃくちゃキレて…。
(相葉)めっちゃ怒ってんだもん。今も こう見てても…。今も こう見てても…。640対640 同点です。先攻のバレーボール女子日本チーム。何ポイント取れるか。では 参ります。ボンバーストライカー…。さあ 最初のターゲット。どうか? ピンは3つ。あと1つになった。パーフェクトが欲しい。来た来た 来た来た どうか?当たらない。荒木さん どうか?当たった!荒木 絵里香が魅せました!最初のターゲット パーフェクト!さあ 2つ目のターゲット。徳井さんのボールは それた。どうでしょうか?ここでピンを捉えた。残り3本。 当たらない!さあ 荒木さん これは…。残念。 残り3本パーフェクトなりませんでした。残るターゲット あと4つ。大林さんのボールが それる。さあ…佐藤 古賀と ボールを投じた。ピンが割れてしまっている。真ん中! このターゲットもパーフェクトはなりません。流れを変えたいバレーボール女子日本チーム。徳井さんの投球 鮮やか。ピンを捉えた。残り3本。 あと1本だ!きた! パーフェクト!ここで きました。新鍋さんが魅せましたパーフェクト。さあ 残るターゲットはあと2つ。さあ 確実にピンを捉えて固まった 残り4本。佐藤選手そして 古賀選手も…。荒木さん どうか?ピンを捉えたがあと1本 残ってしまいました。さあ いよいよこれが最後のターゲット。全て赤いピン。早くも残り1本。きた! パーフェクト~!女子日本チーム得点 790ポイントで~す。荒木さん 最初のターゲットパーフェクト。ありがとうございます。そして 新鍋さん。パーフェクトがありましたね。さらに 最後のターゲットは黒後選手がパーフェクトでした。手応え黒後さん いかがでした?最終対決 ボンバーストライカー後攻 嵐チームの挑戦で~す。嵐チーム 800ポイント以上取ることができれば勝利が決まります。さあ 三谷さん。
(三谷)はい。ただ…。納得しないんですよね?
(三谷)そう そう そう。大林さん 嵐のメンバーに気になることがあるということですが。いや これ…。
(大林)なのに…私 オープニングトークから聞いてたんですけど…。
(大林)皆さん…。
(大林)いつも 出すときに…。言います。
(大林)なのに…。嘘でしょ?そりゃ…。
(櫻井)じゃ お二方 すいません前 失礼します。
(徳井)入っていい?
(松本)入る?
(二宮)じゃあ 読んで。
(徳井)ニューシングル 『BRAVE』昨日から好評発売中です。よろしくお願いします。
(一同)よろしくお願いします。はい!
(二宮)イェーイ。今日は 11年ぶりに三谷 幸喜さんに来ていただきましたので…。例えば…。
(三谷)ちょっと考えてきました。櫻井さんはですね…。ウサギっぽいし 寝ちゃって…。大野さんはですね うちにイソップの童話があるんですけど。
(三谷)それの…。このまま ビジュアル…。
(三谷)あと 二宮さんは昔から思ってたんですけども…。
(三谷)ちっちゃいのが。
(二宮)俺だけ 急に?
(二宮)俺 そんな感じなんですか。おお 昔から?
(三谷)昔から。一回 眠りネズミやってほしいなと。
(三谷)相葉さんはですね…。今も こう見てても…。ホントですか?光栄です ありがとうございます。その 縛られてる瞬間?何か イメージがあるわけですもんね。それぞれね。
(三谷)そうですね。
(児嶋)いいですか?同じチーム… せっかくなんで。さあ 790ポイント差800ポイント以上で勝利。では 参ります。ボンバーストライカー…。さあ 最初のターゲットピンは3本。赤いピン三谷さんのボール!三谷さんのゆっくりとしたボールが2つのピンを捉えました!嵐チーム 最初のターゲットパーフェクト。さあ 2つ目のターゲット。櫻井君 ピンを捉える。残り2本。さあ 大野君 どうか?真ん中。赤いピンを捉えたがさあ 二宮君 間に合うか?間に合わない!2つ目のターゲットはパーフェクトを逃した嵐チームです。さあ 3つ目のターゲット。確実に 赤いピンを捉えてさあ 最後 1本。パーフェクトが欲しい 嵐チーム。相葉君 強烈!嵐チームここまで パーフェクト 2つ。これは どうか?4つ目のターゲット。残り4本。 3本。 2本。さあ どうだ?相葉君 きた~!相葉 雅紀が魅せます。嵐 連続パーフェクト。さあ このボールは真ん中。2つ続けて真ん中を抜けてしまう。まだ 割れた状態。さあ どうか? あと2本。相葉君 ちょっと遅れた。二宮君 どうだ?間に合った~!ギリギリのところ!二宮 和也 パーフェクト。さあ そして 最後のターゲット早くも 残り4本。児嶋さんがきて 残り1本。相葉君 どうだ?きた~!最後もパーフェクト~!嵐チームの得点 950ポイント!本日の『VS嵐』勝者 嵐チームで~す!いや ほっとしました。ありがとうございます。[外9389]吸い寄せられるように。
(松本)だって 俺 こうやって…。
(櫻井)あれ 一番最初の1ピン目倒したの 僕だったんですよ。後ろから…。あの顔でいいんだ。「やられた!」っていう。
(櫻井)さあ 残念ながら勝利とはなりませんでしたバレーボール女子日本チーム荒木さん。すごい悔しいですけど…。本日 いかがでしたか?
(徳井)負けはしましたけどもねあの~ この…。
(櫻井)さあ そしてプラスワンのお二方 三谷さん。すぐ来てくださいよ。児嶋さん いかがでした?
(児嶋)ホントに楽しい。毎回 楽しい。たぶん…。[次回の『VS嵐』は…]
(相葉)[相葉です][三浦 春馬君と 嵐が初タッグ][さらに!]
(相葉)行ってた。
(櫻井)僕が見たVTRは…。って言ってたVTR。
(相葉)テレビで言っちゃ駄目なのよ。
(二宮)逆に UFOはあるんですか? 皆さん。
(松本)4人知らないかもしれないけど…。
(相葉)やめて。
(松本)もう 10年ちょっと前…10年たたないぐらいかな?という話になって そんなの…。みたいな話を僕は したんです。その場所に…。
(松本)ホントに そういう場所で。現地のコーディネーターが…。いやいや…。でも そうなんじゃない?見えたんだから。
(二宮)大野さんは何人なんですか?じゃあ…。
(櫻井)そうだよねノストラダムス 信じてたもんね。
(大野)だって 昔さ…。で 何がきっかけでそんなに変わっちゃうわけ?われわれこんなに力説してんのに。
(櫻井)あのねつい2カ月前くらいに 俺が…。あっ そう?
(相葉)やってる人 いるから!
(大野)あっ やってんだ。
(櫻井)特番 やってるから。
(櫻井)それでは ご紹介いたしましょう。本日の対戦ゲストこちらの方々です。 どうぞ!本日の対戦ゲスト…。
(櫻井)まず 荒木さん。いよいよ ワールドカップがもう あさって14日からと。あらためて 一言 お願いします。
(荒木)ワールドカップ バレーボール 20199月14日 土曜日からいよいよ 開幕します。ぜひ 皆さん応援よろしくお願いします。
(徳井)私 あの…。
(櫻井)バレー部ですもんね?
(徳井)そうです。中高はバレー部で はい。
(観客たち)え~!
(徳井)そうなんです。 なので皆さん 毎回 バレーボールは応援させてもらってます。
(櫻井)では われわれ嵐チームと共に戦っていただきます。本日のプラスワンゲストこの方です。 どうぞ!
(櫻井)本日の…。
(松本)監督 自ら。
(三谷)こんばんは!11年ぶりのご登場ということですね。2008年以来ということですがあらためて。
(三谷)9月13日公開あしたからです。『記憶にございません!』ぜひ ご覧になってください。
(櫻井)よろしくお願いします。
(松本)いやいや 俺…。
(児嶋)やめろ! そういう言い方。
(児嶋)でも 俺…。最初の対決はジャンピングシューター!
(伊藤)まずは バレーボール女子日本チームの攻撃。シューターは荒木選手と古賀選手で~す!対する嵐チーム上のゴールを三谷さんそして 下のゴールを大野君が守りま~す!さあ 大林さんまずは この2人 登場ですがどういった選手でしょう?
(大林)かなり今 ほわんとしてますけど…。始まったら絶対 やってくれるのとあと 打点が高いスパイクが持ち味なのですごい高いとこから 今日はシュートがいくんじゃないかなと。
(大林)荒木選手は 何といってもオリンピック 次 出たら4回なので レジェンドなんで何でも やってくれる。
(櫻井)到達点ってどれくらいまで いくんですか?じゃあ…。コーチがすごいよ やっぱり。飛びにくいかも 逆に。
(大林)コーチの分析でね。
(徳井)ただ 何かね…。
(荒木)2002年…。
(荒木)見てキャーキャー言ってたらそれを同じチームメートに…。2002年 春高バレー 開会式。
(相葉)もちろんですよ。何 歌った?さあ この2人のシュートを受ける形になりますが三谷さん 怖くないですか?三谷さんって…。
(三谷)去年なんですが…。三谷さん。はい。そうです。 僕は こう見えてサッカー少年です。とんねるずの…。
(三谷)10年ぐらい いました。
(三谷)まだ ポジションとかいかない前で 終わりました。では 参ります。ジャンピングシューター…。さあ ゲームスタート。2人 ほぼ同時。上のゴールを狙っていく!三谷さん 動けません。これは どうか?今度は 三谷さん1個 はじいた!2人とも やはり 宣言どおり。さあ そして得点2倍のピンクボール!三谷 幸喜が 左 はじいた!さあ 今度は どうだ?まだ 上いく!2人同時に上へ。三谷さん 止められない!今度は どうか?今度は 上 下 分けてきました。大野君のゴールを割られている。あーっと そして ピンクボールが上に外れてしまう!今度は どうか?上 下 分けて下にゴールを奪っていく。さあ しかし 体力の衰えはさすがにありません。大野君 1つは はじいたが1つ ゴールを割られた。2人とも なお 息を合わせて今度は 上のゴール。揃っています。乱れない両者の このリズム。さあ 時間がありません。古賀選手のシュートが上に決まった。そこまで~!バレーボール女子日本チームの得点270ポイントで~す!
(櫻井)お二人でもやっぱり きついですか?
(櫻井)大野さんはどうだったんですか?
(児嶋)作戦よ それが。続いては 嵐チームの攻撃です。シューターは松本君と櫻井君で~す!対するバレーボール女子日本チーム上のゴールを小幡選手下のゴールを佐藤選手が守りま~す。徳井さん。
(徳井)はいはい。この2人…。リベロなので。
(徳井)真子は リベロなんでどんなスパイクが来ても反応良く拾うっていう仕事なんで彼女は。ボールを読む能力 来るとこを予知する能力っていうのがすごい高いんでぴったりだと思うし佐藤さんもスピードが すごいんです。どんなサーブカットが来ても奇麗に その下に入ってトスを上げる。スピードがないとできないポジションなんでぴったりかと思います。一つだけ確認したいんですが小幡さん。ちょっと 同棲してたんですいません。そして 佐藤選手嵐の大ファンだと伺いましたが。ちなみに…。
(児嶋)何で 何で どこがいいの?どういうところがいいんでしょう。それ ちょっと でもね…。
(佐藤)ああ そうですか。
(児嶋)そっちも専門なの?さあ 松本君 キーパー2人はかなり 止めてきそうな雰囲気ありますけれども。今の話 聞くと…。
(松本)ちょっとコントロール良く やんないと。三谷さん 270ポイント取られましたけれども2人には 何ポイントぐらい取ってほしいですか?270… どうなんですか?
(二宮)結構 取ってますね。
(相葉)いきましょう!
(児嶋)こらこら!そんな言い方ないだろ。では 参ります。ジャンピングシューター…。さあ 2人が同時に動きます。上のゴール!小幡選手が小気味よく動いている。下の佐藤選手にも指示を送りながらさすがの連携を見せていますが上のゴール。1つ ゴールを割った!さあ ピンクボール どうか?下のゴール 強烈!櫻井君のシュート。あっと ここは2人 同じトランポリン。松本君の手元にピンクボール 1つ。どのタイミングで使ってくるか?ここは 2人同時に上 下 ゴールを割りました!今度は 上2つ!1つは 鮮やかに止めた。松本君はまだ ピンクボールを使わない。今度は下のゴール! 鮮やか。シューターが見えない下のゴール。佐藤さん 懸命に守っているがあっと! 松本君ピンクボールのシュート 外れてしまう。残り時間が少なくなってきました。どこまで 得点 伸ばせるか?残り10秒。上のゴール小幡さん 懸命のディフェンス。このシュートは どうか?下のゴール 決まった!さあ 時間がない!最後のシュート!そこまで~!そして 2人ともダウン!嵐チームの得点330ポイントで~す!
(児嶋)頑張った。
(松本)いや 取らないと。取らないとって言われたから。
(二宮)それでいうと…。ずっと 3番 使ってて。3番がつらくてさ 遠くて。駄目だ 2番いこうと思ったら…。三谷さん 300ポイント取れというメッセージでしたが330 取ってきました。続いての対決はクリフクライム!さあ まずは バレーボール女子日本チームの挑戦。クライマーは黒後選手と 新鍋選手で~す!大林さん あらためてこの2人の選手特長をお願いします。
(大林)新鍋選手は世界一 何でもできる選手だと思うんですよ。守りも 攻めも。なので こういったものには一番 適した素早さを持っててあと 黒後選手の場合は攻撃力も すごくあるのでそういったパワーで 一気にいっちゃうんじゃないかなと思っております。荒木さん。伺いましたけれど。
(荒木)黒後選手は もう…。荒木さん。伺いましたけれど。
(荒木)黒後選手は もう…。
(荒木)ねっ?ちなみに…。
(櫻井)行ってきな! 行ってきなよ。大野君 ライバルチームではありますけれども黒後選手に一言 お願いします。
(大野)もう ぜひ…。新鍋選手は そんな大野君に聞きたいことがあるということですけど。
(新鍋)私 遠征とか…。最低 何泊ぐらいするんですか?期間としては。今度は ポシェットを超えて…。
(相葉)えっ ホント?この人 パンツ入ってんの? って。では 参ります。クリフクライム…。さあ まずはファーストクライマー 黒後 愛。壁の左側力強く 上がっていきます。身長 180cm。さあ ここから どう攻めるか?さらに 上へと上がっていく。そして…。押しこぼしがないように確実に先端のボタンも取ってきた。さあ どのぐらい時間を残して先輩 新鍋選手にバトンタッチできるか 黒後 愛。足を使っていきます。さあ この辺りは凹凸がある。これも 足でクリア。そして ここでグリップを要求した。このグリップは どうか?届きました。黄色いグリップが届いた。さあ アゴの部分です。なかなか 籠から抜けない。籠から抜けない!時間が かかっている。残りは 間もなく60秒。さあ どう攻めるか?ここからは 時間との闘いか?アゴの部分。さあ 頂上が見えてきた。さあ 黒後 どうする?あっと 上がれない!上がれない!もう一度。体を揺らして足でボタンをヒット。さあ そして今 アゴのボタンさらには 頂点のボタン クリア!さあ 時間がないぞ。時間がない。さあ ここで 今新鍋 理沙に バトンタッチ。残りは この壁の右側。グリップエレベーターを使うか?まずは 土管に行きます。残り ここで20秒。さあ 時間がない!あまり時間がありません。土管に なかなか入っていけない 新鍋。さあ どうする?時間がありません。間もなく 残り10秒!どこまで 得点 伸ばせるか?どのようにボタンを押していくか?残り時間 分かっているか!?さあ どうだ?時間がない そこまで~!バレーボール女子日本チームの得点270ポイントで~す。黒後さん 大野君が見てるみたいなところもプレッシャーになりましたか?さあ そして 新鍋さん。残り時間がねあまり ありませんでした。
(黒後)すいません。クリフクライム続いては 嵐チームの挑戦。クライマーは三谷さんと相葉君で~す。マジで?
(二宮)ちょっと すいません。
(二宮)三谷さんホントに やるんすか?僕ね 11年前にここに 来たときがあってそのとき やったんですよね。
(二宮)やりましたよね。
(相葉)そのときもスーツだったんだ!
(櫻井)まだ お昼のときですよね。しかも 三谷さん僕 見たんですけどつい最近 新聞のコラムで「崖登りを」みたいなこと書いてくださったときありません?三谷さん この朝日新聞のコラム結びは 息子さんをがっかりさせないように全力で頑張るとこのように記されていますが。うち…。この番組 大好きで。ありがとうございます。
(三谷)喜んでますよ。あらためて この6mの壁意気込み お願いします。
(一同)そうですね。だいぶね バージョンアップというか難しくなってますね。
(相葉)最悪 もう上がりきってもらえれば。120秒。最悪 使ってください。さあ 三谷さんの脚本のドラマ嵐のメンバーでは松本君 『わが家の歴史』二宮君が『オリエント急行殺人事件』に出演をしましたけれどもどうですか?三谷さんから ご覧になって役者 松本 役者 二宮どう映ってますか?僕の印象だと…。
(三谷)してくださってる感じが。
(松本)もちろんですよ。違う 違う。そんなわけないじゃないですか。よかった。そして 児嶋さん。ありがとうございます。
(三谷)西村まさ彦がやっていた役の息子が大きくなって彼が やってくれたんですよ。
(児嶋)僕 それ ちょっと聞きたいことあるんですよ。
(児嶋)っていう噂を聞いているんですよ。それが…。ホントで…。
(三谷)ホントです ホント。
(三谷)ずっと思っていたので 最初台本にも なかったんですけど…。うわっ! すごいことだ。ああ はい。三谷さん ご指名の…。
(児嶋)俺じゃなきゃ駄目なのあれは。反論の余地がねえ。
(児嶋)ありがとうございます。[さらに…]さあ 6mの壁にまずは 三谷さんが挑みます。では 参ります。クリフクライム…。さあ 120秒カウントダウンが始まりました。おっと グリップエレベーターうまく使って上がっていく。下がっていく。グリップエレベーターでまた 下がっていく。もう一度三谷さん 上がっていく。ボタンを押した。さあ 今度は…。エレベーターから手を放しました。さあ この後どう攻めるでしょうか。上がっていく 上がっていく。手が届いた。さあ 足をエレベーターに置きたいところだがどうした? どうか?上がっていきました。ここから 先端の緑のボタン。届くか? 届かない!届いた。さあ 一気に頂上に行くでしょうか。それとも土管のボタンも狙っていくか。慎重におっ また 下がっていく。下がっていく。さあ 土管に足が掛かった。さあ 時間がなくなっていく。あっと 土管は諦めた。やはり 上に上がっていく。どうする?ここから… しかし やはり横のボタンに行くのか?三谷さん動きが止まってしまった。さあ 上がれるかどうか。足が… 足が うまく掛からない。どうか? 今 何とか…。何とか 今… 頂点!さあ 上のボタン 上のボタン上のボタン!後ろ!上のボタン 今 押した。さあ 相葉君にここで バトンタッチ。下りてきた 下りてきた。三谷パパが 今 下りてきました。さあ そして 相葉君です。残り時間が 30秒少々。どこまで 得点 伸ばせるか相葉 雅紀。これは速い。土管をクリアしてさあ アゴの部分にさしかかります。この辺りを どう攻めていくか。残り20秒。時間を…相葉君 どう考えているか。足を掛けて 頂点の高得点を狙っていくようです。残り10秒 残り10秒険しい表情。さあ 上がっていった。そして 相葉君今 頂点に立ちました!そこまで~!嵐チームの得点260ポイントで~す。疲れるね。
(相葉)でも 速いというか…。あれ 正しい使い方でしょ?
(櫻井)私としては…。速かったよね 相葉君。
(二宮)インストラクターだった。
(三谷)ありがとうございました。
(相葉)ありがとうございました。
(三谷)はい。続いては 特別企画スマホ早打ちしりとり!
(松本)いやいや…。味わい深いタイトルコールで始まりました。今から お題に沿ってスマホを使いチーム内でしりとりをしていただきます。対戦チームよりも早く8人全員がしりとりをつなげたチームにポイントが入ります。嵐チーム 7人ですので三谷さん 1回 打った後最後の席に 移動してもう一度しりとりをしてください。分かりました。三谷さん 言葉のプロですから負けられませんよね。
(松本)いっぱい 出てきそう。
(三谷)ただ ちょっと 今…。徳井さん 女子日本チームのスマホ早打ち 大丈夫そうですか?
(徳井)バヤシさん こう…。
(二宮)じゃあ よかった。幅広く考えてください。では 参ります。お題 「頑張っていること」スタート!スタートワード「ダイエット」から始まりました。櫻井君 早い 「トレーニング」嵐チーム 一歩 リード。相葉君は何を書いてくるでしょうか。あ~ そして荒木さんは「トス」ときました。さあ 「トス」から「スパイク」いい流れ!いい流れで来ました 佐藤選手。「トス」からの「スパイク」さあ 相葉君「『グッと!スポーツ』」新鍋選手が 「クロススパイク」さあ そして三谷さんが「つみき」さあ バレーボールチームがリードしている。「クビアク」「クイック」と来ました。古賀選手クイックを頑張っている。さあ 黒後選手は どうした?「くま消し」 黒後選手はくま消しを頑張っている。次は 大林さん。あっ 児嶋さん 「客を笑わす」確かに頑張っている!大林さんは「しみけし」さあ そして…。徳井さん 「塩もみ」でクリア!最初の対決は バレーボール女子日本チームが制しました!荒木さん トスを頑張っている。
(荒木)先に…。
(櫻井)僕がね。
(荒木)書かれたんでパニックになって…。小幡選手 「クビアク」
(小幡)クビアク選手っていうポーランドの選手がいるんですけど 男子の。黒後さん 「くま消し」目の下の。メークの くまを消すってことね。徳井さん塩もみを頑張っている。そして 脂肪を落とすっていう。だから 後半…。さあ 櫻井君 嵐チームですよ。「トレーニング」 分かりますよね。結構 早めにね つないだなと思ったんですけど。俺 「グ」で つないだのが悪かったのかな。いや でも 俺…。
(櫻井)うん そうなんだけど…いや そりゃそうなんだよ。もう 「グ」で1つしか出てこなくて。まあ しょうがない。では 続いて参ります。
(相葉)施設でもいい?施設でも結構です。お題 「行ったことがある場所」スタート!さあ スタートワードは 「ハワイ」さあ 「ハワイ」の「イ」から対決スタート。さあ 櫻井君が 「インド」荒木さん 「イタリア」さあ 佐藤さん そして 相葉君。どちらが早いか?さあ 広めにきました佐藤選手 「アジア」おっ 相葉君 「ドカンの上」さあ そしておっと 三谷さん 「江戸」新鍋選手が 「アメリカ」さあ 両者互角の この対決。児嶋さん 「道路」行ったことがあります。「道路」の「ろ」松本君 「ろ」さあ 小幡選手は「アメリカ」から日本「かがわ」へと つないできた。さあ そして古賀選手 「和歌山」さあ 松本君 「ロープウェイ」行ったことがある。黒後選手が 「ままのての中」「ままのての中」行ったことがある。さあ 大林さん「加賀」に行ったことがある。さあ リーチをかけたバレーボール女子日本チーム。大野君は「家」二宮君は「恵比寿」三谷さん 「えき」これは…。「すみか」に変えてくる!アンカー対決を制しました。2回戦は 嵐チームの勝利です。嵐チーム 相葉君 「ドカンの上」これ 子供のときよく上って 遊んでましたね。一応 確認したいんですけども最初…。いや いや いや…。
(相葉)危ない 危ない。 でも…。上派ね。
(相葉)上派です。そして 松本君 「ロープウェイ」そして 三谷さん「恵比寿」の「え」に引っ張られましたか?いや 僕…。さあ 一方の バレーボール女子日本チームですけれども地名で つながってきたんですが黒後選手 「ままのての中」百歩 譲って…。
(黒後)そうですね。さあ では最後の対決に参ります。
(児嶋)やってみたいこと?最後の対決 お題「やってみたいこと」 スタート!さあ 「世界一周」がスタートワード。「う」から対決が始まります。さあ 荒木さんと櫻井君。櫻井君 「烏龍茶作り」ちょっと笑いをこらえながら「烏龍茶作り」荒木さんは 「ウイスキーを飲む」2人目。佐藤選手は「虫捕り」の「り」さあ 「虫捕り」から 新鍋選手。相葉君。 相葉君は「リーチマイケルのものまね」何ともいえない感じでしりとりが つながっていく。新鍋選手は 「リスと戯れたい」三谷さん 疲れている 「ねむる」さあ そして小幡選手 「犬を飼う」児嶋さん 「ルビーを売る」古賀選手は 「うさぎと戯れたい」松本君「る」で どう答えるか?黒後選手「イルカと泳ぎたい」松本君 止まっている。大林さん 「いえをつくりたい」さあ 最後の1人。徳井さん どうか?「今すぐ帰りたい」最後の問題 バレーボール女子日本チームが制しました。徳井さん。はい。
(徳井)これ マジなんですけど昼間 今日…。今 若干…。一方の嵐チームです。櫻井君「烏龍茶作り」と書きました。でもね…。いや お茶は あるよ。お茶は あるけどね…。
(徳井)烏龍茶 作ったことがないっていうのは別に 嘘ついてないと思うんやけどわれわれが思ってんのは…。いい機会をありがとうございました。そして 相葉君。「リーチマイケルのものまね」に挑戦してみたい。だから…。最終対決はボンバーストライカー!同点で迎えた最終対決ボンバーストライカー。まずは バレーボール女子日本チームの挑戦で~す。荒木選手 バレーボールで言えばファイナルセット。ここで 全てが決まります。最終対決を制するのはさあ どちらでしょうか。佐藤選手 古賀さんに驚いたことがあったということですが。
(佐藤)同じ部屋だったんですけど…。
(佐藤)って言ってきたんですけどそれを拒否ったら気付いたら…。夢 見てたとか?相部屋なんですね。それなんだよね。 いつごろかね。あ~!怖い話したらめちゃくちゃ怒って。あれ びっくりしたよね。でっかい合宿所みたいなのだからスタッフの皆さんとバーベキューして それぞれの部屋に帰ってくみたいな感じの。
(大野)3人部屋だったね。で うちらが…。出てった。出てったんだけど それも…。和室って怖い…。だって 怖い話して怒ってるから。何か ニノがいたから…。それで めちゃくちゃキレて…。
(相葉)めっちゃ怒ってんだもん。今も こう見てても…。今も こう見てても…。640対640 同点です。先攻のバレーボール女子日本チーム。何ポイント取れるか。では 参ります。ボンバーストライカー…。さあ 最初のターゲット。どうか? ピンは3つ。あと1つになった。パーフェクトが欲しい。来た来た 来た来た どうか?当たらない。荒木さん どうか?当たった!荒木 絵里香が魅せました!最初のターゲット パーフェクト!さあ 2つ目のターゲット。徳井さんのボールは それた。どうでしょうか?ここでピンを捉えた。残り3本。 当たらない!さあ 荒木さん これは…。残念。 残り3本パーフェクトなりませんでした。残るターゲット あと4つ。大林さんのボールが それる。さあ…佐藤 古賀と ボールを投じた。ピンが割れてしまっている。真ん中! このターゲットもパーフェクトはなりません。流れを変えたいバレーボール女子日本チーム。徳井さんの投球 鮮やか。ピンを捉えた。残り3本。 あと1本だ!きた! パーフェクト!ここで きました。新鍋さんが魅せましたパーフェクト。さあ 残るターゲットはあと2つ。さあ 確実にピンを捉えて固まった 残り4本。佐藤選手そして 古賀選手も…。荒木さん どうか?ピンを捉えたがあと1本 残ってしまいました。さあ いよいよこれが最後のターゲット。全て赤いピン。早くも残り1本。きた! パーフェクト~!女子日本チーム得点 790ポイントで~す。荒木さん 最初のターゲットパーフェクト。ありがとうございます。そして 新鍋さん。パーフェクトがありましたね。さらに 最後のターゲットは黒後選手がパーフェクトでした。手応え黒後さん いかがでした?最終対決 ボンバーストライカー後攻 嵐チームの挑戦で~す。嵐チーム 800ポイント以上取ることができれば勝利が決まります。さあ 三谷さん。
(三谷)はい。ただ…。納得しないんですよね?
(三谷)そう そう そう。大林さん 嵐のメンバーに気になることがあるということですが。いや これ…。
(大林)なのに…私 オープニングトークから聞いてたんですけど…。
(大林)皆さん…。
(大林)いつも 出すときに…。言います。
(大林)なのに…。嘘でしょ?そりゃ…。
(櫻井)じゃ お二方 すいません前 失礼します。
(徳井)入っていい?
(松本)入る?
(二宮)じゃあ 読んで。
(徳井)ニューシングル 『BRAVE』昨日から好評発売中です。よろしくお願いします。
(一同)よろしくお願いします。はい!
(二宮)イェーイ。今日は 11年ぶりに三谷 幸喜さんに来ていただきましたので…。例えば…。
(三谷)ちょっと考えてきました。櫻井さんはですね…。ウサギっぽいし 寝ちゃって…。大野さんはですね うちにイソップの童話があるんですけど。
(三谷)それの…。このまま ビジュアル…。
(三谷)あと 二宮さんは昔から思ってたんですけども…。
(三谷)ちっちゃいのが。
(二宮)俺だけ 急に?
(二宮)俺 そんな感じなんですか。おお 昔から?
(三谷)昔から。一回 眠りネズミやってほしいなと。
(三谷)相葉さんはですね…。今も こう見てても…。ホントですか?光栄です ありがとうございます。その 縛られてる瞬間?何か イメージがあるわけですもんね。それぞれね。
(三谷)そうですね。
(児嶋)いいですか?同じチーム… せっかくなんで。さあ 790ポイント差800ポイント以上で勝利。では 参ります。ボンバーストライカー…。さあ 最初のターゲットピンは3本。赤いピン三谷さんのボール!三谷さんのゆっくりとしたボールが2つのピンを捉えました!嵐チーム 最初のターゲットパーフェクト。さあ 2つ目のターゲット。櫻井君 ピンを捉える。残り2本。さあ 大野君 どうか?真ん中。赤いピンを捉えたがさあ 二宮君 間に合うか?間に合わない!2つ目のターゲットはパーフェクトを逃した嵐チームです。さあ 3つ目のターゲット。確実に 赤いピンを捉えてさあ 最後 1本。パーフェクトが欲しい 嵐チーム。相葉君 強烈!嵐チームここまで パーフェクト 2つ。これは どうか?4つ目のターゲット。残り4本。 3本。 2本。さあ どうだ?相葉君 きた~!相葉 雅紀が魅せます。嵐 連続パーフェクト。さあ このボールは真ん中。2つ続けて真ん中を抜けてしまう。まだ 割れた状態。さあ どうか? あと2本。相葉君 ちょっと遅れた。二宮君 どうだ?間に合った~!ギリギリのところ!二宮 和也 パーフェクト。さあ そして 最後のターゲット早くも 残り4本。児嶋さんがきて 残り1本。相葉君 どうだ?きた~!最後もパーフェクト~!嵐チームの得点 950ポイント!本日の『VS嵐』勝者 嵐チームで~す!いや ほっとしました。ありがとうございます。[外9389]吸い寄せられるように。
(松本)だって 俺 こうやって…。
(櫻井)あれ 一番最初の1ピン目倒したの 僕だったんですよ。後ろから…。あの顔でいいんだ。「やられた!」っていう。
(櫻井)さあ 残念ながら勝利とはなりませんでしたバレーボール女子日本チーム荒木さん。すごい悔しいですけど…。本日 いかがでしたか?
(徳井)負けはしましたけどもねあの~ この…。
(櫻井)さあ そしてプラスワンのお二方 三谷さん。すぐ来てくださいよ。児嶋さん いかがでした?
(児嶋)ホントに楽しい。毎回 楽しい。たぶん…。[次回の『VS嵐』は…]
(相葉)[相葉です][三浦 春馬君と 嵐が初タッグ][さらに!]