Aiba Manabu (2019.03.24)
Mar. 24th, 2019 07:02 pm (一同)イエーイ!今回 8回目→毎年 この時期恒例の春の味覚 タケノコ掘り。南房総の300年続く農家稲葉さんのお宅の裏山で→タケノコを探します。そして 掘りたてのタケノコで[外01]また今年も やってきましたね→この時期がね。
(渡部)あっという間だね 1年ね。早いよね~。だって…。 えっ?
(澤部)そうです そうです そうです。
(渡部)櫻井くん 来た。
(澤部)あれ…。 早っ!去年は 毎年恒例のタケノコ掘りに櫻井くんも参加。
(渡部)相葉くん もう ザクザク…。ザクザクいっちゃう。
(渡部)いける? 足場ある?
(櫻井)大丈夫です。
(渡部)いく? じゃあ。
(澤部)ズバッと。
(渡部)よっ! よいしょ!おっ きた。あっ いいかも。
(渡部)きた きた きた きた。
(澤部)いった。 おっ!いいかも。
(澤部)いい いい いい いい!
(渡部)すごい すごい!
(澤部)ああ~! きた!とれた!すごい!
(澤部)とった!すごい!櫻井くんと相葉くん 2人そろって見事なタケノコを掘りました。完璧。 でかい!
(櫻井)相葉くんの方が でかい。でかい。 ちょっと でかかったね。どうですか? 今年は タケノコ。掘ってない。
(渡部)早い?
(稲葉さん)早い。
(澤部)そうか。まあ 時期がね。
(稲葉さん)それで 1月頃すごく乾燥してたじゃないですか。だから うん…。えっ じゃあ見つけるの難しくない? 今年。
(渡部)でも 逆でしょ?まだ 手付かずだから…。
(渡部)逆に言うとね。
(稲葉さん)そう あります。
(澤部)そうか そうか。
(渡部)えっ? いきなり?
(稲葉さん)ええ~!
(渡部)早い ほら!
(澤部)それ もう 最速じゃない?ほら 最速。
(渡部)あった あった。
(澤部)あった!
(渡部)早い 早い 今年。
(澤部)おしまい おしまい! もう。
(渡部)今年 早い。2本ある。
(澤部)史上最速…。
(渡部)すごいなあ。
(澤部)準備すら整ってない…。
(稲葉さん)あっ ホント 2本あるわ。でしょ?
(渡部)周りからいってみる?
(稲葉さん)真ん中 これ…。
(渡部)大きそう?
(稲葉さん)うん…。いや 大きいです。根が こっちの方にあるって事はこっちに曲がってるのかな?あっ あった! っぽいや。
(澤部)俺 ちっちゃいの使おうじゃあ…。ちっちゃいの使って。この根がすごいね ここ張っちゃって。
(渡部)どうなってる…。 ああ…。ねっ それ でかいね。
(澤部)あっ ホントだ!これ こっちからきてるな。
(渡部)でかい でかい ほら。今日 みんなで食べれるかも。
(渡部)でかい でかい!これは なんか…。
(渡部)ほら。
(澤部)ホントだ でか!
(稲葉さん)いいタケノコです これ。ねえ!これ いいですよね きっとね。
(稲葉さん)ホント いいタケノコです。何に使うの? そのちっちゃいの。
(澤部)ハハハハ…!
(澤部)あっでも 結構 使い勝手いいな…。
(澤部)ホントだ でか!これ…。ここ でも 掘りづらいね。こういう なんか ぶっとい根が…。あれ? なんだ これ。ここに でっかい根がある。すげえ位置から生えてる。こう きてんのよ こう…。
(澤部)ああ こっちに。うん。
(渡部)ホントだ 変な方向だ。なんか 曲がっちゃってる。
(稲葉さん)もう 1本はそこでしょ もう… 多分。ここかなあ。
(稲葉さん)うん。どうやら こんな形で→重なるように生えているようなので→まずは 上のタケノコを掘ります。
(渡部)いっちゃう 1本目!きた?
(渡部)うい!
(澤部)はい!
(稲葉さん)よし それで もういった。
(渡部)はいよ~!できました! まあまあ…。いいね!
(稲葉さん)こっちはホントに いいのだよ。よっしゃ ちょっと 掘っていこう。よいしょ!
(澤部)でか!でっか…。
(稲葉さん)でかいよ ホントに。
(渡部)見つけたいな~。よいしょ…。
(澤部)ああ すげえ いるわ。
(稲葉さん)うん。
(渡部)でかいぞ これ。
(澤部)でっか!
(稲葉さん)ホント でかいよ!どこまで…?
(渡部)ちょっと待って 待って…。
(澤部)サイが埋まってるんじゃないの?とんでもない…。
(稲葉さん)大きいよ ホントに。
(渡部)どう進めていく?こっち? こっち?
(稲葉さん)相葉くんの方だよ。
(渡部)そうだね。このタケノコはかなりのビッグサイズ。まだ 全貌は見えませんが→こんな感じで生えているようです。
(澤部)まだ 全然…。下 見えた?
(澤部)全体が見えてこない…。もっと 広めにいっちゃおうか。ちょっ… 待って 待って 待って。
(渡部)もっとない? 下まで。あっ ここだ。
(澤部)終わってるわ。終わった。 ここだ。
(渡部)ホント?ここでいい? ホント?じゃあ いけるわ。
(稲葉さん)そこをバサッと…。
(渡部・澤部)でかい!
(渡部)番組開始 何年でしたっけ?5年。
(渡部)5年で最大じゃない?これ。最大のでかさだ。
(渡部)ちょっと!
(稲葉さん)あっ 動いた。
(渡部)きた!
(澤部)いった!
(澤部)うわあ!
(渡部)とって とって とって!きた!
(一同)うわあ~!
(澤部)チャンピオン!ねえ! これ どうする?稲葉さん それ のった!という事で 堀りたてのタケノコをまずは…。
(渡部)炭 ぶっ込んじゃう? これ。ぶっ込んじゃおうよ!
(渡部)いいね!
(澤部)そうか。 もう 皮ごとね。
(渡部)いや~! 贅沢。
(澤部)なんだ? これ。なんだ? この料理。
(渡部)最高の贅沢だね これ。さあ… いいんじゃない?もう いいよ。
(渡部)いい感じ!
(澤部)うわっ!
(渡部)ウェイ! はい。
(澤部)うわっ! すげえ これ。ちょっと… うわっ!切れた。
(渡部)きたきた きたきた!
(一同)うわあ…!
(稲葉さん)すごい!
(渡部)最高!これは もう…。ロックンロール…。タケノコって?うん。
(渡部)最高じゃん!ガブしていいよ ガブして。それ 塩で。 代表して…。俺?
(渡部)うん 代表で。これ 炭… いただきます。
(渡部)いった!うわうわ うわうわ…! 熱い?うまい! うわっ 甘い!
(澤部)あれ? こんな甘い?
(渡部)えぐみ全くないね。全くない!
(渡部)ジューシー!うん! 甘みがすごいあるわ これ。うまっ!うまい!いや~ じゃあ[外01]この 掘りたてのタケノコを調理します。と その前に→こんな山の幸も。あれ? これさ[外01]
(渡部)そうだ 駒打ったやつだ。
(澤部)こんななってるの?こんな でかくなってるの?
(渡部)そうだね。でっか! これも収穫していい?
(稲葉さん)いいよ。去年 櫻井くんが来た時に…。
(澤部)ちゃんと止まるようにはなってますんで…。そうそう!
(澤部)ウェーイ!そしたら…。
(渡部)埋める?木に穴を開けて その中に→しいたけの菌がついた木片を打ち込みました。全然話が違うのよ 俺の中では。オッケーかな?これで何? 1年後にできるの?
(渡部)櫻井くん ごめんね。食べるよ。翔ちゃん ごめん。 ごめんね。
(澤部)お世話になりました。
(澤部)これ もう… でっかい。
(渡部)ほら!おお! いいね。美味しそうだね これ。
(稲葉さん)美味しいよ 絶対。
(渡部)いいね!タケノコ しいたけ 最高じゃん。行こう 行こう 行こう!山の幸。さらに 帰り道にこんな春の味覚が!
(稲葉さん)セリ!
(渡部)わんさかいるじゃない。
(稲葉さん)わんさか。
(渡部)これ?これ 抜いちゃっていいんだっけ?
(稲葉さん)抜いちゃうっていうかポキポキ…→美味しそうなところだけこういうふうに。
(澤部)美味しそうなところ?
(稲葉さん)こういうふうに。摘んでいけばいいんだ。
(渡部)こういう事ね。
(稲葉さん)こんなもんでいいんじゃない?
(渡部)はい はい はい オーケー。いいんじゃない? よっしゃ!さあ タケノコと旬の食材がとれました。これを使って絶品料理を作ります。まずは…。どうする? 何から?どうしよう どうしよう。じゃあ これ…。炊き込み やっちゃおう!
(渡部)一番だよ。最初の料理は→掘りたてのタケノコをふんだんに使った→炊き込みごはん。ごはんは 300年続く農家にあるかまどで→火力の強い竹を使って炊きます。〈まずはタケノコの皮をむきます〉ちょっと 切り込み入れないと多分 むくのが大変だから…。
(渡部)これは簡単で そこから…。
(彰子さん)そうすると手 切らないから。ホントだ。
(彰子さん)そうそう そうそう…。いいじゃない。
(彰子さん)でこうやって むいていく。むいていく…!きれいだよ~!そうなの?
(渡部)洗っちゃおう。洗っちゃおう。
(澤部)すげえ!
(渡部)いいね いいね いいね!
(澤部)すげえな…!
(渡部)立派! 最高! うん。どのぐらいのサイズにします?ちょっと やっぱ歯応えあるぐらいの方がいいよね。
(澤部)これ 結構 大きめな。
(渡部)炊き込み。いっちゃおう!これは もう 入れるだけなんで。いくよ! おダシ入れます。
(渡部)はいよ。そこに…。
(澤部)そして…。それで 1回 混ぜる。オーケー。
(澤部)しょう油。はい。
(相葉・澤部)塩。
(渡部)これが うまいのよ。で いったん 混ぜる。
(澤部)いやあ いいね。はいよ。 いこう。はい タケノコ いこう。
(澤部)いや とんでもない量!うわあ!
(渡部)これ ごはんより多いんじゃない? これ。これは美味しいだろ。じゃあ 氷入れます。
(澤部)氷!
(渡部)はいよ!じゃあ 手袋します。
(渡部)行こうか。つけて!「ああ まだ!」。急いで![外02]
(稲葉さん)はいよ!よいしょ!稲葉さん お願い!
(稲葉さん)はい わかった。はいよ。はい 一生懸命やります。よいしょ!じゃあ もう一切 やります。
(渡部)いこう!乾燥してるから良さそうだね火のつき。 今日は。
(稲葉さん)今日はいい。
(渡部)いいね。
(澤部)うわあ すげえ!じゃあ…。
(稲葉さん)いつもの事ですから大丈夫です。いってきます!
(澤部)最高の状態でお願いします。続いては タケノコの甘さが際立つ定番料理。彰子さん 続いては?じゃあ これ…。
(澤部)いやあ…!
(渡部)イエーイ!〈タケノコを[外01]
(渡部)それで もう 衣で?あっ できた できた。
(澤部)ナイスくし切り。
(渡部)衣でオッケー。
(澤部)早っ!で ちょっとつけて…。あんまり つけない方がいい?
(彰子さん)そのぐらいの方が…。でも ちょっと 米粉だからね→きれいにつきにくいかもしれない。
(渡部)米粉 でも うまみがあるからね。ほい きた!はい。
(渡部)およそ これどのぐらいですか?揚げる分数は。
(彰子さん)2分ぐらい。
(渡部)2分。
(彰子さん)そんなに…。
(澤部)うまそう!絶対うまいでしょ。はいよ。これは もうね 相葉くん…。
(澤部)塩ふり許可 出た。稲葉さん!タケノコの天ぷら できましたよ。
(稲葉さん)ホント?食べよう。
(稲葉さん)ありがとうございます。稲葉さん 食べよう。
(渡部)うわあ 美味しそう!
(相葉・渡部・澤部)いただきます!
(彰子さん)いただきます。
(渡部)どうぞ どうぞ。
(渡部)うわあ~ うまい!熱っ…!うまい!
(澤部)うまっ!
(稲葉さん)ホクホクしてる。
(澤部)ねえ。天ぷらだな。焼くより水分出るね 天ぷらって。衣で閉じこもってる分。
(澤部)サクサク ホクホク。 うまい!最後。
(稲葉さん)最後 甘いよね。続いては 300年農家の奥様→彰子さんオススメのタケノコ料理。じゃあ 次は タケノコの肉巻き。
(相葉・渡部・澤部)うわあ~!やろう。やってみよう。
(渡部)いやあ 肉との…脂 また 吸うからね タケノコは。食材として 色んなものをさ。
(澤部)確かに。 吸って…。そしたら そこのお肉に塩 コショウして 先に。
(澤部)塩。
(渡部)コショウ。
(彰子さん)それで 1枚 1個にクルクルッて巻いていって…。
(渡部)普通に巻けばいいですか?
(彰子さん)うん。端からクルクルッて巻いて。タケノコが隠れるように。
(澤部)全体的にね。
(彰子さん)もうちょっとギューッて巻いちゃって→いいと思いますよ 渡部さんたち。ギューッて。
(渡部)こりゃいいわ。
(彰子さん)相葉さん 尻尾が出ちゃった…。〈肉で巻いたら フライパンへ〉うまそう!
(渡部)豚の美味しい脂を吸うからね きっと これ。
(彰子さん)合いますよね きっとね。
(渡部)野菜でも。
(彰子さん)確かに。それを このうまいタケノコを巻くわけだからさ。うまくないわけないんだよね。〈焼き色がついたら 酒を加え3分ほど蒸し焼きにします〉ああ いいにおい。あっ いい感じかな?ちょっと開けてみますか。いい感じだよ!おっ きた!稲葉さん!
(渡部)やった!
(稲葉さん)できた?
(澤部)できますよ もう。
(渡部)で 味つけ。味つけ。 しょう油。
(彰子さん)砂糖と しょう油で…。
(澤部)しょう油。うわっ もう ジャバッ!
(渡部)いや うまそう!いやあ 絶対うまいでしょう。
(澤部)これは もう…。いやいや あれでしょ。そうですね。止まんないな じゃあ。
(渡部)これは さすがに…これ どうしますか? 待ち?いや これ でも冷めたら半減しない?
(渡部)あっ! って事は?いきましょう!
(澤部)やった! 大皿あります。はい 出しましょう。うわあ 照りがやばい。
(渡部)うまそう!
(稲葉さん)あっ 美味しそう。
(渡部)うまそう!
(澤部)いただきます。
(稲葉さん)いただきます!
(渡部)うーまい!
(稲葉さん)これも うめえ。
(渡部)美味しい!これも また 豚に→ちょっとね タケノコがまた 蒸される事で→また これもホクホクでジューシー。
(スタッフの笑い)
(渡部)うまい!うまい!
(澤部)うまい…!続いてはタケノコが大量にとれる[外01]うち とれる時になるとタケノコしか とれないから→今日は なんのタケノコにしようみたいな→そういう事になるから…。和洋いける?あら 幅広い。
(渡部)グラタン!タケノコの?
(彰子さん)そう。えっ? 食べた事ない。結構 ダシが出るし…これ 豆乳なんだけど→豆乳の方が牛乳より合うと思う。
(渡部)へえ~。 美味しそう。
(彰子さん)味付けもちょっと 味噌 入れて→和風にして やると結構いいんですよ。じゃ そのしいたけ。
(澤部)あっ ここで しいたけ。
(渡部)おお~ でっかい。 立派。しいたけ きれい。えーと 碁盤の目みたいな…。そうだね。そうそう そうそう…。〈しいたけは大きめのひと口大に〉
(彰子さん)そう。〈そして タマネギは5ミリくらいの薄切りに〉4等分ぐらい?〈ゆでたタケノコを4等分にしてから→薄切りにします〉〈そして 切った食材をまとめて炒めます〉
(彰子さん)これだと野菜 いっぱい食べられますよ。そうっすね。〈焼き色がついたら…〉じゃあ 菜の花 入れまーす。うん。 きれいだね。
(澤部)ねえ。 彩りもね。
(渡部)いいね。
(渡部)これが具だもんね。贅沢だなあ。
(澤部)春 来たね~。
(彰子さん)これに小麦粉 入れて…。パラパラって振ってもらって…。で 急いで混ぜて。急いで混ぜる?あんまり置いとくと 水分吸ってダマになっちゃうから。これを ちょっと炒めた方が粉っぽさがなくなるかな。豆乳を ちょっとずつ…。
(渡部)豆乳 ちょっとずつね。
(彰子さん)これ なじんだらまた 次 入れる。〈豆乳を よーくなじませたら→塩 コショウ 味噌 バターを加えます〉
(渡部)これ 味噌はいいなあ!
(彰子さん)うん。 合いますよ。いい匂い!
(渡部)いや いいよ!
(彰子さん)匂いがいいですよね。
(渡部)最高だよ これ。それで お皿に入れて…。
(澤部)うわあ!うまいね。食いてえ。いっちゃう? もう。とうとう 掟破りの料理途中で もう食べちゃう。
(彰子さん)で チーズ のっける。チーズ!
(澤部)いっぱい お願いします相葉さん。オッケー!
(渡部)やった!
(澤部)やった!
(渡部)ダブル!
(スタッフの笑い)はい。 はいよ。
(澤部)で?
(彰子さん)で 10分ぐらい。
(渡部)10分!
(澤部)10分。きたか?ちょっと浮かれてますね。季節の変わり目だからね。ああ~ きた!きた!
(澤部)いきますよ。はい!オーケー!
(渡部)よっしゃ いこう!
(彰子さん)あっ すごい。
(澤部)すごい すごい。これ すごい。すごいの できましたよ。
(渡部)うわうわっ すごい すごい。タケノコグラタンの完成。そして そろそろタケノコごはんが炊き上がります。開けるよ!
(澤部)はい。オープン!
(一同)うわあ~!
(稲葉さん)上手に炊けたと思います。うわっ いい匂い!
(渡部)わあ いい匂い!
(澤部)うわあ!
(澤部)ああ いい匂い!あっ セリ?セリ ぶっかけます。
(澤部)ここで セリ!
(渡部)うわうわっ!もう とれたからいいか。いっちゃえ!
(渡部)うわあ! 豪快。で 混ぜる?混ぜよう 混ぜよう。
(渡部)混ぜよう!いっちゃおう。 うわっ 見て!見えない ごはんが。
(澤部)うわっ… いた!
(渡部)おこげも出てる。
(澤部)ごはん いた。うわあ~!
(澤部)とんでもないもん作っちまいましたよ。
(渡部)ああ セリのいい香り!ちょっとね山菜のいい匂いもして→おこげもあって…。
(澤部)おこげもいます。これ 完璧かもしんない。
(渡部)いや これは ちょっと…。
(澤部)うわっ… うわっ!
(澤部)試食は来週!?
(渡部)これは いいぞ!うわあ~!
(渡部)うわあ うまそう!
(稲葉さん)上手に炊けて。
(渡部)完璧! 炊き方。
(渡部)食べよう!食べます!見た目は完璧。とれたてのタケノコがどっさり入った[外01]タケノコごはんも炊き上がり→春の味覚満載の→タケノコづくしが完成。さあ お味は?いただきまーす。
(一同)いただきまーす。ごはん。
(渡部)いっちゃう?いっちゃう。 いただきます。
(渡部)ああ うまい。
(澤部)うまい!
(渡部)お米に 味 出てるわ~タケノコの。すっげえ うまい。
(澤部)セリも シャキシャキだね。
(渡部)うまい。炊き込んでも タケノコってシャキシャキ感 なくなんないですね。
(彰子さん)全然 大丈夫。ああ 美味しい。うまい うまい。300年農家の奥様直伝のタケノコグラタン。そのお味は?
(稲葉さん)ああ ホント 美味しい。
(渡部)ああ うまい!
(澤部)うまい!グラタンに合うんだ。
(渡部)豆乳と味噌でだいぶ この和食材に合うよね。大人のグラタンだな これ。いや 今日 大満足ですわ。ホントに 今日もどうも ありがとうございました!また来週も見てね。さようなら~!